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刀剣乱舞-ONLINE-(とうらぶ)にも登場する山姥切国広の展示を行い3万8000人もの集客を果たした足利市、どうやらニトロに布袋国広のキャラクター化をしてもらえるように働きかけているみたいだ。

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 足利市、積極的

以下の読売新聞の記事が話題に。
2017年6月10日付けの記事だ。



上の新聞にはこう書かれている
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足利市は、インターネットのゲームにキャラクターとして登場する国重要文化財の刀「山姥切国広」の特別展が好評だったことを受け、同市民文化財団が所有する脇差の刀「布袋国広」もキャラクター化してもらえるよう、ゲームの運営会社に働きかけている。

山姥切国広、布袋国広はともに、現在の同市などで作刀していたとされる安土桃山時代の刀工・堀川国広の作品。山姥切国広は、「ニトロプラス」(本社・東京)が運営するゲーム「刀剣乱舞」の中で擬人化した男性キャラクターとして登場している。

今年3〜4月に行われた山姥切国広の特別展では、キャラクターが描かれたパネルの展示なども行われた。主にゲームの女性ファンを指す「刀剣女子」らの関心を集め、期間中に約3万7800人が来場した。

市は、布袋国広もキャラクター化してもらうことで、新たな町の活性化につながると見ている。同社は、読売新聞の9日の取材に対し「ゲーム上の演出なども考慮し、実現できるか検討したい」と話した。

--------------ここまで引用-------------------------------



刀剣乱舞の組織構造はよくわからんが、キャラ設定の制作は芝村管轄なんだっけ?
大包平実装の時に「最初に作った」とか言ってたし。

いつか何かの形で実装されると良いね。



あと5振りで刀帳埋まりそうなんだよな、確か。
初期段階で構想されていた実装予定刀剣以外にも制作が水面下で進んでいると良いのだが。