4-1

刀剣乱舞・レベリング・レベル上げの効率よい合戦場・ステージ・マップの情報です。

6面が解放されるまでは、1-1、2- 1、2-4、3-2、4-1,4-3、4-4、5-4等が有効。個人的に一番好きなのは4-1。  

短刀は6面以降でレベリング。
7面が解放されたら極の短刀が4振り以上揃った段階で7-1〜7-3が楽になる。 





 基本的に検非違使に注意

刀剣乱舞のレベリングはやり込んでいくと、検非違使の危険性と常に隣り合わせになる。同じマップのボスマスを10回突破すると、検非違使出現状態にになるので注意。

もし検非違使と戦いたくない、または検非違使に慣れてないのであれば10回ボスマスを踏む前に撤退する必要があります。

6面くらいまで進んだら、検非違使自体は対処方さえ慣れてしまえば楽に突破できるので、そこまで危険視しなくても良いと思っています。

基本的な対処法はこちらを
刀剣乱舞「検非違使」出現条件・ドロップ・ステータスなど対策まとめ 


 1面「維新の記憶」で最も経験値効率が良いステージ

1-4 鳥羽(とば)

道中経験値100 ボスマス経験値300
・最大敵遭遇回数3回で序盤にしてはマスが比較的多い
・打刀&短刀だけでも平均レベル7くらいで突破可能なマップ

刀剣1-4

 2面「江戸の記憶」で最も経験値効率が良いステージ

2-1 「鳥羽(とば)」
【道中経験値120 ボスマス経験値360】

マス目は少ないが、こちらも1-4同様多くの経験値が獲得可能。
玉鋼、砥石も落ちているのでおすすめ。
短刀、脇差などのレベリング向け。

2-1刀剣乱舞レベリング

2-4 江戸・大阪冬の陣
【道中経験値200 ボスマス経験値600】

最大敵遭遇回数4回だが、ボスマスに行きづらい。つまり検非違使出現状態になりにくい。
資源マスでは依頼札も入手できる優秀なレベリングステージ。

2-4刀剣乱舞レベリング


 3面「織豊の記憶」で最も経験値効率が良いステージ

3-2「本能寺」
【道中経験値250 ボスマス経験値750】

やや討伐難易度は高くなるが玉鋼や依頼札も狙えるマップ。

3-2


 4面「戦国の記憶」で最も経験値効率が良いステージ

4-1 「長篠」
【道中経験値360 ボスマス経験値1080】

最大敵遭遇回数6回とかなり多い分、難易度もそれなりに高い。編成に大太刀がいるとボスマスへ固定ルート。

3面までのステージと比べてかなりおいしい経験値がもらえる。管理人はいつもこのステージか6-4で検非違使狩りしてる。

4-1

4-3「桶狭間」
【道中経験値400 ボスマス経験値1200】

最大敵遭遇回数7回で難易度も高い。
途中、木炭・冷却材・玉鋼と素材がザクザク手に入る。

4-3


4-4「京都・椿寺」

基礎経験値「通常マス420 ボスマス1260」
中央下の赤丸がボスマス
右下の青丸のマスで「依頼札」を入手できるのが特徴
上の青丸は冷却材

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ボスマス2マス前のマスでどちらのマスへ分岐しても、意図的にボスを避けることができるのが特徴。検非違使の出現状態を調整しやすいマップなのでオススメ。


 5面「武家の記憶」で最も経験値効率が良いステージ

5-4「厚樫山」【道中経験値500 ボスマス経験値1500】

最大敵遭遇回数8回で、レベル上げの上限がない。
ここで最大レベル上限までレベリングができる。

ボスマスに行くために最後の二択場面があり運要素も強いが、検非違使を出したくないのであればボスマス手前で帰還しても良い。

短刀がいるとそこの選択肢でボス固定になる?(最近検証できてない)

5-4ボスマス

5-4は昼戦の中で最高難易度のマップってのもあり、ボスマスではレア4太刀(一期一振、江雪左文字、鶴丸国永、鶯丸)がドロップする。極稀にボスマスで三日月宗近のドロップする。


 6面以降の短刀レベリングについて

6-1「市中」

道中経験値510 ボスマス1600

6面は短刀が最も有利なステージとなる。6-1は6面の最初のマップってだけに、短刀のレベリングの為に何度もお世話になるマップだ。6-2 以降でレベルが足りないなーと思った時などに、このマップに何度も足を運ぶことになる。

2016年6月に、"6-1、6-2が、短刀が5振り以上揃っているとボスマスへ到達しやすくなる様に上方修正"され、"6-3と6-4が短刀が4振り以上揃っているとボスマスへ到達しやすくなる様に上方修正"されました。

現在は6面全体が比較的ボスマスへ到達しやすくなった。

もし5-4突破までに短刀と脇差を育成していなくて、6面用に育成し無くてはならないなんて時は6-1へ突入してレベリングしよう。

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6-1は夜戦&市街地という特殊マップだ。短刀と脇差に強化補正がかかり、6面において最適性の刀剣男士になる短刀のランクを「特」にし、錬結値を最大まで上げた状態なら、上画像の赤丸で囲んであるマスまではギリギリ進行できる。 

6-1のボス撃破の適正レベルは50~60推奨だが、適正レベルになるまで行けるところまで進んで撤退、というレベリングができる。

中々根気のいる作業だが、短刀レベリングをもしサボっていたならこういうレベリングも有効ってことで。

 検非違使出現状態でレベリングをする時

検非違使出現状態でレベリングするときの注意点

部隊のレベル帯を均等に揃えよう
検非違使の強さは自軍の部隊の最高レベルの刀剣男士により決定します。

▼ 理想の編成例
薬研藤四郎 レベル45
太郎太刀  レベル42
次郎太刀  レベル43
三日月宗近 レベル45
小夜左文字 レベル44

⇒ レベル45に合わせた強さの検非違使が登場するので無理なく倒せる


▼ 悪い編成例
薬研藤四郎 レベル50
太郎太刀  レベル40
次郎太刀  レベル40
三日月宗近 レベル99
小夜左文字 レベル1

上記の編成で出陣した場合、レベル99の強さに合わせた検非違使が登場。「三日月宗近以外重傷必至」って言う感じになるので、検非違使に気をつけろよって話です。

また、検非違使は6-1〜6-4では夜戦の為にかなり弱体化されております。レベル差があっても楽に突破できるのでボスマス10回突破して検非違使マークを付けても損害が少ないステージです。

7-1〜7-3にて検非違使を出すかどうかについてはその人の好みによると思います。7面以降はレア刀剣のドロップの他、ボスマスにて経験値を大量に取得できるため、検非違使がつくのが仕方がないと思う。

検非違使の基本的対処法はこちら、検非違使は対処法さえ抑えておけば余裕です。
⇒ 刀剣乱舞「検非違使」出現条件・攻略方法まとめ



 7面解放以降のレベリング

6−4まで進めると7面「延享の記憶」が解放される。7-1からは6-4や5-4の難易度がとても易しいと思うくらいに、凶悪な難易度に感じる。

7面は6-4突破時点で解放される新戦力「極(きわめ)」の短刀が3振り以上いることで、比較的突破が楽になるマップだ。極短刀が5振り揃いレベルが40付近にもなると7-1、7-2で気軽にレベリングするくらいの余力を持つことが可能です。







 岩融(いわとおし)を使ったレベリング方法

薙刀で唯一の刀剣男士である「岩融(いわとおし)」は、レベリングさえ出来ていれば格下相手を一撃で撃破できるので、検非違使が登場しない期間限定イベント等で低レベルの刀剣男士のお供として最適。

しかし、絶対に検非違使に挑んではいけない、岩融の打撃じゃ検非違使に対してダメージを与えることができないからだ。

3ヶ月に1度程度の頻度で開催されるイベント「地下に眠る千両箱」等の検非違使が出現しないイベントでは岩融さん大活躍なので、6-4突破してやることなくなったら是非とも育成しておきたい刀剣男士だ。

⇒   岩融のレシピ
⇒ 岩融はレベル90になると5-4の敵を一撃で屠る

岩融(いわとおし)

あとはレベリングイベントが開催されればええんやけどな!レベリングは愛

レベリングはやればやるほど検非違使との戦いになってきます。
現在レベリングを始めた新規審神者のみなさまは是非検非違使対策の記事を熟読しておくようにしましょう。

⇒ 刀剣乱舞「検非違使」出現条件・ドロップ・ステータスの報告まとめ