鶴丸国永のテーマ「驚き」に関する審神者の考察など。鶴丸の真剣必殺絵ほんと好き。






 鶴丸の言う驚きとは

676: 審神者@おーぷん
鶴丸が言う「驚き」は人の身をもって初めて体験できた事に対する「感嘆」だと思ってる
鶴丸と散歩したら楽しいだろうなぁ。

気が風に吹かれて音を立てたとか、雨粒が傘に当たると音を立てたとか。
影から驚かせるっていうのも「驚き」に入るとは思うけどね~
もっと別の意味もあるのかもしれないと思ったよ
刀剣乱舞とうらぶ鶴丸国永刀帳




687: 審神者@おーぷん
>>676
ぐっときた 感受性豊かって言えばいいのかな?

季節の移り変わりにも敏感に反応して楽しんでいそうだね
そうなると歌仙と話が合いそうだ

685: 審神者@おーぷん
>>676
わかる。サプライズじゃないよね多分

なんだろうwonderというかadmireというか

680: 審神者@おーぷん
>>676
じゃあ雨傘持たせて木の下に立たせたらトトロみたいな驚きの反応を見せてくれるんじゃな

682: 審神者@おーぷん
>>680
それもいいな

683: 審神者@おーぷん
>>676
自分も鶴丸の解釈はそのタイプだな。落とし穴とか掘る鶴丸は二次創作物だけだと思ってる。

けどログボの「仕込みは上々…」は不穏な気配を察知

686: 審神者@おーぷん
>>676
>>683
握手
鶴丸の言う「驚き」と歌仙の「風流」は実は似てるんじゃないかと思う

684: 審神者@おーぷん
>>676
墓の中じゃ音も色も感じられなかっただろうしなー…

ところで会心ボイスの「がら空きだぜ!」が好きなのは自分だけかい?

689: 審神者@おーぷん
>>684
がら空きだぜかっこいいよな……

707: 審神者@おーぷん
>>689
自分もあれで鶴を好きになったんだ…

好奇心から来る悪戯?サプライズ?くらいならしでかしそうな気がするんだがお鶴
政宗公は立ったまま寝れるらしいけど光忠はどうなんだ!?ってうたた寝光忠の元に突撃したりとか

677: 審神者@おーぷん
戦闘中の「遅い遅い!」みたいな軽い雰囲気から一転
真剣必殺で声も口調もガラリとかわるのすごいくる

688: 審神者@おーぷん
「全く…こういう本陣でございと言いたげなのはどうなんだ。」

の本陣の言い方(入り方?)が強くて好きです
鶴丸ボス





705: 審神者@おーぷん
>>688
歌仙「雅さの欠片も見当たらないね」
たしかに歌仙のいう雅≒鶴丸のいう驚きって気がする
任務達成ボイスも変わらない日常について一家言もってる感じだよね

693: 審神者@おーぷん
お鶴は墓に入れられてたって話だけど、ドロドロになっていく主の横に居たってことかな?
それとも袋的な何かに入れられて保全されてたのか…

私なら「わっ!驚いたか?」とかいう性格にはなれないな
ただひたすら死んだ目の刀剣男士になりそう鶴丸すごい

696: 審神者@おーぷん
日々の生活に驚きを見いだす鶴丸は勿論ものすごく素敵なんだが
わっ!っていう古典的な驚かせ方といい昔流行ったガムパッチンくらいなのは随所に仕込んでるような気がしなくもない
ちょっぴり笑える程度のサプライズね

697: 審神者@おーぷん
>>696
クリスマスのサンタ役とか喜んで引き受けてくれそう

698: 審神者@おーぷん
おっ鶴沼かな
鶴はまだノータッチだから参考にしよう

702: 審神者@おーぷん
鶴丸沼は驚きの定義で意見が割れるって本当だったんだな
風流な驚きもイタズラもどっちも好きそうだと思う

708: 審神者@おーぷん
鶴さんのいう「驚き」はなんていうか

ご飯が美味しい!驚いた!
空が綺麗!驚いた!
昨日は蕾だった花が咲いてる!驚いた!

みたいな感じだと思ってる…なんか審神者の表現力なさすぎてただのアホの子っぽくなってしまった

712: 審神者@おーぷん
>>708
私も鶴丸は落とし穴じゃなくて、精々が後ろから驚かす程度で
メインはなんかそういう感受性に訴えかける奴だと思ってる

714: 審神者@おーぷん
>>708
いやとても分かりやすい
自分のところの鶴もそんな感じ

まあブービークッションぐらいならしそうだけど短刀泣かせたり落とし穴掘ったりはしなさそう

716: 審神者@おーぷん
>>708
わかるわかる。日々の変化が楽しいって感じの驚きなんだよね
昨日見えなかったものが今日見えるとか
昨日あったものが今日形を変えているみたいなの
その変化に積極的に関わりたいから驚きという名のいたずらをしているイメージだわ

718: 審神者@おーぷん
鶴丸さんは誰よりも感性が純粋で豊かだと思う。
ずっとお墓にいたのもあるけど、彼にとって
本丸での生活は未知のものが多いのでは。
元主の生活を見ていたとしても、自分で感じるのは
驚きの連続なんだろうな。

となると彼が退屈で死にそうなことは暫くないな。良かった良かった。

728: 審神者@おーぷん
なんか、皆の鶴考察とても参考になる
変わらない日常の小さな変化がとても大切なんだなー
なんかいいね

733: 審神者@おーぷん
鶴丸は一度お墓に入った→黄泉に近づいた
だから何か刺激がないと不安とかなんとかそういう解釈もどこかで見てふぉーんって思った。。

735: 審神者@おーぷん
正直鶴丸の「今日の驚き」シリーズ聞きたい。

「主!今日は池に魚がいたぞ」
「聞いてくれ、植えた野菜の芽が出たんだ」
「主、何故葉の色が変わるんだ?」
「短刀が折り紙とやらを教えてくれたぞ!」
「遠征で見つけた花が綺麗だったなぁ」

こういう感じの話を、うんうんって笑顔で聞きたい。

738: 審神者@おーぷん
>>735
素早く握手
熱い抱擁

739: 審神者@おーぷん
>>735
楽しそうだ!聞いてみたい

757: 審神者@おーぷん
上の鶴丸考察で蟲師の「露を吸う群」を思い出した
生まれては1日で死んでいく蟲に寄生されて
一日きりの生涯をおくる蟲の時間に同調して夜に年老いて死ぬ女の子
(そして夜明には元通りになって目を覚ます)の台詞で
「一日一日、一刻一刻が息を呑むほど新しくていつも心の中がいっぱいだった」
っていうシーン
鶴丸の目には世界はどういう風に見えてるのかね
no title



762: 審神者@おーぷん
「主、聞いてくれ!」

そう言いながら鶴丸がスパーンと障子を開け放ち、部屋へ入ってくるのはいつものこと。審神者は筆を置くと、彼に向き合う。きっと今日も話すことは決まっているのだろう。対面した鶴丸の瞳は、満月のように煌めいている。


「今日は池に鯉がいたんだ!」
「畑の野菜の芽が出ていてな、収穫が楽しみだ」
「遠征先で見た花、君にも見せてやりたいなぁ」
「短刀たちに折り紙というものを習ったんだが」
「いやあ、なかなかに難しいものだな」
「光忠が今度ずんだ餅を作ってくれるそうだ」

笑顔で話を聞いていると、彼は決まって最後にこう言うのだ。

「今日も退屈しなかったぞ」

それを聞いて私は「良かったなぁ」と言いながら、明日も彼にとって退屈しない日であることを願うのだ。

764: 審神者@おーぷん
>>762
貴い尊い

766: 審神者@おーぷん
>>762
はぁ…鶴尊い
沼に入って良かった

767: 審神者@おーぷん
>>762
鶴丸かわいい尊い

781: 審神者@おーぷん
>>762
しかし付喪神にとって本丸で過ごす時間は瞬きする程の間なんだろうな
幸せな時間に終わりの気配が混じってると思うとなお尊い

769: 審神者@おーぷん
人間は年老いると1日が短く感じるようになるけど
きっと鶴丸にとっては毎日が驚きに満ちていて
いつまでも1日が長いんだろうなぁ尊い

773: 審神者@おーぷん
なんかこう、感受性豊かというか、無邪気な子供みたいだな、鶴丸
大人になるにつれ失ってしまう何かを持ってそうだ

802: 審神者@おーぷん
折角ヒトの体を持ったことだから、と人体の仕組みにいろいろ興味を持っていろいろ鶴自身の体で試してたらいいな

目をつぶらずにくしゃみができるか、とか
夏に日焼けの事を知って自分で焼いてみようと試すも赤くなってすぐに色が戻りショボーンとする鶴丸

668: 審神者@おーぷん
見た目は儚い系美青年なんだけどな


669: 審神者@おーぷん
>>668
わっ!驚いたか?

671: 審神者@おーぷん
>>668
口を開けばとんでもなく男前だよね

672: 審神者@おーぷん
>>668
わかる
最初見たとき垂れ目で色白だったから病弱そうとか思ってた
一人称も僕だと思ってた時期が私にもありました(過去形)

679: 審神者@おーぷん
>>668
鶴丸は一見儚げイケメンかと思いきや驚き大好きな男前、
そこから近侍にしてみると意外に真面目だと分かる
という三段構えがすごく好き

673: 審神者@おーぷん
真剣必殺すごいカッコいいしな
鶴丸真剣必殺




674: 審神者@おーぷん
よくよく見ると眉毛とか太くてキリッとしてる
鶴丸




717: 審神者@おーぷん
鶴丸!!いません!!!早く審神者に驚きください!!!!

引用元:open2ch.net

なんだかんだ審神者の集合知による自家発電能力すごいから、意味深な台詞たくさんほしい