山伏回想


刀剣男士の回想を見て、印象が変わったって言うキャラは?という話題。 






 回想でイメージ変わったキャラ

756: 審神者
この前念願の江雪さん来て宗三との回想見たんだが
宗三の印象がガラっと変わってしまった

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前は嫌味っぽいけど根は優しいツンデレ(対主はツン多目)

今はまんば並に言動ネガティブこじらせた繊細な感受性の持ち主で
頭いいけど思ったことを割りとそのまま言っちゃう感じ

こんな感じに回想で印象変わったキャラって居る?


759: 審神者
>>756
加州かなー意外と沖田君に対してサバサバしてるのかなーっていう印象
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773: 審神者
>>756
山伏かな。
修行修行カッカッカ言ってるだけじゃなくて美術品として悩んでるあたりがな、
そんな単純なキャラじゃないんだなって思った。
 
山伏回想



779: 審神者
>>756
宗三さんは回想見てすごく印象代わった
むっちゃんとか兼さんもあれを見て沼が見えたし
一番好きなのは岩融といまけんちゃんの回想

 虎徹兄弟の文脈

765: 審神者
>>756
長曾祢さん
むっちゃんとの手合わせセリフも含めて
言葉より行動っていう言葉の裏を見た気がした
長曽根虎徹ながそねこてつ



812: 審神者
>>765続き

書き忘れた、長曾祢さんとむっちゃんの回想な

贋作だからって気負って頑張ってきたこれまでを否定されたくないがために、

内心は分かってるんだけど特定のひとの話は聞かない、聞くわけにはいかない頑固な人なのかなって

はっちも内心は長曾祢さんにあこがれててもああいってるらしいしやっぱ兄弟だなとも思った

827: 審神者
>>812
なんか分かる

自分はなんだか蜂須賀と長曽根の父(刀匠)と主へのスタンスが
かぶって見えるんだ、少々憶測入ってるかもだが

847: 審神者
>>827
近藤さんも薄々もう幕府はダメだって思ってたのが辞世から伝わってきますもんね
それでもこれまでを思うと引っ込みがつかなくてっていうやつだともう・・・

848: 審神者
>>847
蜂須賀のすごいところは、あんな目に合わされてもやっぱり審神者に対して優しい所だと思うんだよ
あんな目に合わされたんだから、それこそ人間不信になったって何もおかしくないのに、
まだ認めてもらおう、役に立とうって思えるのがすごい

まだ沼じゃない沼じゃ・・・ああー(沈んでいく音
43 PM




854: 審神者
>>848
虎徹の誇りが支えてるんだろうね

そういったことがあったからこそすごさを知らしめようとしているというか
だからこそのあの真作セリフだと思うととてもいとおしい

874: 審神者
>>854
そもそも虎徹っていうブランドに目がくらんだ人間が悪いんやで・・・

他の兄弟折ったのも、明るい浦島が暗い声音でわざわざ念押しするようなトラウマ植えつけたのも全部人間なんやで・・・
目一杯傷つけられたのに、それでも頼りにしていいって、そう言うんだよなあ・・・

自分が贋物だって分かっていながら真作を自称した長曽祢にまったく罪がないわけではないし、でも長曽祢にも事情があるし

でも手放しで仲良くしろ、贋作なの気にしないで接しろっていうのは、あまりにも蜂須賀の気持ちを無視しすぎてるし

でも二人が仲悪いと浦島くんが悲しむし
さにわどうしたらいいのか分からなくて、とりあえず兄弟3人同部隊同レベルに揃えてる

戦いを通じて、浦島くんに繋いでもらって、少しずつでいいから歩み寄ってもらえたらいいなあ

思ったより反応もらえたので調子に乗ったけど、そろそろ引っ込みます
付き合ってくれた方ありがとう 虎徹沼オイデ、オイデ・・・

860: 審神者
眠れなくってきてみたら、虎徹沼考察してたので目が冴えたワイ
ああ虎徹沼いいですな…

837: 審神者
以下虎徹兄弟妄想

だいぶ前のスレで真作が贋作と間違われて折られたり銘消されたりっていうの読んで、さらに蜂須賀が
最初は長曽祢のこと兄として慕ってたみたいな記述をどっかで見てさ、

兄として浦島を守ってきた(たぶん)蜂須賀がさ、やっと頼れる、自分のことも守ってくれるだろう兄に出会えたと思ったら、

実はその兄もやっぱり贋作で、って 蜂須賀の心情考えると本当切ない
長曽祢にひどいこと言ってるの自分でも分かってるけど、でもきっとそれ以上に蜂須賀は傷ついて来たんだろうなあって思うと

長曽祢も長曽祢で、負い目があるのに近藤さんのことがあるからもう引っ込みつかなくてって考えると、やっぱり切ない

うん駄文でしたお目汚しすまぬ
最近こういうことばっかり考えてるわ・・・

840: 審神者
>>837
ああ……虎徹沼に引き込まれるー

843: 審神者
>>837

ズブブブ ○ ノ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(虎徹沼)

850: 審神者
>>837
考察も妄想も大好物なのでもっと語っていいんですよ?
そして虎徹兄弟おいしいです
長曽祢の回想見てから沼が深くなりまくってガボゴゴ…

853: 審神者
>>850
ありがとう、ありがとう・・・
ちょっと好奇心で足を踏み入れてみたら沼深すぎて今ビビってる

859: 審神者
>>850
自分もあの回想から認識変わって深く考えるようになりましたわ
ともすればぽっきりいってしまいそうなあの感じは罪深い

871: 審神者
虎徹沼談義の記念に
長曾祢さん回想見て寝ようと思ったらサーバーおもいん

 石切丸

774: 審神者
>>756

キャラの印象、っていうか
パッパと青江の回想は意味深でちょっと考え込んだなぁ

パッパはよく武器としての本分、っていうけど

「刀としての本分」が「あらゆるもの全てを叩き斬ること」なら
それを全うして霊魂すら斬った青江が神剣になる権利を失う事はオカシイし
パッパにとっての「武器としての本分」ってなんだ?と。

青江は青江でやっぱそれか、とか思い当たってるし

ぱっぱ沼ぶくぶくく

887: 審神者
パッパの回想は変なんだよ

ていうかパッパって刀がもの凄く矛盾を抱えてるし、その事にパッパ自身も気が付いてる
“どうして僕は神剣になれないのか?”の青江の問いの答えが“幼子を斬った事”とかさ

石切丸回想神剣までの道


でもこれ例えば他の刀剣達だったら、例えばへしなら“主命を果たす事”を本分と思うだろうし

どんな刀剣であれ、主に害となる怪異を斬る事に誰もためらいはしないだろうと思うんだよ

でも、それでは神剣になれないのだとパッパは言う

つまり同じ状況で、パッパは襲い掛かってくる幼子も女の幽霊も斬らない
あるいは斬らなかったor斬れなかった過去があるって事だ

889: 審神者
そんな状況に遭遇するとして、それは誰か人間の主の佩刀としてなわけで主を守るべき事態であってもパッパは幼子の霊を斬れない、斬ってはならないって事になる

それはたぶん、神剣としての意識からみれば幼子の霊魂の怪異すら慈しむ対象であるべきだからなのだろうけど

それってもう、人に振るわれて主に寄り添って主を敵から守る、っていう
刀剣としての在り方からは余りにもかけ離れた意識だと思う

パッパの言う、武器の本分って
“誰か特定の主を持ってその主を守る事”じゃないのかな

もしかして
パッパは神剣になって
個人の人間の主を失ってしまった事を
本当はずいぶんと寂しく思っているんじゃないのかな

890: 審神者
そんなパッパが審神者に召喚されて
審神者を主?として戦いに赴いてくれてる
でもそれは神剣である今のパッパの在り方とは相反する事態なんじゃないかな

神剣は特定の主を持てないのだとしたら。
(あるいはたろさんの様に、神様を主をするような)

でも毎回、加持祈祷が途中だよーとぶんむくれつつ
呼んだらパッパは出陣してくれるんだよー、絶対に。


さにわもー、パッパ沼にぶっくぶくですわよ

893: 審神者
ちょっと前の考察で、男士が実装されるときには本霊みたいな存在のところに挨拶に行って
本人がオッケーしてくれたら実装になる……みたいな考察あったな
その説だとぱっぱは何を思って来てくれたんだろうね

906: 審神者
>>893
人の剣と神剣の間って、いきなりパキッと区別があるわけではなくて
一度神剣になってしまったら

段々と神剣度みたいな物が増していく、みたいな感じだとして
パッパは段々と人の世界から離れつつあって
その事にホントにこれで良かったのか?とか思ってそう

たぶん、完全に神剣になりきってしまったら
人の世界の言葉とか、今仲間の刀剣男士との思い出とか
そういった個人的(個刀的?)な感情は無くなって(忘れて?)しまう的な

891: 審神者
虎徹兄弟沼もぱっぱ沼も素敵や…
深夜考察見てると寝れない(歓喜)

789: 審神者
回想増えるならあと5年はタタカエル気がするんだ

794: 審神者
歌仙と光忠の前の主は悪友だってなんかで読んだから、二人の会話
とかあったらいいなーと思っている。

引用元:open2ch

刀剣乱舞と歴史考察を合わせた公式本が欲しいのお





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