同田貫を所蔵している玉名市の博物館に訪問した審神者が、「同田貫がGHQに接収されるさい、アメリカに取られるなら、といくつかの家が同田貫を川に沈めた」という話を学芸員から聞いてきたと報告。
玉名市歴史博物館の学芸員曰く
学芸員さんから聞いた話。たぬきがGHQに接収されるさい、アメリカに取られるなら、といくつかの家が同田貫を川に沈めたそうです
学芸員さんから聞いた話。たぬきがGHQに接収されるさい、アメリカに取られるなら、といくつかの家が同田貫を川に沈めたそうです
— たぬき (@shirasuupo) 2015, 6月 19
そのため、同田貫のなかのいくつかは川の中で最後を迎えております。川の中でございます
そのため、同田貫のなかのいくつかは川の中で最後を迎えております。川の中でございます。
— たぬき (@shirasuupo) 2015, 6月 19
折られた焼かれたに引き続き、持ち主の手で川に沈んだとな
— たぬき (@shirasuupo) 2015, 6月 19
持ち主にしたら、大事な刀が取られるならという中での決断だったんでしょうね。平成8年にやっとかえってきた同田貫も錆だらけで、ペンキで番号書かれたくらいですから pic.twitter.com/PlGy9vQFCH
— たぬき (@shirasuupo) 2015, 6月 19
同田貫…会えた… pic.twitter.com/F50uPN03HN
— たぬき (@shirasuupo) 2015, 6月 19

















コメント一覧
これだからたぬき沼は止められねぇぜ…。・゚・(ノД`)・゚・。
平成になってようやく返された刀多いな
返されるだけマシなんだろうけど
水に沈んでくイメージって海洋投棄説のある堀川とか蛍のイメージだったが近々たぬきも追加されそうだなあ…アメリカに取られないようにとはいえその同田貫正国は戦で折れたとかじゃなくてひとり川で錆びていったのかと思うと……
集合体だからこういう最期を迎えたことも全部覚えてるんだろうなって思うと、「戦に出られないなら意味がない」って発言がすごく心に刺さる
鍬や小刀、鎌などの日用品に加工された刀も多かったみたいね。
戦争は文化を破壊するねえ…。湾岸戦争後のイラク然り。
ぺ、ペンキで番号・・・
なんちゅーことを・・・
これを二次創作にしたらグロじゃね?
GHQに接収された刀って、結構な数が鍔だけ美術品として抜き取られて、刀本体は価値を見出されずにそのまま海中に捨てられたりしたらしいね
なんかこう、日本人だったら有り得ない感覚だよな。確かに鍔も美術品だけど、やっぱり「刀身>超えられない壁>鍔鞘その他」だし。この話を知った時は「日本刀」って日本の文化の精髄のひとつなんだなと思った
GHQに接収されるのを回避しても華族とかは生活難で
数々の名刀が質屋や高利貸に行って行方不明になったのもあるしね
三日月も徳川家が生活に困って高利貸に行って→コレクターって経緯らしい
童子切は後々揉めて裁判沙汰になったし
アメリカのどこかで生存している刀
せめて日の目が出ればいいな
それはそうと、とうらぶにログインできないんだが・・・
真っ暗なままでちょっと怖い
よっしゃ、このネタで漫画描こう
船といい刀といい、戦争も人も国も、奪っていくばっかりだな…意地でも食い止めたくなる人の気持ちも思うとやるせ無くなる。
人ってどうしてこんな、何で生きてるんだろう、どこに行き、どこに向かっているんだろう。
マジでリアルドロップがwww
だれか潜水技術を磨くんだ
同田貫に限らず当時はいっぱいあったんだろうな、土に埋めて隠したっきりにとかも
文化庁が行方不明の名刀を発表してたなそういえば
※8
関係ないけど鯨油だけ目的で鯨を乱獲してたのもアメリカだったな
>>12
生きる事は闘争だからね、仕方ない。
人も動物の一種なんだから生存闘争からは逃れられない宿命さ。
戦争があるからよく斬れる刀が作られ、強い戦艦が生まれる。
便利なインターネットも、コンピュータも戦争が作り出した賜物。
より強く、より生き残れるように創意工夫する事で技術は進化し磨かれる。
なにはともあれ、こういう悲劇を繰り返さない為にも負け戦をしてはならないな。
あまたの軍刀加州清光も持ち主ごと
あちこちに眠ってたりしてるんだろうな
切ねーわ
あー、川の中の子です。同田貫正国。
美術品としては価値がないけど、性能はいいって感じね。
管理できないなら返して…!てまじ思うわ…
※13
審神者さまの中に南部ダイバーはいらっしゃいませんかー!!
※18 クッソwwwwww好きです
時代の流れとは言え、文化を壊すとか金品奪うより許せない事だよな
川に沈んだ同田貫がボロボロの姿でも見つかるといいんだが、無理なのかねぇ
文化遺産って思ってないんだよなあ
接収目的で回収された刀剣はもちろんだけど、戦利品として兵士に配った刀も重くて邪魔だから
って理由で海洋破棄されたりしたらしい
日本の管理下に移った後も強奪したぐらいなのに・・・大切にしないんならホント返してほしいよ
殺し殺されした後なんて憎しみしか残ってないよ。文化とか遺産とか気にする奴なんていない
どうにもできないのかと嘆きつつも
とあるbotの「ほぼ全員の本体は海底で鉄さびと化してて人と触れ合うなんて困難だけど、データ上とはいえ人と関われて幸せですよ」といったような言葉を慰めにしている
たとえゲームをきっかけにでも、こういう事実を現代人が知ることになって、少しでも不遇の刀達が浮かばれるといいな。
興味深い話だけどグッズ情報か?
今じゃすっかりぼけた刀剣好きな爺さんが言ってたけど
こういうのってその物自体が大事だからっていうのもあるけど、代々受け継いできたっていう歴史とか思いが、訳のわからんやつらのせいで壊されたりどこに行ったかわからんようにされるのが嫌で、自分で壊したり隠したりしたみたいだね。
28>>
だよな、誰も責められない。恐らくたぬき自身責めないのではないだろうか。
戦後当時の話なら流石に錆び果てて川の流れそのものになり、海へ繋がり雨になって土に溶けて巡っているのではないだろうか。
つまり川に沈んだたぬきは千の風になって九州あたりを吹き渡っている。
悼みはするが、憐れむことでもないな。
※24
んなこたぁねえよ。誰にだって心の拠り所とか思い入れってもんがある。そういう精神性は、しばしば死や飢えを越える。
「何処かの誰かの文化財」にまで気を配る奴は少ないが、各々が守り親しんで来たものを奪われるのは、飢えの中でも身を裂かれるような思いだったろうよ。
魂にも誇りにも関知しないのがカッコイイ現代人とは感覚が違うんだよ。
爆弾正の平蜘蛛の話を思い出した
我が家に伝わってた名刀も戦後持って行かれちゃったらしいしなあ…
敗戦ってこういうことなんだねえ…
無事に帰って来れたにっかりは本当に運が良かったんだな
連合軍が日本を占領したとき武装解除の為刀狩りが行われたらしいね。そのときなんとか残そうとした日本側の言い訳が「武器ではなく美術品」だったとか。だから今の美術品としての刀剣って扱いになってる。
そう考えると一部の同田貫が美術品としてではなく武器として敵の手に落ちずに川で朽ち果てたっていうのはとうらぶの同田貫らしい感じがする。
水中・海中ステージ出現の可能性・・・?
軍人はどうだったか知らんけど、アメリカので売りに出されてるのを向こうの愛好家が見つけて、値打ちのあるもんだって確認したうえで買い取って日本に返還したって話もあるし、徳川の伝家の宝刀も向こうの番組で取り上げられたりして探してる人もいるっていうし、日本に返還されるかどうかってホント運だよな
逆に浮世絵なんかは国内では配送品の緩衝材みたいに扱われてたのを外人が見て一大ブームになったりしてるから価値観の違いだろうね
刀は野蛮な東洋人の時代遅れの武器としか見てなかったし、最近にも日本兵の手紙をコレクションとして大事にしていた元イギリス兵のお爺さんが亡くなったから息子が遺族に返却した、なんて話もある
※34
貞子みたいな潜水艦とか出て来たら泣くwww
つーかサルベージするとなっても
そのままにしておいて差し上げろって人と、どうしても引き上げて一目見たいって人とで
賛否両論になりそうな気がするね
国が違えば文化も感覚も違うから仕方ないといえば仕方ないんだけどなんだかなぁ
西洋の剣は型に流し込んで作るってあったから、日本刀よりは簡単に作ることができるみたいだし、刀身に価値を見出さなかったのもここらへんの違いなのかもね
確認したわけじゃないから本当かどうかは分からないけど、
武器を国宝にしているのは日本だけ と聞いたことがある
本当なら武器に対する思い入れというか考え方が他の国とは
違うんだろうなぁ
こうして川に飛び込む審神者が続出しましたとさ
※39
建国神話からして矛で最初の島を作ってるレベルだからな。
他国の事は知らんが、少なくとも武器との縁は強い。
「文化」や「遺産」としての形は崩壊しても、個々人の心の拠り所として残った物がある限り、本当の意味で文化や遺産が滅びることは無いんじゃないかな。
口伝で伝えられてきた昔話や説話も一種の文化だと思うし。文化の難しい概念は分からなくても、自分達が大切に守ってきた物が奪われそうになったら、※28にもあるように自分で壊したり隠したりする気持ちは分かる気がする。だからそういう手段を取った人を私は責められないし、責める気もない。
引き上げるか、そのままにするか。そこらへんは人によって意見が分かれるところだろうね。どちらの意見も決して間違ってはいないとは思うけど。
※18
性能はいい所か太刀内総合値ドベだろ!いい加減にしろ!
※42
文化って各々が意識しなかったら結構早くに廃れるものだと思うな
滅びるとしたらその時代の人間が大切にしなくなり、次の世代に引き継ごうとしないとき。
古く受け継がれてきたものには良くも悪くも意味があるのだということを、新しいもの好きの現代人は中々わかっていなかったりするのが残念
竹に入れて、茅葺きの屋根に差し込んで隠した奴はそこそこ無事だったけど、
地面に埋めたのは全滅したらしい。
実戦刀たる所以か、同田貫に纏わる話は悲壮なものが多いね
それがまた刀剣乱舞でキャラクタライズされた、武骨な同田貫らしい
図らずも考えさせられる話になったな。
つくづく凄い刀だ
燃えたとか無くしたとか一通りやってそう
とうらぶの名刀国宝揃いのなか船とか飛行機になった刀もそうはないだろうなぁ
だからってゲーム内でも不遇にしなくていいんだよ…
確か軍刀として登録された記録もあるんだよな
※48
集合体だからこそのなせる経験量だな
極になったら輝くと信じてる
たぬたぬ最近は遠征ばっかでごめん・・・・・・。
>>43
ググろうぜ。そしてステについては言わんでくれ、誰も幸せにならん。
こういう話が出るたびに「冥府魔道?知ったこっちゃない」って台詞の重みが……子連れ狼オマージュだけじゃなさそうに感じる。
盗難から約150年ぶりに所在確認され、再び日の目を見た島津正宗の例もあるから…。
どこかで現存していれば、希望はあるんだ、希望は…。
※49
お国のためにと、(家宝の陸奥守を持って出た坂本龍馬のごとく)秘蔵の刀を携えて出兵した人も、少なくなかったらしいからねー。
連合軍に直接没収されてなくても、2万人以上落命したインパール作戦とかあるから、持ち主と一緒に路傍の露と化した刀も、さぞ多かったろうと思う。
※53
あまり関係無いが、昭和以降造られた機械打ちの軍刀は切れ味が悪かったらしいな。
「日本刀は一人二人斬ると使い物にならない」という風聞が流れた事が有ったが、そこら辺から来てたりして。
逆に、昔の刀匠が作った刀は、そりゃあ頼りになったそうだよ。
芝村接収された刀に関してこの間ので言ってたけど太平洋戦争阻止布石部隊なんて出すからには
そのうちまじでそれ関係のイベントくるのかね
歴史の無い若い国は、歴史的価値というものがわからなかったりする。
あと、日本はずっと天皇を頂点とする国家の中での戦だったから土地の風習や文化を無くす、なんてほぼなかったけど、外国は王朝が変われば文化は破壊されてまた一からやり直し、なんてザラだった。
日本刀などの価値がわからないのも、ぞんざいな扱いされたのも、その辺関係あるかもね。
本来なら戦後、天皇は真っ先に処刑され日本の文化は根こそぎ消滅、どころか日本人は最後の一人まで戦って全滅、なんてコトになってたかもしれない所を、マッカーサーがそれを察して天皇の処刑はしなかったから、今がある。他国と比べたらまだ日本は負けたとはいえマシな扱いだったのかもね。
でなけりゃ美術品としても日本刀は残らなかったかもしれないんだから。
あとはもう日本人との感性の違いだね。表面しか見ない。背後にあるものを推し量ろうとしない。まぁだから文化財破壊とか平気でしてたんだろうけどね!
そんな状態でよくにっかり青江帰って来れたよ…奇跡だよね…
腹に溜まってたコト書き過ぎた(´・ω・`)
※56
全然関係ないけど千と千尋のカオナシについて、欧州の観客は「とても興味深い」「考えさせられるキャラだ」って反応したけど、アメリカの観客は「意味わからんなんだあいつは?」みたいな反応をしてた、ってのを思い出したわ
お国によって感性や文化の違いはあるもんな。美術に対する感性もまたしかり
だけどマッカーサーは大包平に惚れたんだよなw自由の女神と交換と言われて諦めたらしいけどw
※43
まぁステは加州もあんまり・・・だしね?
他の刀達がもっと性能良かったってだけだ
戦時中ならGHQじゃなくて金属供与のほうだろう
俺の同田貫のレベル今54だけど・・・ちょっとカンストさせてくるわw
※54
それは戦争末期の鉄不足のなかうたれた軍刀の話では?そもそもあの時代白兵戦も限定的だし拘って近接戦闘しかできない刀剣を作るより銃弾作って配ったほうが早いじゃん。
家宝の刀を軍刀にしたらすぐにポッキリ折れたって話もあるんだしあんまり強さで日本刀を過信しすぎるのもどうかと思うよ
日本刀で戦うゲームでこれ言うのも何だけど
狸に海ってつけると海狸=ビーバー
これからは同田貫のことビーバーっていいますね
※61
何が言いたいんだか分からん。
元は「軍刀は切れ味が悪い」「日本刀は切れ味が良い」「長くて切れ味の良い刃物は戦場で頼りになる」って当たり前の事と一般論しか言ってない筈だが、それが何だって白兵戦の減少や、俺が日本刀を過信してるって話になる。
ポッキリの下りも、状況が不明な上に希少な例だから参考にならんぞ。
何というドラマに満ちた刀
そしてコメ欄が熱過ぎす冷た過ぎずいい感じ 知らなかった事も多くて勉強になる
きっと皆の本丸で同田貫は大事にされてるんだな 早くうちにも来てくれー
集めた刀をまとめて燃やしたとか聞くともったいなさすぎて殺意わく
※61
鉄だけでなく、製造にたずさわる技術者も軒並み徴兵されてたから、全体的な質が落ちてた。
それに戦争末期はなー、別の意味で軍刀の需要があったのだよ。自決用とか。
GHQは熱田神宮の草薙剣もすごく欲しがってて、関係者と相当なバトルを繰り広げてたらしいことが、どっかの書籍に書いてたよーな覚えがある。
その記述では、蛍も、戦勝トロフィー扱いで持ってかれたとか何とか。
※63の察する能力の無さに笑った
おまえら文化文化言うなら刀だけじゃなくて、建造物や着物なんかも大事にしてくれよな
最近でも史跡の隣に安いマンションが建てられて、建築工事の際に隣の史跡傷つけたりしてる
ビルが建つとビル風や日照が変わって史跡の日本家屋はどんどん傷んでしまう
戦争中でもバブル期でもないのに光が当たらない文化財は現在進行形で壊されていってる
※68
史跡に傷がつくと言うなら役所と建設会社に意見を出せば良いかと
神話やおとぎ話を含め、北欧とかあっちの方だといろんな武器の名前が思い浮かぶけど、
アメリカと聞いて有名な武器が思い浮かばない辺りお察し
※69
そんなんで史跡が守られていくなら今頃東京も江戸時代の史跡とか
円満に残っていたんだろうね
金に目の色変えたゼネコンとお役所仕事しかしないお役所
バブル期に相当壊されたけど最近また建設ラッシュになってるね
GHQがらみの逸話、多いなぁ
※67
いや……察するとかじゃなくてね。
「言いたい事に対して、引き合いに出してる例や根拠が的外れ。しかも過信云々の下りはお前が勝手に俺の思想を決め付けただけだろ失礼な奴だなこの野郎」と言いたかったんだが。まあちょっと言い回しが迂遠過ぎたね、すまん。
同田貫好きってか日本刀として好きでコメしてる人達でほっこりした。刀剣乱舞はまって、昔読んでた武術本読み直して楽しむことが出来て良かった。
「武術の創造力」って本だが機会があれば読んで欲しい。意外に内容が日本刀について多かった。(あんまり記事と関係ないけど、刀や歴史の背景熱く語ってくれる人多くて、つい嬉しくてコメしてしまった。)差し出がましいことを書いて申し訳ない。
※70
アメリカの武器といえばピースメーカー
つーかあの国はマジで若い国なんだからそういうのは実質イジメやで
独立戦争の時にもう「本来の意味でのライフル」を使ってたんだから
アメリカでも当時押収された日本の刀剣を収集してて、交渉次第では返還に応じてくれる御仁もいらっしゃるようだ。
行方不明の刀剣があるからと言って、あきらめてはいけない。
ん?
堀川もこの時に消失したんだったっけか?
アメリカに渡さないため、川に沈められた同田貫
大事な宝を土になんか埋められないって
蔵に保管され、その空襲で燃えてしまった御手杵
蔵に保管され、地震後 様子を見に来た事で
バックドラフト現象が起き焼身になってしまった燭台切
どれも悲惨な末路だけど、
大事にされてたから、愛されていたからこそなんだよな…
アメリカ許スマジー!
※56さんに激同、是非握手して下され。
このスレ最高
イギリスは戦利品として美術品などを持ち帰っているけど、その分ぞんざいな扱いはせず、今も国立の博物館にしっかり保存・管理しているから…
これが戦敗国の美術品(信仰の対象になっているモノを含む)を燃やす・海中投棄する歴史の浅い国と、そうでない国の、文化財(資料)に対しての姿勢の違いだよね
海洋投棄したA国に対してもその原因となるような戦争仕掛けた当時の我が国の馬鹿どもに対してもヘイト感情高まる~↑↑↑↑
そういや、玉名市近いな・・・・(意味深)
コルトの45と比べたらどんな名刀も鉄の棒さHAHAHA!!
持ち主もきっと辛かっただろうな…。
たぬ沼は深いわ
今更だけど、機械打ちの軍刀が切れ味が悪かった訳じゃないよ。
軍刀にもピンキリあって型抜きで作った見てくれだけの安い製品もあったし、当時の冶金学の粋を集めた名刀にも劣らない切れ味を持つ刀もあった。
将校の軍刀は自腹だからこんな風にバラツキがある。実用品だから北方勤務用に氷点下でも衝撃で砕けない合金製の刀や海上勤務用に塩害に強いステンレス製の刀とかも作られた。
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