刀剣乱舞-ONLINE-(とうらぶ)の修行時に発生する手紙の話題。
嫌いなものじゃなくて好きなものを語れって話題。
好きな手紙
155: 審神者
誰が言ったか知らんけど、嫌いなものじゃなくて好きなものを語れっていう名言があってだな
つまりお前らが好きな手紙教えて
私は虎徹兄弟と秋田
つまりお前らが好きな手紙教えて
私は虎徹兄弟と秋田
156: 審神者
>>155
包丁
包丁
159: 審神者
>>155
わいはほりたそかなあ
一通目「兼さんは~」
二通目「兼さんは~」
三通目「~兼さんがしびれを」
あれっ?と思わせての最終行
わいはほりたそかなあ
一通目「兼さんは~」
二通目「兼さんは~」
三通目「~兼さんがしびれを」
あれっ?と思わせての最終行
160: 審神者
>>155
村正
村正
162: 審神者
>>155
秋田と今剣と大倶利伽羅
秋田と今剣と大倶利伽羅
163: 審神者
>>155
平野の三通目の手紙を読んだ瞬間泣きそうになってワイの中で推し殿堂入りした
平野の三通目の手紙を読んだ瞬間泣きそうになってワイの中で推し殿堂入りした
165: 審神者
>>163
わかる わいも平野の手紙好き
わかる わいも平野の手紙好き
164: 審神者
>>155
不動
出したときはめちゃくちゃ驚いたけど今はだいすき
不動
出したときはめちゃくちゃ驚いたけど今はだいすき
166: 審神者
>>155
五虎退
強くなった過程が本当に好き
悲しみと強さに溢れてる手紙…
五虎退
強くなった過程が本当に好き
悲しみと強さに溢れてる手紙…
169: 審神者
>>155
不動と貞ちゃん
貞ちゃんの手紙の!マーク多用されてるので思わず笑ったし元気になる
不動と貞ちゃん
貞ちゃんの手紙の!マーク多用されてるので思わず笑ったし元気になる
170: 審神者
>>155
秋田くんとほーちゃんと小夜
挙げて気づいたけど短刀ばっかりだ
原作サイドもまだ元気だったのかな?
171: 審神者
>>155
青江とー!村正とー!虎徹兄弟ですー!
8割くらいは推し補正なの自覚してるけどー!
それでも「主は頑張るよ!」ってなった手紙なんですー!!
青江とー!村正とー!虎徹兄弟ですー!
8割くらいは推し補正なの自覚してるけどー!
それでも「主は頑張るよ!」ってなった手紙なんですー!!
178: 審神者
>>155
100%推し補正で安定の手紙
100%推し補正で安定の手紙
189: 審神者
>>155
鯰尾鯰尾アンド鯰尾
1通目から3通目まで全てが沼だった
極めた後でもう沼から帰ってこられなくなった
鯰尾鯰尾アンド鯰尾
1通目から3通目まで全てが沼だった
極めた後でもう沼から帰ってこられなくなった
157: 審神者
ワイは乱ちゃん!
乱ちゃんや!
乱ちゃんのあの奥行きと極になっての強さは忘れられん!!!!!
乱ちゃんや!
乱ちゃんのあの奥行きと極になっての強さは忘れられん!!!!!
161: 審神者
心の中で盛大に突っ込んだのは鳴狐のお供の手紙だな
どうやって文字書いたんだよっていう
どうやって文字書いたんだよっていう
168: 審神者
包丁の手紙はな…w
実装時期が初回毛利大阪城のころだったから
和ませてもらった思い出深い手紙だった
実装時期が初回毛利大阪城のころだったから
和ませてもらった思い出深い手紙だった
176: 審神者
好きな手紙に村正挙げたけど
一番衝撃を受けたのは曽祢さんの「呑み屋で相席」だったな
刀剣男士呑み屋で相席とかすんの!?って
一番衝撃を受けたのは曽祢さんの「呑み屋で相席」だったな
刀剣男士呑み屋で相席とかすんの!?って
76: 審神者
包丁堀川亀甲のやつは
盛大に笑わせてもらったから逆に好き
盛大に笑わせてもらったから逆に好き
78: 審神者
何でもかんでも話さないってのも趣があって私は好きよ
蜂須賀と浦島の手紙見比べると、どっちも自分の中にあるわだかまりについては書かない所が兄弟だなって思う
蜂須賀と浦島の手紙見比べると、どっちも自分の中にあるわだかまりについては書かない所が兄弟だなって思う
99: 審神者
前田くんの手紙のどストレート素直で、悪く言えばぶしつけな言葉選びが
何というか「神様」っぽくて、彼を見る目が一段階上がった感があった
まあこういうのも盲目だフィルターだと言われるだろうが、これは個人の感覚だし
何というか「神様」っぽくて、彼を見る目が一段階上がった感があった
まあこういうのも盲目だフィルターだと言われるだろうが、これは個人の感覚だし
108: 審神者
>>99
ワイもこれ思ったからそこまで嫌いじゃなかった
でも失礼なことは失礼な表現だよね
まんばの極はまず間違いなく写しに関してのものになるんだろうけど
ふどきゅんみたいになるのか変わらないけど克服はするのか今からどきどきわくわくや
ワイもこれ思ったからそこまで嫌いじゃなかった
でも失礼なことは失礼な表現だよね
まんばの極はまず間違いなく写しに関してのものになるんだろうけど
ふどきゅんみたいになるのか変わらないけど克服はするのか今からどきどきわくわくや
121: 審神者
山伏の手紙楽しみ
筋肉修行してくるのかな
筋肉修行してくるのかな
123: 審神者
山伏はガッツリ脱ぐのもらしいけど
山姥切は今の腹チラ好きだから露出低めの方向でなにとぞお願いしたい
まあ他の子見る限り期待薄だな
山姥切は今の腹チラ好きだから露出低めの方向でなにとぞお願いしたい
まあ他の子見る限り期待薄だな
124: 審神者
わい御手杵の極が楽しみすぎて服が張り裂けそう
126: 審神者
>>124
ジャージに線が増えて帰ってくるに1票
ジャージに線が増えて帰ってくるに1票
引用元: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/gameswf/1528637058/
「好きなもので語れよ」は「ツギハギ漂流作家」って漫画の主人公のセリフが元ネタ。10年以上前にジャンプで連載されて打ち切られた漫画だが、主人公がワンピースのルフィに似ていることからルフィがこのセリフを喋るコラ画像が作られた。
ジャンプ連載当時何故かすごい好きだったんだが3巻で打ち切られて残念な思い出


















コメント一覧
拙僧が手紙
拙僧が手紙2枚め
堀川国広と秋田くんの手紙が好きです。
私は愛染と前田と長谷部(今までのうちの極)だなーなんか皆最後の手紙がね、もうね…尊くてね...軽く泣いた
平野、秋田、村正、兼さん
あと内容的には普通だけど愛染
丁寧な言葉づかいができる太陽属性の元気な少年最高
こういう記事好き
みんなの好き語りをもっと聞きたい
元ネタいま知った。漫画だったのか。
好きな手紙は不動秋田兼さん村正
村正、人間も自分も俯瞰で見るような自分で作ったシリアスな空気に耐えられなくなって自分で壊しに来たとこも好き
包丁と平野がかなり好きだけど、小夜の手紙の三通目の最後の一文で涙腺やられた
途中送信して文章が変だけど言いたいことは伝われ
不動くんのお手紙は定期的に見ては泣いてる
本丸で悪態ばっかついてたのに手紙だと綺麗な言葉遣いで素直に己の葛藤が綴られてて、この子ずっと独りで過去と戦ってて今その決着をつけようとしてるんだ…て切なさでうわあああってなる(そして本丸に戻って不動くんを撫でくりまわす)
乱ちゃんを最初に修行に出した贔屓目もあるかもしれないけど乱ちゃんの手紙が一番好き。主メロメロっす…。
どの刀の手紙も最高なんですけどね!!!!!!!
薬研の手紙の書出しの「よう大将。元気か。」が、書きたい事はあるけど何から書けばいいのか分からないのでとりあえずここからはじめてみた感あって好き
薬研の手紙だなー
審神者と手紙やり取りしてるような感覚にさせてもらった
課金するので本刃が読んでるのを聞かせてほしい
修行出した子のはどんな内容であれ好きだけどにっかりさんのはなんか嬉しかったな。どうって言われると説明が難しいんだけどね
包丁の手紙大好き
現在唯一家康のところに行った手紙があれとか大物すぎるかわいい
堀川は兼さん言及のことばかり言われてるけど(私も好きだけど)、自分でどこ行くか何をしたか何を思ったかこれからどうするかをしっかり伝えてくれるすっきりとした手紙内容も好き
青江の手紙の「いい夜だ」が好きだし鯰尾の手紙の「また手紙を書きます」が好きだし平野の手紙の「ああ、そうだ。そうでした。」が好き
鯰尾のが好き
推しだからな所があるけど内面ほとんど語ってくれないからこそ探りたくなる
特に三枚目ラストからスパーンと帰ってくるまで
鳴狐の手紙
キツネがどうやって手紙を書いたのかも気になるし、全部キツネに書かせたらどんな内容になったんだろうかと
運営ちゃん、手紙のボツネタがあったら投下してくれてもいいのよ?
みんなそれぞれ個性が出てて好き
だけど今のとこ一番を選ぶなら平野くん
二通目からの三通目…定期的に読み返したくなる
(そしてしばらく近侍にする)
包丁君の手紙が好きすぎる
あと、手紙読んできゅんきゅんしたのは乱君
小夜が好きだなぁ、でも初期刀の手紙来たらこれ以上かも
これは同田貫。
「わざわざ手紙を書くってのは面倒だと思わねぇか?」っていう書き出しのあまりの同田貫らしさと、自分の持ち主を(加藤清正公含む)全て平等に扱っているであることが伝わる書き方。きっと審神者も特別扱いせず、今までの主同様に仕えるのだろう、という「数多の人間の手を渡った量産刀」らしさを感じて好き。
青江と平野が好き!青江の手紙、いい夜だ。から始めるのカッコよすぎでしょ…。平野は審神者が寂しがってないか気にかけて、毎日書きますねって言ってくれるのすっごく嬉しい。
好きなのは亀甲のかなぁ
兼さんの知ってると思うが~ってやつにいえ初耳ですが??ってなって笑った記憶
前田くん。
小さな可愛い王子様だと思ってたけど、それ以上に神様だったんだと思った。
耄碌したっていう言葉は、もののけ姫のモロが言った「哀れで醜い可愛い娘」と同義だと思ってる。神様目線の深い哀れみと愛。愛しい人間への前田くん自身の悲しみ。
ずっと一緒に居たくても、瞬く間に老いさらばえて、あっけなく死んでしまう。その悲哀が耄碌って言葉に詰まってるんじゃないかと勝手に思ってる。
今剣と五虎退と不動くんの手紙が好きだなあ
真実を知ってきた、強くなってきた、決着をつけてきた
楽しいのは亀甲の手紙かな
好きなのは青江と村正かなあ
刀意識溢れてて モノからの目線感が好き
亀甲と鳴狐(というかお供)のは落ち着けwと言いたい
今まで修行に出したコの手紙みんな好きだけど、兼さんは土方さんの最期に立ち会ったんだな…って思ったら泣けたし長谷部の「貴方」呼びにドキッとしたし亀甲は笑った。
そして小夜ちゃんと不動くんの手紙に切なくなった。
鳴狐のは可愛い
あと平野くん尊い
15
そうそう
堀川くんの手紙、よくまとまってる良い内容だなって思う
しかし1枚目の一行めはほんと見た途端に笑った
小夜の手紙すき
読ませる文章書くよね
手紙の内容正直よく覚えてないけど、小夜の手紙はなんかぐっときた
この子がこんな風に言うなんて、小夜と審神者の間に何があったのかと
秋田とお小夜かなぁ。うちの極はみんな最高じゃよ。
亀甲の手紙の出オチ感は最高
平野くんの手紙好きだなー
出す前は真面目な子ってイメージしかなかったので、心細さを吐露してくれたり審神者を気遣ってくれる辺りにぐっと来た
亀甲のフルスロットルラブレター()は素晴らしいと思うよ
何なん…って初見で思って読み返して沼に落ちた
村正の手紙が三通目感動させてからの最後の行で笑わせてくる感じなの好きw
亀甲の手紙はぶっ飛んでるけどどういう審神者相手でも自分の性癖をうまく昇華出来るようになってるからすげえなって思う。亀甲可愛いよ亀甲。
博多と貞ちゃんの手紙好き
元気が出るから修行中も心配しなかったし帰還しても明るくハイタッチで出迎えたくなる感じだったw
いまつるちゃんが好き
もう抱きしめたい
不動、陸奥守、青江
すまん、いまつるちゃんの手紙しかアウトオブ眼中でほんますこ。すんごい泣いた。ガチでいまつるちゃんを抱き締めてやりたくなった。
青江は夏の夜景趣で見送ったから最初の手紙の一行目が繋がってるみたいで驚いた
これから出す人は夜景趣がオススメ
青江の手紙すこ
100%推し補正で愛染
初極ということもあって3通目で泣いた
亀甲さんのお手紙良いよね!
お前いつも通りだな~からの真面目~からの沼に突き落としてくる3通目。いや元から沼にいたわ
そして、愛染くんと不動くんのお手紙には心打たれた思い出…
うーん、みんなのお手紙読み返したくなってきた
亀甲は出だしこそ安定の亀甲で出落ち感あるけれど、破壊台詞を考えて3通目を読むとしみじみと健気でかわいいやつだな…って思えるから好きだよ。
ずっと幸せだなって思えるように大事にしてあげたくなる
刀剣関係ないけど、こうなると打ちきりとは言えども、ツギハギすごいよなあ
打ち切られて連載終わっても色んな人の記憶に残るセリフを産み出せるのはそうそう出きることじゃない
好きなものを語るのいいね
言い尽くされるけど亀甲、平野、青江の手紙大好き
秋田と骨喰かな
悩んで悩んで人間の体を得ないとできなかったことで折り合いをつけてくるのと、骨喰は3枚目の衝撃がね。好き。
秋田くんと兼さんの手紙が好きだな
あと亀甲の手紙が面白くて毎日届くの楽しみにしてた
とりあえず大倶利伽羅は宛名(○○へ)を書こうぜ、と思ったw
らしいっちゃらしいけど今んとこ送り出した子は彼以外あったんだけど他にも書いてない子いるかな?
一推しは違う子だけど
手紙の内容なら村正が一番好きかな
余裕たっぷりの強者が
もっと強くなって帰ってくる
...みたいなのを感じてほんま好き(説明力ゼロ)
不動くんの手紙が大好きで、今でも時々読んでる
今みんなの手紙読み返してるけど、三通目はみんな思い込めてくるからうおぉぉってなるわ
安心出来る意味で堀川!
兼さんで始まり兼さんで終わる!
あと、推しだからというのもあるけど、大和守
二次創作の話になっちゃうけど、
自分はクロスオーバーというの苦手でね、他ジャンルの沖田巻き込んだ沖田くん沖田くんがどうも駄目でね…「そいつはお前を使ってた沖田くんじゃない!お前は沖田くんだったら何でもいいのかよ!」って思ってたから…
少しでも減ってくれればと…けどまだ減らないけど
堀川の手紙が好き。兼さんが極めるとよりニコイチっぽくて好き。
村正の手紙は笑ったけど好き。最後さえなければ真面目なのにともそうなると村正じゃないし
そう沢山修行に出してあげられてないのですが、その中でもやっぱりにっかり青江の手紙ですかねぇ。一通目来る前は、あの回想関係でがっつりくるのかな、と不安だったのですが…書き出しから、もう、ほんと青江で。あの無代刀が胸を張れる主になれる様、頑張ろうと思いました。
※55
苦手なものより好きなものを語れよ
平野くん、不動、長曽祢さん、兼さんの手紙が好き
平野くんの主への気遣いとどうして人間は打ち直せないに泣いた
不動は綺麗な言葉遣いに驚いて、本来この子は礼儀正しい子なんだって泣いた
長曽祢さんは「言葉より行動」って言ってた彼が、元主と話して真贋関係なく自信を得て良かったねー!ってなった(あと、外見いかついのに元主大好き感溢れてて可愛い)
兼さんは愛嬌がありつつも、分を弁えた文章(さにわを立てつつ元主にも敬意を払ってる)で感心したし、回想で泣いちゃった彼が元主の死と刀の時代の終わりという大局を見てきたことに、なんて言うか度量の深さと精神の強さを感じたんだよね
今剣→秋田→小夜とメンタル削れる順番で修行にだしたから
その後の厚くんの手紙は凄くほっとして頼もしくて好きになれたな
あとは包丁
しなのんの「大将に会いたくなったから帰るね」的な三通目大好き
秋田くんと不動くんと亀甲も定期的に読み返したくなる
嫌いな手紙ってないなぁ
自分中心の事書いてても、前の主の事書いてても、それぞれがそれぞれに成長してるんだって思うとぜんぶ愛しい。
そして何より落ちになった我が推し、御手杵!君のそんなところが大好きよ!!!
極め早く来ないかな!!
22
自分も同じ理由で同田貫が好き
元々推しだったけど修行出したら更に好きになった
色んな所に行ったとあるがどれだけの所にいったのか、時間経過的に3日間で回れるだけ回ったのか、それとも本丸とは違う時間の流れ(実は数年かけて多くの前の主の元を訪れている)があったんじゃないかとか
色々考えすぎて墓に入る
乱ちゃんの3通目の全力で審神者をメロメロにさせる気になった手紙好き。
極前が何となく距離がある感じがしてたから。
此処まで出てきてない(よね?)厚藤四郎の手紙好きだよ。最初に五虎退を出してハラハラヒヤヒヤした反動かもしれないけど、『おう頑張ってんな!期待して帰還を待ってるぜ!』って言いたくなるような安定感が好き。
100%推し補正で宗三さん
修行に行ったのに乗り越えられないで帰ってくるとか
可愛いすぎるよ
甘やかし放題に甘やかしたくなった
強くなんなくてもいいよー
ここを読んで兼さんを修行に出したくなったな
元ネタの名言、ワンピースのルフィだと思ってました…管理人さんごめん
それはそうとふどきゅんの手紙が特に大好き!冒頭は反則、そして号泣
堀川くんの手紙が好き
兼さんは必ず入ってくるところが
関係ないけど、ツギハギ懐かしいよそんなマンガ連載してたな
長谷部の手紙は、
「長政様のことは好きなんだろうけど、その父親はどう思ってるの?」
というのの答えが一言で示されてたので、個人的に満足してる。
まだジョ伝の公演前だったから特に。
というかあの手紙を踏まえてのジョ伝のはず。
いまつるちゃんと不動くんと五虎ちゃんと兼さんかな・・・というよりまんばちゃん極まだかな・・・ワイの初期刀・・・
面白かったのはお供が手紙どうやって書いてるのか気になった鳴狐、四者四様に信長を見ている織田家面子、あと全然ブレない亀甲と包丁w
好きなのは秋田と小夜のやつ
紙飛行機のくだりとかほろりときてしまう
愛染くんと不動くんの手紙めっっっっっっっちゃすき
不動くんのやつ見た時は震えたし、愛染くんの見た時は愛染くん尊い祭りを開催した
村正の えっ、真面目なこと言ってる…うんうん、そうだよね…その通りだよ…
からの最後が やっぱりかい!!ぶれねぇな!!ってなってもう…好き可愛い
薬研の手紙が好き
長文書いてくれて嬉しかったし
修行に行った年月日まで書いてくれたから
丁寧に説明する性格なんだって分かったのが良かった
今のところ長谷部だなぁ・・・
スレのぎねの極めで「ジャージに線が増えて帰ってくるに1票 」でふふって笑ったw
まだいまつるちゃん、乱ちゃん、にっかりさんしかだしてない民だからあれだけどにっかりさんの一通目の最初の幽霊の〜のとこ結構好き。あと乱ちゃんはそっかー鯉かー……って鯉⁉︎ってくだりをリアルでやった。いまつるちゃんは突然のシリアスに心の中のグッピーが死んだ。
でもどの子も個性あって結局はどれも好きだなー。うちの子かわいい
長谷部
推しじゃないけどなんか綺麗に物語が畳まれた気がするんで
まだ新人だから修行に出せた子少ないけど、どの子のお手紙も好きだなあ
システム上、手紙が来るって分かっててもやっぱり遠く離れた土地でも主を考えてくれてると思うとすごく嬉しい
内容が好きなのは小夜
二回修行出したけど二回とも読んで泣いた
文章が好きなのは薬研
「本能寺に向かう信長さんの背を見送る」みたいな文が情景描写なのに切なさもあってすごく良かった
大倶利伽羅。
宛名が無いが『あんた』と呼んでおきながらの『今の主』
断トツで不動2枚目が好き
秋田の手紙は泣いたなぁ
盛大に
あんなに無邪気に見えたうちの初鍛刀がこんなに強くて凜々しい
お手紙はどの子もみんな好きだ
推し補正だが、大倶利伽羅
やっべ もっとちゃんとした主にならなきゃ……と思いました(まず生活習慣を見直した)
五虎退かな
チュートリアルの初鍛刀&初極なのもあるけど、がんばって!と応援したくなる手紙だった
帰還後は自分から主に「なでてください」ってお願いするようになったのも、修行先で心身ともに強くなったんだねって褒めてあげたくなる
……近侍の「僕が死んだら~」は衝撃だったけど。やっぱりこの子も人間じゃないんだよな
みんな手紙によく「元の主と会った」とか書いてるけど、
実際どうやって会ったか結構疑問なのもちらほらいるんだよねえ。
信長関係の4振りとか。
特に信長の言葉が手紙にない薬研や宗三あたり、
実際に会話を交わしたわけではないのかも?と思ってる。
亀甲と村正と平野
村正は最後の最後で村正だったし、
亀甲は前半と後半のギャップが好きで、
平野は尊い
今の主や本丸のことを考えてくれてる手紙好き
あと葛藤して乗り越えてくる手紙、応援したくなる
皆の好きな手紙、修行出せてない子もいるから出したくなるな。
皆好きだけど、兼さんとたぬきの彼等らしくて好き。男士の核心に触れているのも良い。
公式もっとちゃんと設定頂戴!!
あと、浦島の「浦島に見えたら浦島」ってのも好きだ。
最押しの手紙も楽しみ。はよ送り出したい。
大俱利伽羅
手紙書くの面倒ってわりに、しっかり書いてくれる真面目さが伽羅ちゃんらしくて好き。
村正の三通目
しんみりとさせておきながら突然の通常運転
あの時飲んでたのが水でよかった
炭酸飲料だったら絶対大変なことになってた
それから亀甲は何かを期待しているところが可愛かった
安定 特に二通目
元主のこと、時代のことを述懐して物騒な心情を吐露しているところとか
ダントツで薬研の手紙が心に響いたなあ
特に、織田信長を「当時の感覚としては普通の人」と見ている視点とか、「俺に逸話のような不思議な力があれば~」と嘆息ともとれるような発言が、ずしっと響いた
逸話によってかたち作られている刀剣男士が、暗に「そんな不思議な力なんかないんだよ」と言ってるようにも取れるし、自己の歴史さえも突き放してみてるような冷徹な視点の現れとも取れてね・・・
秋田のは現実的で切なかった。今剣はかなりショックだった。五虎退のいかにも修行って感じのは良かった。堀川と同田貫のブレなさに安心して浦島と鳴狐は意味不明すぎて笑った。ネタキャラにされやすい乱亀甲包丁村正もそれぞれ理由がわかって良かった。前田乱は人間に対して達観している感じでメロメロに心撃ち抜かれた。亀甲も村正も包丁も書いてることは正論だった。長曽祢和泉守陸奥守はやってることがみんな同じで面白かった。でもダントツは平野のなんで人間は打ち直したりできないんだろう、だな。凄い真っ直ぐな言葉なのに泣けた。
兼さんの手紙が好き
末っ子扱いされることもあるけど
やっぱりかっこよくて強い最近流行りの刀なんだなと思った
あと極修行とはなにかはっきり考察してるのにも驚いた
やっぱり一番は秋田くんかな。ほとんど皆結末がどうであれ元の主とか思い出の場所で修行出来てるのに彼だけ会うことすら出来てないんだよね。折れても、のくだりは本当に修行に命かけてるんだなーと思って泣いたし紙飛行機は風流で、でもせつなかった。
秋田くんと包丁くんは独学で修行してるっぽい?
乱くんの手紙の「主さんは僕にメロメロになってれば〜」からの刀帳の「主さんの乱藤四郎だよ!」がとてもズルくて可愛くて好きになってしまう
大倶利伽羅の前の主の存在の大きさが様々な伝承を産んでしまったとか、堀川くんの戦が激化していく中で姿を消してしまったとかも切なくてグッとくる
48
ほんとだねぇ…
あ、管理人さんありがとうございます!そのタイトル思い出せてなんかスッキリした。単行本買ってこよっと
手紙といえば五虎退の三通目で泣けて困った記憶
仕事の休憩中なんぞにうっかり開封するもんじゃないなぁ、と思ったものの
おかげで眠気と疲れはふっとばしてもらえた笑
みんなのコメ読んで亀甲包丁を修行に出すのが楽しみになりました
えっと、まずは道具集めとレベル上げがんばります…
だいたい3通目でなんやかんやあったけど今の主の刀としてがんばる的な流れが多いのに長谷部は1通目から審神者の刀だって言ってて展開速いなのじわったし、私情を顧みたら仕方ないけど歴史変えたがる回想多いから自分は歴史を守るための刀剣だって使命を抱いてる刀剣男士がいたことに感動した
今代の主のことだけ考えて生きます宣言でも驚いたのに帰ってからも審神者へのひたむき度合いがマシマシで脳が溶けた
龍馬大好き陸奥守
ツートップは別路線で秋田と包丁
秋田が紙飛行機を審神者に教わったって書いてあって、ちょっとした日常が伺えたのが好き
包丁は家康をイイ男じゃないとバッサリなのに笑いつつ、彼なりの「イイ男」へのこだわりがディモールトベネ
包丁は元主があんな大物且つ本体は焼失してるのに
あの手紙だからすごいんだ
陸奥とごこといまつると秋田と骨喰(多い)
陸奥は単純に初期刀ということもあるし1,2通目の「元気しちょるか?」で泣いた
他4振りはとにかく泣いた
秋田平野博多かな
特に平野は初めて修行出したこともあって主への気遣いに泣きそうになってしまった
誰が何と言おうと安定の手紙が好き。それだけの覚悟に応えてやりたくなった。
あとばみは手紙で好きになった。そっちが原因だったかぁ、って。
管理人さんツギハギ好きだったの? ワイも!
今になって思い返すとセクシー(オブラート表現)アート隠すために殺人とかとんでもないことしてたよね
手紙は平野不動今剣で泣いて亀甲包丁堀川で笑う
泣ける手紙は心を洗ってくれるし笑える手紙は元気をくれる
この記事読んで改めていろんな手紙読んだら
村正の脱ぎ癖?って逸話とかじゃなく素の、
ただの刀としてみてほしいから飾りやらがうるさくて脱ぎたがるんじゃないかと考えたら村正の可愛さに沼った。
愛染くんの手紙読んで来歴調べたりして、
愛染くんは人の願いとか愛情がこめられてきた刀なんだなあって思うと本当に本当に一層好きになった
乱ちゃんの手紙、なんかマイペースに京都観光してると思ったら
「この後焼け野原になっちゃうんだけどね」とか
「政治の才能があっても戦乱起こしちゃうんだよね」とか
けっこうドライに応仁の乱を見学してきたのにびっくりした
すごく悩むけど、ぱっと浮かぶのは平野くんと兼さん。
平野くんは真面目すぎてちょっと面白みに欠けるって思ってたけど、優しい優しい手紙に泣かされて短刀最推しになった。
兼さんは思慮深さというか懐の深さの現れた良い手紙。落ち着きない印象で苦手だったけど推しの一振りになったよ。
小夜の手紙
三通目で宛名というか、さにわの呼び方が変わるのが良い
この子は自分についてきてくれるんだ、その覚悟を決めてくれたんだって感じた
君の抱える黒い淀みごと、さにわも君を抱えて行くよって伝えたい
亀甲かなぁ
手紙の上部の「あぁ、ブレねぇなコイツ」感とその後の真面目な感じの温度差が好き
薬研と平野と不動だなぁ
脳内でボイスが勝手に再生されて泣いちゃった
レベル上げればどの子も使えるようになるしなあ、と思って
追加で短刀の誰を極めようか手紙で決めるつもりの自分、
このスレがかなり参考になってる。
極短刀一軍はすでにいるんだけど
乱、五虎退、小夜、秋田、薬研、博多、不動とまあ
ここでよく上がってる手紙の送り主ばっかりで。
取りあえず平野と包丁と愛染の極が有力かな。
初極が包丁だったんだけどここ見て今鳩使って秋田の手紙読んだらめっちゃ泣けたわ。可愛いのに芯がしっかりしててすごい。ここで良く名前出る五虎退と愛染も期待してる。今剣は覚悟が必要らしいけど受け止めてみせる。
包丁の手紙読み返したら対比で笑った。
どのお手紙も嬉しかったけど、堀川のぶれなさに安心した。兼さん一番の堀川が好きだって事を再認識。鳴狐のネタバレにも多いに驚いて、帰還後にかわいさがいや増した。何あれずるい、好き!みなの手紙で主の自覚も深まってきたと思う。うちの子が誇れる主でありたいね。
蜂須賀の3通目が大好きすぎて何度も読み返してます。
旅先で平野くんの手紙読んで泣きそうになった
兼さんの手紙は土方さんの最期に向き合ってきたのに感動したし
3通目の土方さんの名前の文字が土に点がついた土だったことに感心した
ここ読んでたら秋田くん気になったので修行出してきたよ
再度書き込み。
修行に出した子の手紙を改めて全て読んでみたけど、やっぱりワイ的には今剣の手紙が一番にメンタルにくるね。(すんごい大好きな意味でね。)いまつるちゃんのせいでワイのガラスのハートが一刀両断で粉々にされた。岩融の極が来たら手紙の内容が\えらいこっちゃえらいこっちゃ/になるんだろうな。いまつるちゃんの手紙との繋がりがあったら胸熱だなあ。手紙で唯一、ボロボロ涙を流して泣いたのは今剣のだけ。すこ。ほんとすこ。
長谷部と乱ちゃんと大倶利伽羅の手紙が好きほんと帰って来てくれてありがとうー!!ってなった(ホント好き)
断トツで平野
何時もキリッとしてて真面目でしっかり者なあの子の、寂しくないようにとか泣いていそうな気がしたとか、随分人間臭い吐露に涙腺揺さぶられまくって、からのあの帰還台詞は狡い
不動
今まで信長様以外で何考えてるのかよく分からなくてキャラが掴めなかったけど手紙でやっと心の内と審神者に対してどう思ってたのかが知る事が出来たから一気に好きになったな
あと貴方呼びで撃ち抜かれた
それはそうとツギハギとはまた懐かしい物を持ってきたなー管理人w
いまつると秋田くん
不動。
極前の不動は正直一発はぶん殴りたい感じだった。
ずっとグダグダとダメ刀って、死後も信長の事を思い続ける奴の何処がダメ刀なんだって感じに、長いことむしゃくしゃしてた。
だから手紙を読んでホッとした。
アンチって訳じゃないんだが、不動はそんな感じだった。
鳴狐
お供との出会いがエモエモのエモ
最推しにっかりはんのお手紙と暗いけど今剣、あと大倶利伽羅。
青江は最推しで初脇差っていう思い入れフィルターが広辞苑並にかかってる。
今剣の「実在しない刀だって知ってしまったけどぼくは主様の守刀になります!」って感じが好き。
大倶利伽羅は最初の一通が揺るぎない一匹竜王すぎて死ぬほど笑ってしまった。忌々しいって…w
愛染。
なぜかって?推しだからだよ。
泣けるのは今剣と秋田だけど五虎退は手紙とビジュアルが作り込まれてて好き。修行して三本しか取れなかったから残った二体の虎が融合したのかな...と
同田貫やろなぁ
手紙ですら質実剛健だっためっちゃ好き
亀甲からの手紙。
まるで声が聴こえてくるかのような文章で、不在の寂しさがかなり癒された。
笑うより先に「こやつはどこへ行ってもぶれないな」と思って何故だか安心した覚えが。
青江と鳴狐
どっちも特にトラウマ克服とかじゃなくて落ち着いて里帰りしてきましたみたいな内容で毎日安心して受け取れた。
今剣ちゃんでショック受けまくったから平和最高と思ったのよ……
沖田君の事は忘れる、か…深いな…
手紙に関しては前田くんが一番好き。
不躾な言葉だけど、彼の本心というか核になる想いに触れたような気になる。
今剣。
悲しくて切ない。そうだよね。本当は存在しないことを知っちゃったもんね。せめて、私の元で最期を・・・(何言ってんのわい)。
小夜のが思い出深い。
刀の幸せは主の役に立つことっていう記述に心底驚いた。
その時は慣れてしまって全然刀としてとうらぶのこと捉えてなかったけど、これで目が覚めた。
いくら人として過ごしても、ああ彼らは刀なんだなぁって再認識したよ。
この言葉は小夜のみならず、すべての刀の有り様を示しているように思える。
不動くんの手紙が一番好き。
(手が震えるのか、内容の丁寧さに反して分は激しく乱れている)
この時点でもう審神者死んだ。
イケメンの主はイケメンだった。
失った過去の代償に現在の自分を犠牲にして、それでいったい何が面白いんだ?
惚れた。
今の俺は貴方の剣。
その言葉がずっと聞きたかった。
極める前も好きだったけど、極めてからもっと大好きになった。
愛してやってね?お前を愛してるんだよ!
乱かな冷めてるというか達観した感じがいつもの明るいキャラとのギャップになっておおっ!ってなった。泣いたのは秋田
愛染のかな。
いつもは やんちゃ少年!!って感じの彼から あんな手紙が来るなんて、
思ってもなかったから 驚きと感動で涙ぐんだなぁ(懐かしい)
堀川が好き
まず兼さんのことから始まるからその辺が印象に残りやすいけど自分の存在意義とかしっかり考えて自分なりの答えにたどり着いてるとこが良い
そしてちゃっかり兼さんで締めるブレなさも好き
乱藤四郎はこんな風に話してくれるんだと感心しました帰還後の姿には正直、照れました。
今剣は驚かされました......え!?嘘でしょ!!っと今まで以上に大事にしたくなります。
同田貫正国は1枚目の3行目までに手紙とは何かが詰まっていてそういう事なのかと納得しました、2枚目以降一言で返ってこなくてよかったです。
どの刀も皆大好きで大事にしたいと思います。
最近やりはじめてやっと同田貫を修行に行かせたらその日が天覧兜割りの日でなにか運命を感じた
ここにあがってる子達の手紙も早く読みたい
鯰尾と骨喰の手紙はセットで好き。
手紙のわかりやすさは骨喰>>>鯰尾くらいだけど、骨喰の手紙がだいぶヒントになっていて、鯰尾がどうして記憶喪失に至ったか、何を忘れていたかが推測できるようになってるから、三枚目を見比べてみてほしい。
鯰尾の手紙は癖がすごいけど、いい手紙だと思う。
うちは修行に出してる子が少ないから比較したりなんだりあんまり出来ないけど、蜂須賀さんの手紙が本当に本当にじんわりあったかくなるような内容で好きなんだ〜
鳴狐
ずっと推してはいたけど謎の多い子だったから自分の言葉で喋ってくれるだけでもうね
蜂須賀の三通目
急にどうした!って思ったけど今の心境とかを箇条書きにしたのかなぁと。
何書けばいいのか迷ったのかなあ。
鯰尾くんの三通目かな
大坂城に簡単に忍び込めてすんなり秀頼さまの御前に上れてしまってるからきっと時期的に外堀どころか内堀まで埋められて誰でも簡単に中に入れる状態だったんじゃないかなと想像してしまった。
大坂夏の陣が旧暦5月くらいだから鯰尾くんが修行で大坂城に行ったのは春先じゃないかなと。
子どものころから一緒にいた秀頼さまにお会いして辛い別れまで思い出して。
それでも少し考える時間をおいて戻ってきた鯰尾くん、今はうち本丸の第二部隊隊長やってるよ。
乱の手紙かなぁ~「思うに、主さんはボクの魅力でメロメロになってるくらいでいいんだよ。」最後の手紙のこの文言見た瞬間めろめろになっちゃったし脳みそ溶けた
後藤くんが出てないことに驚いた!
後藤くんの「戦へ出て振るわれる実戦刀への憧れ」から「守り刀後藤藤四郎としての自信」をつけた感じが修行!!って感じで好き!!それはそうと包丁くんも青江のも好き。
今まで一番好きな手紙は秋田くんだったんだが、この度見事に明石が一番の座に君臨した
川端康成の小説の一節に「別れる男に花の名前をひとつは教えておきなさい」なんてのがあったけど、これから毎年紫陽花が咲くたびに明石の手紙を思い出すんだろうなあ
「好きなものを語れ」、いい言葉だ…!この記事もコメントもあったかくて大好き
私のイチオシは蜻蛉切さん3通目!戦いの終わりとその先について思いを馳せる、切なくもまっすぐな決意のお手紙
清光3通目は最後の1行が有名だけど、後ろから3行目も素敵だと思うんだ
清光は修行前も審神者の愛をちゃんと受け取ってくれてたことを言葉にしてくれて嬉しかった
次に誰を極めるか迷ってたんだけど、ここ見ていて亀甲と村正を修行に出したくなってきた…
好きな手紙でぱっと思い浮かぶのなら不動と薬研だなぁ
不動は素敵なお手紙だったよね…一番修行の成果と意味があった男士だと思う
極前も嫌いではなかったけどしっかりしてくれてとても良かった
とうらぶの信長は雑だけど率直で優しいとも思ったし一撃で不動が立ち直るのも納得だったな
薬研は手紙でやっと考えてることが少し分かって帰還後の堂々ぶりも込みで胸に来たな…
やっぱり守りたかったんだなっていう心情が見えたからそんな力はないの断言が切なかった
あと自分のことなのに視線が遠くて俯瞰的だったのがずっと印象に残ってる
好きとはちょっと違うかも知れないけど…
他だと、平野の人間も打ち直せたらいいのに的なフレーズとか…
秋田の手紙で前主のこと調べてあっ…となった思い出とか…確かに短刀が多いかも?
修行順番は刀種も実装時期もバラバラ本丸だし特別短刀推しでもないのに不思議…
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