刀剣乱舞-ONLINE-(とうらぶ)の加州清光に関する話題。
何故あんなに愛されなくなることを不安がってるの?って審神者の疑問に対する沼話題
加州清光沼
453: 審神者
突然だけど、加州ってなんであんなに愛されなくなることを不安がってるの?
なんで愛されることにそんなにこだわるんだろ
なんで愛されることにそんなにこだわるんだろ
455: 審神者
>>453
お、面白い解釈あるなら聞くぞ?
まずお前のソウルを叫ぶんだ
そしたら釣られたゴリが加州愛と各自解釈シャウトし始めるから
お、面白い解釈あるなら聞くぞ?
まずお前のソウルを叫ぶんだ
そしたら釣られたゴリが加州愛と各自解釈シャウトし始めるから
456: 審神者
>>453
お前の疑問と考えを聞かせてくれ
ワイは準備運動して待ってるから
お前の疑問と考えを聞かせてくれ
ワイは準備運動して待ってるから
458: 審神者
加州って結局闘いの中で折れて主も死んじゃって最終的に主を守れなかったから不安定(ふあんてい)なのかと思ったけど、
そこが愛されることにこだわるのに結びつかない
沖田総司が折れた加州を使えない刀だと言ったなら、分からんでもないがそんな話は聴いたことがない
そこが愛されることにこだわるのに結びつかない
沖田総司が折れた加州を使えない刀だと言ったなら、分からんでもないがそんな話は聴いたことがない
463: 審神者
>>458
ものたそ前田きゅんあたりが「人間すぐ死ぬ~」って学習?してるように
三日月小狐あたりは「物はいつか壊れる」って念頭においてる感
加州はこの物壊を自分の身をもって知ってるので
どうせいずれ使えなくなるなら今沢山愛用して使い倒して欲しいと思ってるし
思ってるなら口に出して言っておこうって主義なのかなーと思う
ものたそ前田きゅんあたりが「人間すぐ死ぬ~」って学習?してるように
三日月小狐あたりは「物はいつか壊れる」って念頭においてる感
加州はこの物壊を自分の身をもって知ってるので
どうせいずれ使えなくなるなら今沢山愛用して使い倒して欲しいと思ってるし
思ってるなら口に出して言っておこうって主義なのかなーと思う
459: 審神者
沖田以外に使えない刀と言われたんじゃないかな
自分でも言ってる通り、扱いづらい刀だから
自分でも言ってる通り、扱いづらい刀だから
460: 審神者
愛してほしい=壊さないように大事に使ってほしい
要はいつまでも自分を使ってほしいという意味かと解釈してる
要はいつまでも自分を使ってほしいという意味かと解釈してる
461: 審神者
自分は加州はもう現存しない刀だから、
今の主に愛されないと今ここにいる加州清光という存在すべてが否定される気がするからだと思ってた
今の主に愛されないと今ここにいる加州清光という存在すべてが否定される気がするからだと思ってた
462: 審神者
川原の子だから自信ないのかなって思ってた
ほかに名刀がいるなかでどうやって自分を売り込むか考えて可愛くしていることを選んだ的な
ほかに名刀がいるなかでどうやって自分を売り込むか考えて可愛くしていることを選んだ的な
464: 審神者
単純に扱いにくい=使う人を選ぶ刀だって自覚があるから
運良く出会えた使いこなしてくれる人には大事にしてもらいたいって
気持ちが強いのかと思ってたよ
運良く出会えた使いこなしてくれる人には大事にしてもらいたいって
気持ちが強いのかと思ってたよ
465: 審神者
加州清光は扱いづらいがうまく使えば良い刀である
ところでゲームで弱かったり癖が強い使いにくいキャラを使い込む事を
「愛がないと使えない」と言われたりする事がある
つまり愛してくれる=使ってくれる事という意味なんじゃないか
という事を安定(やすさだ)の放置メタセリフ聞いて
加州も似た傾向のセリフ言ってるんじゃないかと考えたことはある
ところでゲームで弱かったり癖が強い使いにくいキャラを使い込む事を
「愛がないと使えない」と言われたりする事がある
つまり愛してくれる=使ってくれる事という意味なんじゃないか
という事を安定(やすさだ)の放置メタセリフ聞いて
加州も似た傾向のセリフ言ってるんじゃないかと考えたことはある
466: 審神者
加州が愛されることにこだわるのは、なんとなくいくつかの要素のハイブリッドかなって思ってた
・沖田総司の傍に最期までいられなかったことがコンプレックスになってる
・川の下の子であることが同じくコンプレックス
・扱いづらいから主に売り込んでる
他にも要素はありそうだけど
・沖田総司の傍に最期までいられなかったことがコンプレックスになってる
・川の下の子であることが同じくコンプレックス
・扱いづらいから主に売り込んでる
他にも要素はありそうだけど
467: 審神者
戦で折れるは刀の本懐ではあるだろうけど
物を大事に使うのが物を思っているという事だろうしなあ
折れた時の記憶が残ってて怖いと思ったって
誰も責められない
物を大事に使うのが物を思っているという事だろうしなあ
折れた時の記憶が残ってて怖いと思ったって
誰も責められない
468: 審神者
可愛くしてるから大事にして
と可愛くすることを大事にされることの保険といえば悪いけど
主の愛着を得る手段として口にしているから
可愛くさはまなぬあは
と可愛くすることを大事にされることの保険といえば悪いけど
主の愛着を得る手段として口にしているから
可愛くさはまなぬあは
474: 審神者
>>468
危ない感じなら救急外来行ってきてくれよ
わいは「愛してくれ」=使ってくれで解釈してる
飾りものや贈答品としての経歴じゃないから余計に「使われなくなること」は実戦刀としての死なんじゃないかなって
危ない感じなら救急外来行ってきてくれよ
わいは「愛してくれ」=使ってくれで解釈してる
飾りものや贈答品としての経歴じゃないから余計に「使われなくなること」は実戦刀としての死なんじゃないかなって
469: 審神者
誤送信ごめん
耳掻きしながら打ち込んでたら
衝撃受けて激痛とともに耳えぐってのたうち回った
耳掻きしながら打ち込んでたら
衝撃受けて激痛とともに耳えぐってのたうち回った
470: 審神者
えぇ…大丈夫かい?
加州の可愛さにぬおおってなっただけだと思ってたわ
加州の可愛さにぬおおってなっただけだと思ってたわ
473: 審神者
誤送信は分かった
でなんて書きたかったん?
でなんて書きたかったん?
475: 審神者
>>473
痛みで頭から抜けたけど
たぶん
可愛くしてるのは名刀の中での自分の強みというかポジション表明がどうとか
そういうこと考えてた気がする
痛みで頭から抜けたけど
たぶん
可愛くしてるのは名刀の中での自分の強みというかポジション表明がどうとか
そういうこと考えてた気がする
476: 審神者
新選組の刀とかは特に元の主の知名度に依存してる気がする
477: 審神者
幕末の子は生が短いから特筆すべき主も少ない
→消失刀が多いからその少ない主と駆け抜けた短い時間だけが自分の存在を裏付けてる
→だから依存なり執着なりしてる
みたいな妄想楽しい
→消失刀が多いからその少ない主と駆け抜けた短い時間だけが自分の存在を裏付けてる
→だから依存なり執着なりしてる
みたいな妄想楽しい
478: 審神者
幕末の子たちって全員名前が特定の号じゃないんだよな……刀工の名前そのまんま 長曽祢さんはまた話が違うけどまあ同じ
刀の時代の終わりだったっていうのをひしひしと感じてしんどくなる
刀の時代の終わりだったっていうのをひしひしと感じてしんどくなる
479: 審神者
どっかの加州の台詞で「可愛くするから大事にしてね」って言ってたような気がする
だから加州の「愛されてる」は「刀として使う事」
だと思ってた。
極の時でも、隊員にしたら、「可愛がってね」って言ってるし
だから加州の「愛されてる」は「刀として使う事」
だと思ってた。
極の時でも、隊員にしたら、「可愛がってね」って言ってるし
480: 審神者
加州が扱いづらいっていうのは誰か言ってること?
なんか刀に特徴があって振るいにくいのかな?
なんか刀に特徴があって振るいにくいのかな?
481: 審神者
>>480
たしか、反りが少ないとかなんとか??
たしか、反りが少ないとかなんとか??
483: 審神者
>>480
加州は反りが少なくて、まっすぐの直刀に近いんだって
完全にまっすぐじゃないけどね
で、みんな反りのある普通の日本刀で戦う前提で訓練してるから
加州は扱いづらい
加州は反りが少なくて、まっすぐの直刀に近いんだって
完全にまっすぐじゃないけどね
で、みんな反りのある普通の日本刀で戦う前提で訓練してるから
加州は扱いづらい
486: 審神者
>>480
普通の刀より反りが少ないんだか多いんだかは忘れたけど、沖田総司以外の普通の剣士は突き技をほとんど使わないから加州清光を使おうとすると折れやすい
でも沖田総司は突き技を使うから逆に加州清光の方が使いやすかったって聞いた気がする。
普通の刀より反りが少ないんだか多いんだかは忘れたけど、沖田総司以外の普通の剣士は突き技をほとんど使わないから加州清光を使おうとすると折れやすい
でも沖田総司は突き技を使うから逆に加州清光の方が使いやすかったって聞いた気がする。
482: 審神者
沖田は突き技が得意だったから逆にその形状が向いてたとかなんとか…
484: 審神者
んじゃあとと様とか逆に加州使いやすかったりすんのかな
488: 審神者
加州清光(刀工)は何かの拘りがあってそういう普通の人には扱い辛い刀を作ってたのかな?
489: 審神者
加賀清光、特に加州を作った刀工は非人小屋で作り続けた執念の人だから、非人って人をいかに切るかがよく分かってるじゃん
それを追求した結果が加州で、でもその形はよく切れる人には切れる、切れない人には切れない刀剣だったんだと思ってる
それを追求した結果が加州で、でもその形はよく切れる人には切れる、切れない人には切れない刀剣だったんだと思ってる
490: 審神者
磨り上げられた子が磨り上げられる前に近い長さの刀も振るえたとしたらご飯何杯でもいける
宗三(元78.8cm)が江雪左文字(78.2)使えたら滾る
宗三(元78.8cm)が江雪左文字(78.2)使えたら滾る
499: 審神者
>>490
兄様使うと途端にステ上がったりしたら滾る
兄様使うと途端にステ上がったりしたら滾る
492: 審神者
同じ形のものばかり作ってたわけではないだろうよ
需要があるから反りが深いものも反りが少ないものも作ってたんじゃないか
体格も刀の振るい方も違えばその人に合う刀も変わるんだから
需要があるから反りが深いものも反りが少ないものも作ってたんじゃないか
体格も刀の振るい方も違えばその人に合う刀も変わるんだから
493: 審神者
オーダーメイドできたのか
494: 審神者
いい鉄が手に入るはずもない非人小屋で売れるレベルの刀を作ったとんでもねー人って
宮城の大学で説明に書いてあったなぁ
いい鉄が使える環境にあったらもっとすごい刀作ってたんじゃないかって
宮城の大学で説明に書いてあったなぁ
いい鉄が使える環境にあったらもっとすごい刀作ってたんじゃないかって
495: 審神者
なるほど…
突き技を使う沖田だからこそ加州を扱えたってことか
そりゃ扱いづらいのに使ってくれた(認めてくれた)沖田のこと大好きになるよねぇ
加州は特に興味なかったけどなんか深いな…
沼?
突き技を使う沖田だからこそ加州を扱えたってことか
そりゃ扱いづらいのに使ってくれた(認めてくれた)沖田のこと大好きになるよねぇ
加州は特に興味なかったけどなんか深いな…
沼?
497: 審神者
>>495
加州沼へようこそ
加州沼へようこそ
498: 審神者
>>497
お邪魔しま~す
お邪魔しま~す
504: 審神者
>>495
清光沼へようこそ!!!!
個人的には清光の「愛されたい」は自分の価値を認めてほしいってことだと解釈してる
本人も言ってるように川の下で打たれた非人清光の作で夜店で売られてたような刀でしかも扱いにくい。
そんな生まれだけど俺は立派な刀だ価値を認めてほしい、せめて身なりは綺麗にしているから認めてくれっていうことでああいう子なのではという考え
選んで使ってくれた沖田くんもボロボロになって折れたのが原因で結局は手放されることになっちゃったから余計に身なりをよくしてないとって思ってるんだろうなあ
そんな彼が生まれた土地の高級品である加賀友禅と金箔細工で精一杯のおしゃれをして自信を持って帰ってくる加州清光極は最高です!!!!!!
長文失礼しました
清光沼へようこそ!!!!
個人的には清光の「愛されたい」は自分の価値を認めてほしいってことだと解釈してる
本人も言ってるように川の下で打たれた非人清光の作で夜店で売られてたような刀でしかも扱いにくい。
そんな生まれだけど俺は立派な刀だ価値を認めてほしい、せめて身なりは綺麗にしているから認めてくれっていうことでああいう子なのではという考え
選んで使ってくれた沖田くんもボロボロになって折れたのが原因で結局は手放されることになっちゃったから余計に身なりをよくしてないとって思ってるんだろうなあ
そんな彼が生まれた土地の高級品である加賀友禅と金箔細工で精一杯のおしゃれをして自信を持って帰ってくる加州清光極は最高です!!!!!!
長文失礼しました
496: 審神者
初期刀なのになーんも知らんかったわ
この流れスクショしとこ
この流れスクショしとこ
500: 審神者
江雪と宗三がほぼ同じ大きさ←わかる
鳴狐と骨喰がだいたい同じ大きさ←まあわかる
おでんと青江がたいしてかわらない大きさ←ん???
鳴狐と骨喰がだいたい同じ大きさ←まあわかる
おでんと青江がたいしてかわらない大きさ←ん???
501: 審神者
愛されたい理由よりも愛されるためには可愛くないといけないって思考が気になる
使いにくいからこそ別のところでアピールしてる感じ?
使いにくいからこそ別のところでアピールしてる感じ?
505: 審神者
非人は乞食浮浪の身って出て来た
負傷時の「こんなにボロボロじゃあ…愛されっこないよな…」ってボロボロで卑下されてた(想像)刀工と重ねてるのかなぁ
負傷時の「こんなにボロボロじゃあ…愛されっこないよな…」ってボロボロで卑下されてた(想像)刀工と重ねてるのかなぁ
507: 審神者
>>505
非人清光は江戸での本来の意味の非人とは違ったみたいだよ
江戸の非人は罪人とか差別身分のそれこそ人間以下扱いの人たち
加賀で清光(刀工)が入ってた非人小屋は飢饉とかで二進も三進もいかなくなった人たちの救済施設みたいな
それでも貧しかったのには変わらないだろうけど
非人清光は江戸での本来の意味の非人とは違ったみたいだよ
江戸の非人は罪人とか差別身分のそれこそ人間以下扱いの人たち
加賀で清光(刀工)が入ってた非人小屋は飢饉とかで二進も三進もいかなくなった人たちの救済施設みたいな
それでも貧しかったのには変わらないだろうけど
508: 審神者
>>507
なるほど
いやマジで勉強になるや
なるほど
いやマジで勉強になるや
506: 審神者
沖田の加州打った加州って何代?
511: 審神者
>>506
6代目とされてるけどそれだと沖田の頃とは200年くらい離れてるし時代的には12代目説もあるみたいだね
そもそも沖田が使ってた加州清光は残ってないから今となっては判別できないっぽい
昨日も言われてたけどやっぱり桶狭間で菊3つとれるな
6代目とされてるけどそれだと沖田の頃とは200年くらい離れてるし時代的には12代目説もあるみたいだね
そもそも沖田が使ってた加州清光は残ってないから今となっては判別できないっぽい
昨日も言われてたけどやっぱり桶狭間で菊3つとれるな
509: 審神者
わい個人の解釈なんでひとつの見方として聞いて欲しいんだけど
清光って生まれや刀匠や自身の扱いにくい刀としての特徴から
コンプレックスで周りと比べちゃって自分自身に自信が持てないんだと思うんだよね
だから見た目を綺麗に(可愛く)してやっと自信を持っていられるというか
卑屈な不安な気持ちを忘れられて素直に振る舞えるんだと思っている
だから衣装がボロボロになる自分は可愛くないから捨てられちゃうと
可愛くしてない自分には価値がないと不安になる
だけど愛されたい愛して欲しいから常に可愛くいようと努力している
今の自分を選んでくれた主の為に可愛い自分でいようとする
捨てられない為でもあるけど自分をずっと愛して欲しいから
だと個人的には解釈している(内番とか色々見て)けど長文ごめん
清光って生まれや刀匠や自身の扱いにくい刀としての特徴から
コンプレックスで周りと比べちゃって自分自身に自信が持てないんだと思うんだよね
だから見た目を綺麗に(可愛く)してやっと自信を持っていられるというか
卑屈な不安な気持ちを忘れられて素直に振る舞えるんだと思っている
だから衣装がボロボロになる自分は可愛くないから捨てられちゃうと
可愛くしてない自分には価値がないと不安になる
だけど愛されたい愛して欲しいから常に可愛くいようと努力している
今の自分を選んでくれた主の為に可愛い自分でいようとする
捨てられない為でもあるけど自分をずっと愛して欲しいから
だと個人的には解釈している(内番とか色々見て)けど長文ごめん
512: 審神者
四股立ちで木刀2時間ノンストップで振れる人でも
反りのない木剣は空気抵抗あって2時間は無理と言ってたの聞いたことある
加州も言われてる通り反りの浅いタイプだったなら人を選んだだろうな
反りのない木剣は空気抵抗あって2時間は無理と言ってたの聞いたことある
加州も言われてる通り反りの浅いタイプだったなら人を選んだだろうな
513: 審神者
>>512
天然リシン流は突きが特徴なんだっけ
天然リシン流は突きが特徴なんだっけ
514: 審神者
沖田総司は北辰一刀流でわ
515: 審神者
加州の一人称が俺なのめっちゃすこ
私とかぼくの方が可愛さとかあると思うけど
愛おしさとか幼さとか女性らしさ的な「可愛い」とかじゃなくて
一人前の刀剣男士であり立派な戦力として見られた上で「可愛い」って言われたいから
よくある分かりやすい「可愛い」一人称じゃないんだと思ってる
!
私とかぼくの方が可愛さとかあると思うけど
愛おしさとか幼さとか女性らしさ的な「可愛い」とかじゃなくて
一人前の刀剣男士であり立派な戦力として見られた上で「可愛い」って言われたいから
よくある分かりやすい「可愛い」一人称じゃないんだと思ってる
!
517: 審神者
清光の「可愛い」は単なる一般的な可愛いじゃないんだ……
prettyとかcuteじゃなくて刀剣として男士として綺麗美しいかっこいい頼り甲斐があるもちろん可愛いっていう全てを引っくるめた「可愛い」だと思っている
prettyとかcuteじゃなくて刀剣として男士として綺麗美しいかっこいい頼り甲斐があるもちろん可愛いっていう全てを引っくるめた「可愛い」だと思っている
518: 審神者
加州沼が深い……
519: 審神者
頑張ってよけて歩いてるのに沼だらけ
521: 審神者
>>519
避ける必要はないよ
全部に沈もうね
避ける必要はないよ
全部に沈もうね
522: 審神者
>>519
天ぷら作るみたいに
全部の沼を重ね漬けしていっていいんやで
天ぷら作るみたいに
全部の沼を重ね漬けしていっていいんやで
523: 審神者
>>519
オイデ……オイデ……
オイデ……オイデ……
520: 審神者
とりあえずカーソルで頭なでなでしといた
524: 審神者
ちがう本丸の
くだらない出来事も
わいもと共感したら
大きく前進
明るい道が開ける
神になろう
くだらない出来事も
わいもと共感したら
大きく前進
明るい道が開ける
神になろう
529: 審神者
>>524
誰でもいいから
だいすきな男士の
いいところ 朝
まで
のんで語りあかそう
誰でもいいから
だいすきな男士の
いいところ 朝
まで
のんで語りあかそう
525: 審神者
伊達織田備前と着実と増えてるのにここに新選組まで来たらもうっもうっ!
527: 審神者
>>525
大丈夫箱推しになればいいだけ
大丈夫箱推しになればいいだけ
528: 審神者
>>525
そこに粟田口も入れてよ
粟田口もいいぞ
そこに粟田口も入れてよ
粟田口もいいぞ
530: 審神者
>>525
ゴリラの心は無限に広がる宇宙だから大丈夫
新選組のスペースどころか箱推ししてもいけるいける
ゴリラの心は無限に広がる宇宙だから大丈夫
新選組のスペースどころか箱推ししてもいけるいける
531: 審神者
>>525
新撰組幕末組は素敵だぞ
新撰組幕末組は素敵だぞ
526: 審神者
愛するとか可愛いとかが人間がすっと思い浮かべる感じとニュアンスが違って
いっぱい使ってほしい(=可愛がってよね)
そのためにこの辺のバリとかとっとくね(=可愛くしているから~)
みたいな文化の違いを感じられるところが男士の好きなとこ
いっぱい使ってほしい(=可愛がってよね)
そのためにこの辺のバリとかとっとくね(=可愛くしているから~)
みたいな文化の違いを感じられるところが男士の好きなとこ
532: 審神者
もう箱推しでもな~れ
*゚゚・*+。
| ゚*。
。∩∧∧ *
+ (・ω・`) *+゚
*。ヽ つ*゚*
゙・+。*・゚⊃ +゚
☆ ∪ 。*゚
゙・+。*・゚
*゚゚・*+。
| ゚*。
。∩∧∧ *
+ (・ω・`) *+゚
*。ヽ つ*゚*
゙・+。*・゚⊃ +゚
☆ ∪ 。*゚
゙・+。*・゚
引用元: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/gameswf/1539067515/
沼話題良いぞ〜

















コメント一覧
そりゃ折れて沖田くんに捨てられてるからね
愛されなくなるの怖いでしょ
自分が壊れなければもっと一緒にいれたのに、とは思ってそうかな、と。でも道具としては壊れるまで使ってもらえたのはほまれではあるけど、池田屋の最中に壊れた事で持ち主を危機に晒してしまったという認識もあるのかなぁ…
6面池田屋での長曽祢と加州の回想の見ると、沖田くんの事「もうちょっと大事に使ってよ、とか文句はあるけど」って言ってるから
もうちょっと大事に扱われてたら、折れずに、もっと長く主と一緒に活躍出来たのにって思ってるんじゃないの?
着飾って可愛くしてれば、主に大事に扱われて、長く可愛がって(長く使って)もらえると思ってるのかと
ちくわ大明神→誰だ今のの縦読みすげえなwww
清光の愛の考察します!
みなさん気づいてます?
加州清光に『守』の文字が入ってないことに
大名達の持った刀を除いて『守』の文字が入ってないのは清光だけではありませんか?
(長曽祢虎徹を源清麿の刀と分類したとしても彼は江戸三作と称されています)
清光はブランド物ではないのです
また加賀では新刀しかつくられていなくて刀剣づくりの歴史が浅いです
さらに美術館で調べたのですが加賀の刀工no.1と言われる刀工は他にいます(兼若の4代目だったはず)
そんななかで清光は沖田総司に使われました
きっと大事に扱って貰えたのでしょう
そして今(ゲームのなかで)多くのブランド刀剣達にかこまれています
ブランドだらけのなかで愛してもらえるか不安なのでは?
だからこそ愛にこだわるのだと思うのです
長文失礼しました
※5です
堀川国広は信濃守受領ですし贋作疑惑は無視しました
「愛して欲しい」ばっかりだった加州が極て「愛してる」になるのほんとすこ
「可愛くしてるから大事にしてね=ちゃんといつでも使えるように手入れしてるから愛用してね」だと思ってる。道具は使われてこそ。手入れがされてないボロボロで使い難い道具は見向きもされないしね
出自や扱いづらさもあったけど愛用してくれる人に出会い、もう直せないってところまで使ってもらえて本望だった部分はあるだろうけど、その人の最後まで側に居たかった見届けたかった的な無念はありそうだな思ってる
極前は審神者に対して愛してアピールはするけど、俺扱い難いし他にも色々扱い易そうな奴居るし…っていじけた諦めがあった気がするけど、極後は審神者含めてちゃんと愛して貰ってた事に向き合って自信に変えてきたから、ああいう感じになったんだと思ってる
書き足りねぇ…
とうらぶに実装されてる刀の中で1番安い刀だし
沖田総司が使った刀じゃ無かったら時間遡行軍側だったかもしれないね
ちくわ大明神
現時点でとうらぶに実装された刀剣のうち唯一折れたのが確実なの子が加州なんだよね
ぼろぼろになるまで使ってもらえたなんて他の刀剣からしたら羨ましいことこの上ないんだろうが、折れるとは斬れなくなること、主の側に居られなくなって愛されないことという認識だから…というのが自分なりの解釈
沖田くんに最期までそばにいさせてもらえた(愛された)安定に嫉妬してるから
なので次の主には自分の方が愛されたいと必死だし主の前で安定の話を一切しない
455のコメントが物凄くゴリラらしいと思いました。
捨てられたと折れたは違うと思う
沖田くんが大切にしてた刀で、しかも池田屋に持っていったのが加州清光だった。そこで折れちゃったわけだど。
沖田くんの最後まで一緒にいることが出来なかった。→最後まで愛してもらうことは出来なかった。
加州清光は刀工の名前であって三日月宗近みたいな刀?の名前じゃないし、加州清光って呼ばれている刀は沢山ある。そして国宝だったり重要文化財とかの刀の中にいる何もそういうのがない自分を目立たせて愛して欲しいから可愛くしていると思ってる。
国宝とかのほうがみんな『キレイ』『すごい!』って言うだろうし。
その中でも自分は凄いよ!っておもってほしいとおもってる。
話変わるけど安定は最後まで一緒にいたのに抜いてもらえないってすごい辛いと思う。
結論としては沖田組はしんどい
どれか一つの理由ってよりも複合してるのかなぁとは思ってた
現存してない、元主と最期までいられなかった(途中で折れた)、刀として扱いづらい、刀工が貧しい
そういうの全部乗せ派
山伏さんが役目がなくなれば美術品に戻るって言えちゃう絶対的な自分に対しての自信みたいなものの対極にいる感じ
自分は折れた時点であの加州清光という刀としての記憶(物語)は終わったからだと思ってる
今剣極みたいに物語がその刀を作っているのなら(図録の「物が語る故物語」って言葉をお借りして)実際はどうであれ結果的に見ると「捨てられた=その物への愛着が無くなった」って言う事実が「とうらぶの加州清光」を形作っていると言うか、あの刀の物語自体がそこで止まってる?物語の辿り着いた先とでも表現すればいいのだろうか
だから今度こそ捨てられないよう=愛着を持ち続けて貰えるよう綺麗(元は女性プレイヤー狙いで作られたゲームらしいのでどちらかと言うと可愛いって表現を敢て使った可能性有)にしてるみたいな
自分は元スレの462とか509あたりと同じ考えかな
やっぱり刀工の出自とか歴史が浅い事とか扱いにくいと言われる事なんかを周囲と比べちゃってのコンプレックスから来てるんだろうなと…まぁあれだけの錚々たる顔ぶれに囲まれたらそりゃ気にしちゃうのも不思議ではない、こっちとしては全然気にしなくてもいい事なんだけどね
しかも気にしてる事の内容がいかにも刀の中の人らしいつーか何つーか
とにかく可愛い奴なんスよ
7
分かる
どこか遠慮がちだったように見えた極前だったけど吹っ切れたんやなって
他の台詞も生き生きしてるように聞こえるし
だからこそ長期留守後の台詞の素っぽいマジトーンのギャップが更に沼底記録更新する
※16だけど
だから某回想で「それを言う資格があるのは~」って言葉が出てくるのは、自分が今は審神者(プレイヤー)のもの(物語・語り部)であって、昔の沖田総司の刀(手紙でちょっとだけ触れてた「あいつ」=沖田総司の刀である加州清光という物語・語り部)ではないって言う認識をしてるせいだと思ってた
2通目の手紙で、自分の事なのに他人事みたいなのもそのせいだったのかなって
ぶっちゃけメタい話をすると愛されなくなる=プレイヤーがこのゲームに飽きた瞬間にその本丸の刀剣乱舞加州清光の物語がそこで終わるので、愛されなくなる(捨てられる?)ことを不安がってるんじゃないかなあ…連投ごめんなさい
そもそも加州は実際沖田が持ってた記録が一次資料に無い刀だから
(修繕記録の載ってる源龍斎俊永覚書も後世で作られたのが判明してる)
沖田くんに未練ある表現されてた安定とは元主に対してのスタンスがちょっと違うよね
極来た時誰かが加州の物語はこれからって言ってたけどまさにその通りだと思う
池田屋で折れて最後まで沖田の側に居られなかった経験から、清光の愛されたい=大事にしてほしい・ずっと使ってほしいって意味でそのためにいつでも万全の状態で使ってもらうために可愛く=身綺麗にしているんだと解釈してた。
ワイ、沼の底なんてもうとっくに突き破ってもうたわ…すでに果てしない宇宙が広がっとるんや
兄様(本体)使う宗三…なんか滾るな
本文501
図録の安定のページに「かわいい感じ」と書かれていた
だから最期まで大事にしてもらうにはかわいくないといけないんだって思ったんじゃない?
非現存ほぼ確定の清光にとって審神者は最後の持ち主だから、無関心貫かれてまともに使ってもらえず自分の物語が惨めに終わることを恐れてるんじゃないか、と思ったりする。そこに生まれとか性能とか複雑に絡み合ってるのがワイの考察。おまけに新選組だけに限った話じゃないらしいけど、あそこじゃ刀は基本使い捨てだった。いずれ壊れて死ぬことが分かってる清光は、死後も審神者の記憶に残ってたいから愛されたい、のかも。
初期刀なのに私も解釈が定まってなかったから、この話題大変ありがたい
はぁー尊い…
可愛いというより大切だよと言いたい
沖田が実際に使ってたかどうかわからないってのはゲームの中では関係ないんじゃないかな
一期が吉光唯一の太刀設定(実際は唯一じゃない)で行ってるみたいに、とうらぶの加州は沖田が使ってたことになっててそこは揺るがないと思う
そこが不安定だったらいまつるの修行みたいな、元主のとこに行ってみたけど自分がいない的なニュアンスが入ってくるんじゃなかろうかと
国宝級みたいな刀じゃないし
使われなくても飾ってもらえるようなタイプの刀じゃないって
自覚してるんじゃないかな
だから愛されない(使われない)ことを恐れてる
刀自体は価値が乏しく使われるから必要とされているから価値がある
可愛くするのは少しでも見目をよくしようという努力だと思ってる
加州の一人称俺、すごく分かる。いいよね
乱ちゃんの可愛さとはまた違った方向性の可愛さがあって、なんだろう、ツンとした見た目の猫が実はめっちゃ甘えん坊っていうか…
そういうちょっと粗野(は言い過ぎだけど)でありながら身なりに気を使って可愛くして、ただ「愛して!」って言うだけじゃなくて努力してるとこが好き
創作と言われてはいるが
沖田といえば病床で黒猫を斬ろうとした逸話があることと
加州が黒猫の擬人化みたいな容姿であることにも注目したい
24
燭台切も元々は非現存の認識でゲーム作られてるけどね
ゲームはじまってから現存が発覚して芝村が「話変えなきゃ」って言ってる
加州さんの言う「かわいく」とか燭台切さんの言う「格好よく」は、見た目のことじゃなくて、主が戦力(刀)を必要としたときに、俺(僕)はいつでも準備できてるよって意味だと思ってる。服装とかじゃなくて心の準備。
ログイン台詞の「大事にしてね」と、中傷手入れ台詞や中傷時本丸台詞の「愛され〜」はほとんど同じ意味なんだと思ってる。大事は、軽く扱えないの意味。
加州さんの中傷時本丸台詞の「ボロボロ」は準備ができてないor準備ができる状況じゃないから、主に応えることができない=応えれない自分は大事にされない(軽く扱われる)=愛されない、って解釈してた。
既出てるいろんな人の解釈に被るけど、名刀揃いの中で号もなく、性能は良いと自負してるけど
川の下の子と自嘲する生まれで己の価値の証明するのが愛されること=使われること、大事にされることなんじゃないかな
しかし皆さんの解釈と清光愛素晴らしい…
御物や伝説の名工作みたいに、刀自体の価値や逸話で大切にされたり選ばれる刀ではない。その意味で歴々の名刀と並ぶと見劣りする。
実戦に使われた刀だけあって、飾られているだけでは存在価値が見いだせない。(このへん数百年を経た刀と比べて余裕がないんだと思う)
とにかく手にとって側に置いてもらうためにかわいくしているんだと思ってた。
加州沼のわい他人の解釈聞いて更に沼る
山姥切が「名だたる名刀の中で写しの俺なんて…」みたいな事言ってたけど、加州のコンプレックスの方がはるかに深そう
お育ちの悪さを隠して可愛く振るまっていた加州が、極になって自信つけて猫かぶりやめたのを見て沼りましたわ
おでんってだれ
極で自信つけて帰ってきたのがすごく嬉しかったな。やっとこの子自分が可愛いってこと気がついたのか…!って思った。他の人の解釈見てると沼が深くなる一方だ
極で自信つけたり愛されてる自覚してる子は審神者の愛情が届いたんだなって胸が熱くなる
※514
北辰一刀流は龍馬さん、新選組やと藤堂さん他やで。
新選組は、中核の多くが、基本的に試衛館門下で沖田くんもその一人やから、天然理心流で合っとるで。
加州のコンプレックスが具体的に何なのか、本刃が明確には語らないからすごく分かりにくい。
ぱっと見明るくてそんなに抱えてそうにないと思わせるから、余計に心内が見えない。
でも知れば知るほど、チラ見せのようにちょっとずつ語る。
すごく扱いづらい子。
…だがそこが良い。
自分は菊一文字にたいする劣等感があるんだと思ってたけど。
私は話がズレる気がするがこう思う。箇条書き。
・加州の言う「可愛い」は見目だけでなく「整っている、優れた」の面もある。
・現存の記録から沖田は「折ってしまった」が修理に出した事実はある、つまり「捨てた」可能性よりも「手放さされた」と個人的に信じてしまう。つまり「苦心の末の別れ」だっただろう、と。時代的な背景もあるし。
・それらから私が加州から強く感じる感情やイメージが「絶望」「喪失」。(ここは同意の審神者さんがどこかにいると信じてる)
・過去折れて「(上記の定義で)可愛くない」自分だったから、沖田と別れた。コンプレックス①。
・生まれがそんな目立たないから、自分をアピールしないと目立てない。コンプレックス②。
・「扱いにくい」=「万人が認められない」=「それでも使いどころがある」→「可愛く(整えた、優れた)ところが評価されなきゃいけない」という焦り。コンプレックス③。
・安定(添い遂げた愛蔵品)と違って自分(使い切ってもらった実戦刀)は異なるメンタリティがあり、上手な甘え方自体模索中強がりな極前。実は内心ブレブレなコンプレックス④。(安定の方が加州よりも腰を据えて愛するキャッチーさが極前には感じられた※個人差)
・強がりがあるのは初期刀の一つとして必要とされてだが、だからこそ安定だけを意識出来ないし、周りを見る中で焦燥感が禁じ得ない。強がりジレンマ必死過ぎて自分「可愛くない」。コンプレックス⑤。
で、ログイン時の「可愛くしてるから、大事にしてね」なんだろうなぁって。主に思うのは極前だが。
彼なりの努力で彼なりの生き残り法なんだなって。非現存だから、「今がなくなれば終わり」だからね。
個人的解釈で曲解だし話ズレるの確定だけど、修行で加州は折れた自分を一度抱きしめて、そこから「愛されるとは愛してくれる存在があって、それを本当に愛さなきゃ真実に成立しない」と気づいたんだと思った。妄想だが。
あれ? なんでって、手離されるって経験をしてるからだと思ってた。
壊れるまで使ってもらったし、沖田くんも苦渋の決断だったってわかってるけど、今度の主には添い遂げたいから大事にしてね愛してねってことかと。
清光は明るく振舞ってるし、分かりにくいけど、実はかなりコンプレックス深いと思う
本丸にどんどん号持ち名刀が増えて、自分が主に使ってもらえなくなるんじゃないかという不安もあったと思うよ
そういう刀達に負けないように、可愛く(綺麗に着飾る等して、いつでも出陣出来る準備万端)にしてれば、主の目に留まって、ずっと使ってもらえると思ってたんじゃないかな
非現存だから、本体とコラボも無いしなあ
初期刀5振りの中で加州清光だけが非現存なんだよなあ
だからこそ、今の主に愛されなく(見放されて使われなく)なったら、存在し無いに等しいわけだし
極後の言動等が気に入らない人も多いみたいだけど
自分は、修行して主に愛されてる自信を付けてきて、自分を使ってくれる今の主を愛してるって言うようになった極清光、大好きだよ
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沖田総司が菊一文字持ってたって司馬遼太郎の創作じゃないのか?
当時もめっちゃ高価な刀で沖田が持てるはずがないとか
あんま詳しく知らんけど
加州さんに一目惚れしてはや1年1ヶ月。ずっとずっと加州さん一筋で愛してきたけど、確かになんで愛について不安なんだろってモヤモヤしてた。「可愛くしていなければ捨てられる」っていう思い込み(?)みたいな発言や、主からの愛をちゃんと感じたいっていうのが多かったけれど、なんで「可愛くしてないと捨てられる」ていう概念があるんだろ?って思ってた。コメを見ていくと、みんな解釈が深くって、加州さんのこと愛してるんだな理解してるんだなって思うとなんか涙が出てきた。
わたしの加州さん愛もまだまだやなってね。でも、加州さんは最後の最後まで愛し通す。これだけは誓うよ
愛されるよりも愛したいマジで↑↑
加州さんの修行の前と後で何が変わったのかは自分なりに理解してます
修行前は「俺は扱いにくいから主が上手く使ってね」て主に上手く扱ってもらうというちょい主頼みというか
たぶん加州さんの言う『扱いにくい』は刀本体の扱いにくさと言うよりかは(振るうのは加州さん本人だから)性格とか(ゲーム内ではだけど割とクールなとことか、主に愛されてるか不安がってるとことか)人情的な扱いにくさをいってるのではないかと
と、「主にちゃんと愛されてるのかな…?」て常に愛について不安でいつか捨てられるとか、ボロボロになったら捨てられると思ってて(歴史上の加州はボロボロになって使い物にならなくなって捨てられたから、もう体感してるのが理由としては強いと思う)主が自分のことをずっと愛し通してくれるっていう確信が無かった。 これが修行前の加州さんだと思う
修行後、極になったら
「主が上手く扱ってね」から、『俺が主に馴染んでいく、合わせていく』て感じで、自発的になったというか。
あとは、「他の誰かが扱いにくいって言っても 、今の主にとってそうじゃなきゃ、それでいいよね」ていう刀帳の台詞から、他の誰かの評価にあまり惑わされなくなって、今の主にとっては扱いやすいならそれでいい、今の主にとって扱いやすい自分になっていくっていう強い思いと、自分はちゃんと愛されてる。という確信があって、捨てられるとか愛されなくなるという不安が無くなってて、これは修行によって自分の捨てられた過去と今の主とを割り切って重ねなくなったからだと思う
48です 書きたいから続き
本丸の台詞の「汗の匂いがするね」これって修行前の加州さんだったら、捨てられるのを恐れて言えないことだったと思う。
主に捨てられないって信じてるから戦闘狂だし、中傷で帰ってきたら「修理、してくんない?」って自分から甘えてくれてる。修行前だったら、「こんなにボロボロじゃ愛されるわけない」て諦めの感情があった。
修行前の加州さんて、ゲーム内では甘えてこないんだよね。結構クールな方だったと思う。 可愛くなる努力も[捨てられないために]じゃなくて[もっと可愛がって欲しい、好きでいて欲しい]という前向きな気持ちが大きくなってると思う。だから、言動も軽くなった。声が明るくなったとかね。
長ーーくなったけど、修行後は今の主に捨てられる愛されてるって信じてるから本丸の台詞でも主に遠慮がなくなってるというか軽い冗談とかも楽しそうに話してくれてるとおもう
45
その説もあるし、功績が讃えられて会津だったかな?←すみません、定かではない。
そこの藩士の偉い人に貰ったという説もあるらしい。まあ定かではないけどね。
だから菊一文字を沖田がかなり大事にしていたという説を刀剣乱舞側が採用するならば、菊一文字が来た時、極前の加州が回想でどんな反応するのかを自分は密かに恐れている。多分極み後は大丈夫だと思うけど。
割と色々だだ漏れのやっさだと違って表面上ニコニコして本心言わないから余計に見てて切なくなるんだよな清光
今の主に嫌われたらどうしようって思うと言えないんだろうな、乙女か
でも清光が言いたくても言えない事を相棒があっさり言ってくれるから、なんやかんやでバランス取れてるんだろうなあのコンビ
みんなの話も理由の1つだと思ってみてたし、やっぱりいろんな理由があるんだろうねぇ。こういう考察は面白い。
私は、加州は「川の下の子」っていうのが理由だろうかってずっと思っていた。コンプレックスとかではなく。
やっぱり当時の女の人の中でも体を売って暮らしていたり、男に媚び売って生きてた女もたくさんいて、正直見た目が可愛い女のほうが可愛がってもらえたし…。BBAはアウトとかね。
そういうところを見てきたから「可愛くしてないと捨てられる」みたいな考えもあるのかなぁと思ってた。
もちろん、折れてしまったこととか、もろもろのこともあるだろうし、こればかりは本人に聞かないと正解はわからないね。(だからぜひ本人の話を聞いてみたいよね)
もう、ウチは沼じゃなくて湿地帯だからな…
本丸全てが愛おしい…謙信、日向はまだ渡し板の向こうにも見当たらないけどな…
…お前ら、どこで迷子になってんだよ…
江雪と宗三(磨上前)はほぼ同じ長さ←せやな
鳴狐と骨喰は同上←まあせやな
おでんと青江←66cmと60cmが…??
36さん大典太の事だと思いますよ
なんの脈絡もない「神になろう」で吹いた
「可愛い」って日本語はかなり複雑な意味があるよなって
肯定的な好きの意味でも使ったりするじゃん?
加州の愛してほしいっていう気持ちは扱いづらい刀(加州清光)を使ってほしいという気持ちなんじゃないかといのが個人的解釈。「愛してほしい」=「かわいがってほしい」=「使ってほしい」なんじゃないかな。「使ってほしい」って言っている加州が、沖田君のこととか自分のこととか物事を達観して見てるのが個人的には沼。
いろんな人の考察読んでなるほど~!ってなると同時に
もうこれ以上深いところはないだろうと思ってたのに更に深く沼に沈んでしまった
私の初期刀がこんなにかわいい幸せ
沼民の方々の考察が深くてぬかるみでパシャパシャしながら感心しきりです。
個人的には、色んな方々が言ってるみたいに沖田くんの最期に付き添えなかったのが彼の中で自覚の有無に関わらず強烈だったから、付喪神として形成される時の根幹になっていて、それと実戦刀としての「使われないと意味がない」って考えのダブルパンチで常に不安定な感じがするのかなぁって…
清光の言う愛は「あくまでも自分を巧く扱ってくれる人の最期の時に自分が側にいるのを許してくれる」ような関係である事って解釈してました。
その為にはあらゆる努力を惜しまない。
で、その努力の一つに可愛くいる事があるのなのかな…
「川の下の子だからさ、意外にそういうのも詳しいよ?」って台詞からも言うに憚るような光景も色々見てきて、綺麗じゃないと扱いが違う、見向きもされないってのとか痛感してそうだし…
何か、いざ自分の考えを書くって難しいですね…長文失礼しました。
沼民じゃないから、加州は「最期まで一緒にいたかった」安定は「もっと使って欲しかった」で望みが沖田組で反対ぽいかな、とか漠然とした捉え方しかしてなかったわ
加賀友禅で精一杯のおしゃれしてきた理由の考察とか特に沼への引力ヤバい
ボロボロっていうのも現在人の形を取っている清光が言うとなんとなく身なりがボロボロとかみすぼらしいとか服が破けてるとか髪がボサボサ=可愛くないに繋げてしまいがちだけど、そもそも使ってた沖田くん、つまり人間からしたら刃こぼれとか斬れ味が鈍くなって来た=使えない武器になるんだなぁと改めて思った
私達は擬人化の清光を見てるから可哀想とか思うけど、リアルだと使えなくなった物だもんな
共に死線をくぐって来た相棒的な愛着はあるだろうけど、使えないなら新しい物を求めてしまうのも当然だよね
なんか切ない
49です。誤字訂正
(捨てられる)愛されてるって信じてるから
カッコの部分、捨てられないです。すみません。
わたしとしては、極の加州さんは捨てられない愛されてるて信じてくれたんだって思うととっても愛おしいというか嬉しい気持ちになると共に、加州さんの信頼や修行の頑張りに応えて、最後まで愛し通すという気持ちがいっそう強くなる。冗談とかからかってくれるのもなんだか、私に加州さんが遠慮なく話してくれてるのが素直に嬉しい
…一目惚れ一直線の初期刀だもん、ずっとずっと愛し通さなせなくて加州さんの主なんて名乗れん。
「実践刀なんだから不格好とか関係ない」と言うたぬきもいるけども、加洲くんはそうは思わないのかもしれない
使い手を選ぶ上に見た目で損してたら、まず見向きもされないかもしれない。それは刀として悲しいのではないかな。
だからまず見た目からでも構わないから興味を持ってもらおうと「かわいくしている」んだと思ってる
その上で「扱いづらいけど大事にしてね」ってことなのかな加洲かわいいよ加洲
加州さん沼に全身浸かって引きこもるわたし(*゚ー゚)v
加賀友禅おしゃれの話がマジ沼ダイソン
全然沼関係無いけど、458の不安定(ふあんてい)と465の安定(やすさだ)にちゃんと( )で読みがなふってる辺りに笑った
はー、加州かわいいよ加州、世界一かわいい
愛してる好き
もうこれ以上好きになれないほど好きだなぁ、って思ってたのに、この記事読んでさらに限界突破して好きが止まらない
みんな加州沼においでよ
幕末刀は持ち主の数が少ないから、最後の主に執着してる~って説についてだけど、私個人としては沖田刀は微妙に当てはまらないと思ってるんだよね。
大和守は「沖田くん、沖田くん」言ってる割に、沖田総司の大事な人だった近藤勇(斬首)、山南敬助(切腹。沖田が介錯)を知ってるのに「首落ちて~」って台詞がちぐはぐに感じる。
加州も沖田総司に執着っていうより、主の中の一人なんかなぁってくらい今の主の方に気持ちがある。
非実在刀だからそうなのかな?と思うけど、燭台切とかは違うし、付喪神としてまだまだ未熟だからなのかね。
大事な主の大事な人が斬首刑、だからお前も首落ちて××!かと思ってた審神者がココに…
物として考えたら、あんまりピカピカにされると却って使いづらい
たぬきの方がガシガシ使えていいけど、そういう使われ方は望んでないんだろうね
さにわ的にはあんまりきれ
切れちゃった
あまりきらびやかな美人には隣に立たれたくないです…ごめん
色んな解釈あって面白いな~
扱いづらい=愛がないと使えないっていうの好き
最初は、生まれの身分がコンプレックスになっていてそんなに愛されたがってるのかな、と思っていたけど、自分から川の下の子って堂々と言ってるから違うのかなって思った。可愛いくする理由ではあるかもだけど。
加州は極めの手紙や回想で、過去の自分と今の自分をハッキリ分けて見ていて、それで切れない刀は愛されないとも言ってる。過去に折れて切れなくなった時に、自分はもう沖田くんに愛される刀では無くなった。だから刀剣男士になった今の自分はもう沖田くんの刀ではない。それで沖田くんのことを一切言わないのかな、と思った。
安定とは似た者同士らしいし、加州も沖田くんのことを忘れなければと思ってるのかも。
誰の刀でもない刀剣男士の自分は、もう一度愛されることで審神者の刀になる。それで極めたら、愛してね→愛してるになるのは、愛された自信がついたことであなたの刀になれた、という意味もあるんじゃないかな。
自分解釈で思ったより長文になってしまいました。加州への愛ゆえです。
それぞれの沼がほんとに深くて心地よいです…。
確かに名だたる名刀達の中でのコンプレックスはまんばちゃんよりも大きいんじゃないかと思う。
門司港で大倶利伽羅の展示があった時に加賀清光作の刀もいくつかあって、使っている鉄があまり良いものではなかったって書かれてました。だから現存してるものも状態がよくなかったんだとか。
ただ、どこかの金持ちに依頼されていい材料をふんだんに使って作られた一振りがあって、古刀を思わせる出来のよいものだったそうです。
腕のいい刀工だったんだろうけど、恵まれた環境ではなかったのは確かなようで、そんな環境で生み出された一振りが幕末に天才と言われた剣士に振るわれ、その末に折れたんだと考えると、色んな妄想で身悶えてしまう…。
とりあえずわかるのは、清光沼が尊いということかな…。
普段愛されるために所作や見た目に気を付けてるけどたまに出る育ちの悪さがまたかわいい
なんて卑屈な子。
でもそれが愛おしい。
最後まで愛してる。
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極になってお育ちの悪さをあまり隠さなくなった所も良いよね
意地の悪い事言っても、主に嫌われないって確信しているんだと思うと…可愛い
確か去年の夏の足利での講演かなにかだったような気がするんだけど
そこの方も加州清光は現存の刀からあまりいい腕でないと思っていたがすごくいい刀があってそれは鉄の差
実際はすごく腕が良かったんだろう、といった感じの話をしていた
近藤勇の虎徹に比べたらはるかに無名な
沖田総司の加州清光は、普通に6代目の作で、
幕末からは200年くらい離れてるから
単独の付喪神として存在してるんだと思ってた。
作られてから100年残ってたら付喪神が生まれるっていうからね。
そこからすると、加州清光の本体はそんなに粗悪品だったとも
思えないんだよね。本当に粗悪品だったら100年もたないから。
扱い方にしてもそう。
歴代の主にそれなりに大事に扱われてきて、
沖田総司によって池田屋で廃刀になって、
でも顕現されるくらい名前が残ったのは沖田総司のおかげで、
というあたりで複雑な思いなんだろうなと。
就任記念でお祝いセリフで扱うとか使いこなすとか触れるのは、
やっぱり刀にとって愛される=使いこなしてもらえる、
ってことなんでないかと思う。
そう考えると、実は結構刀意識が強いんだろうと思う。
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とうらぶは2205年設定だから今刀作っても付喪神宿るわ
飾られて宝物扱いされるわけでなく、刀として戦いで本来の扱いをされて、折れてもなお修理して使いたいと惜しまれる
清光はある意味刀として理想の一生だったんじゃないかと思う
清光、特の頃までは可愛くあることに強迫観念を持ってそうだなーと思ってたけど、極めてからはおしゃれすることそのものが楽しそうに見える。愛されるためにはまず愛することを前面に出している気がする
可愛くしているから大事にしてね、を曲解して、いい子にしているから愛してって理解してたから、同じ思いを持ってたのに実の親から木っ端微塵に砕かれたワイは清光のボイス聞いた瞬間、この子を守らなきゃ!って謎の使命感を持ってとうらぶ始めたんだけど
気づいたら沼の底でドラミングしてた……
要は、ずっとそばにいさせて欲しい、使って欲しい、必要として欲しい
そのための明確な基準、理由が欲しいのかなって思ってます
言い方悪いけど加州って虐待されて育った子供みたいだなと思ってた。ずっと
唐突なちくわ大明神と誰だお前ほんと好きw
考察に感心していたのに笑ってしまった。
史実上で、池田屋事件の時に折れて捨てられたから?
加州の自分の感じた事思った事を伝えず結論だけアウトプットしてくる所は非常によろしくないから周りを見習って直してもらいたいところだけど根が深くて難しいんだろうね
特加州は可愛くしてなきゃ捨てられる…可愛くしてなきゃ……!!っていうイメージだったんだけど、極めてからはただ純粋におしゃれをエンジョイしてる感がある
特は「ねえこれマニキュア変えてみたんだけど…可愛い……?」ってちょっと不安げに上目遣いで聞いてくるけど極は「見てみて主!これめっちゃ可愛くない??買っちゃお〜っと!」って一緒に買い物でキャッキャしてる感じ
いくらでも買ってあげるから欲しいものあるなら何でも言いな
加州清光の全てが愛おしい
もう頭から丸呑みしたい
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