第2回聚楽第バナー

刀剣乱舞-ONLINE-(とうらぶ)の2019年6月イベント第2回「特命調査 聚楽第(じゅらくてい)」の攻略記事です。

※刀剣破壊、刀装破壊のリスクがあるイベントです 
→ 全刀装レシピ

・洛中、洛外、聚楽第内部、聚楽第本丸の難易度
・評定「優」の条件
・無課金での効率の良い攻略方法
・山姥切長義の取得条件
・マップの情報など
・ドロップ情報
・回想の回収条件
・編成例

などの疑問について解消できる記事を目指します。

期間:2019年6月18日〜7月9日



※スマホで見てる人へ
この記事は2ページ以上あります

評定優獲得後の情報は2ページ目以降です
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(PCやタブレットでクリックしても何も起きません)


 第2回 聚楽第(じゅらくてい)概要

今回の聚楽第は2018年11月開催時に長義を入手した人とそうでない人でイベントの開始地点や目標に差があります

 今回が初参加、前回長義を入手しなかった人の目的

  • 山姥切長義(やまんばきり ちょうぎ)の入手
  • 最終ボス戦闘後の評定において「優」を獲得することで確定入手可能!最終ボス突破までに敵300体を撃破してれば達成!

  • 前回の聚楽第で長義を入手してない人だけが評定を受けることになる

 前回の聚楽第で評定「優」を獲得した人の目的

  • 山姥切長義の入手

  • 前回同様、評定「優」獲得後の聚楽第本丸の最終ボスマスで稀ドロップ可能

  • なお今回は最終ボスマス撃破回数10回目と20回目の報酬に山姥切長義が設定されてますので、前回クリアした人も確定で入手が可能です

  • 2018年の聚楽第で評定「優」を獲得した人は少々敵が強くなった状態の評定が発生しない聚楽第からプレイをすることになる、敵撃破数やマス埋めを気にせず次のマップへ直行可能です
聚楽第2回目


 難易度

▼評定優獲得"前"の前回の難易度
  • Lv60程度の太刀中心編成で突破可能な程度の難易度でした
  • 最低でも5-4を無傷で突破できそうな程度の戦力推奨でした
  • ただ、基本的には行動回数は無駄にできないので各本丸の最高戦力で挑むように!

▼評定優獲得"後"の今回の難易度
  • Lv35からの極短刀/極脇差/極打刀
  • Lv80以上の太刀/大太刀/脇差/打刀
がいれば問題ないかと

 イベントマップの回想

  • イベントを最大限に楽しむ為に山姥切国広を部隊に入れておくと良いです
  • イベントマップの回想は評定「優」を獲得すれば全開放される条件が整います
  • 前回長義を入手してる人はマップ進行中に回想が発生しません

 無課金でも長義を入手可能?

  • 可能、今回もイベント期間は3週間と長い為、毎日サイコロを4回振れるのならば無課金でも敵撃破数300体を稼ぐことは可能です(ただし効率よく進める必要あり)

  • 課金する場合は、効率的にやる事前提でサイコロに7個以上課金すれば2時間程度でクリア行けるかと

  • 前回は3週間の期間中に無課金でも2〜5周程度突破できた審神者は多かったです




 イベントの流れ

 ① 特命調査マップへ第二〜第四部隊以外の部隊を出陣

  • 第一部隊を出陣させることはできないので、第二〜四部隊を出陣することに
  • 聚楽第に出陣させた状態でもプレイヤーは本丸へ戻る事が可能
  • 出陣部隊は行動が制限されるので編成を変えたり手入れができない
スクリーンショット 2018-10-31 18.02.57


 ② マップを開拓

  • すごろくみたいなノリで進行
  • サイコロをふり出た数の分だけ行動回数を得て進行
  • 初期のマップは雲に覆われている、解放されているマスを全て踏むことで雲が晴れて続きのマスが表示される
前のマスに戻ることも可能、前のマスに戻っても戦闘が発生します

▼最初期の特命調査マップは雲に覆われている
スクリーンショット 2018-10-31 18.25.07
※前回評定「優」を獲得して長義を入手している人は、全マス踏まずとも次のマップへ進行可能


 ③ 1日2回、朝5時と17時にサイコロが2ずつ自動回復

  • 無課金で進む場合は1日に最大4回までしかサイコロを振れません、毎日の回復時間を待つ必要あり
  • 特命調査は小判を使用して挑戦回数を増やすことができない
  • 一気に進めたい人は課金アイテム「七福賽」を使用する必要あり
  • 七福賽はイベント任務でも数個入手可能

 ④ 聚楽第のマップは4段階存在、最終マップ「聚楽第本丸」を目指せ!

マップは4段階存在で3段階目まではひとつなぎになっている

1、洛外(らくがい) 
2、洛中(らくちゅう)
3、聚楽第内部(じゅらくていないぶ)
4、聚楽第本丸(じゅらくていほんまる)
と言う順で進む

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 ⑤ 最終マップ「聚楽第本丸」のボスマスを突破で監査官から評定を受ける

評定が行われるのは今回初参加、前回長義を未入手な人のみ
特に難しいこと考えず、最終ボス突破時点で敵を300体撃破してれば評定「優」を取れる。


【注意点】
評定を受けるとどの評価でも最初のマスからやり直しになる。

長義を1振り入手すれば満足な人は、このイベントで1マス目からやり直すのは金も時間かかるので1周目で敵を300体以上撃破し「優」を目指した方が良いです。

イベント回想は評定「優」を獲得すれば全て回収の条件は整います、未回収の回想があっても評定「優」を目指して問題なし!
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 ルール(刀剣破壊あり)

 刀剣破壊あり

  • 刀剣破壊あり(重傷進軍は禁物)
  • 刀装破壊あり
通常マップと同様に刀剣男士と刀装に損害が及びます。失った刀装は元に戻りません。

 聚楽第内での行動は4つ選択可能

  1. 進軍するために賽を振る(通常のサイコロか、課金サイコロ「七福賽」かを選択)
  2. 部隊を回復(課金アイテム「勝栗」が必要)
  3. 部隊を撤退
  4. 中断

 【重要】撤退と中断の違いを把握すべし

  • 中断(基本こっちを使う) 
    → 行動回数や現在位置を維持した状態で本丸画面へ移行、再開時に中断した時のマスから再開可能
    → 聚楽第出陣中の部隊は本丸内のコマンドを制限される(結成、手入等ができない) 


  • 部隊を撤退
    → 行動回数が0になる
    → 最後に突破したボスマスから再開することになる
    → 出陣部隊を完全撤収でき、手入れを行ったり編成を組み直す事が可能
無課金の場合は「中断」を使いサイコロの回復を待ちながら進行することになる。「部隊を撤退」を使うときは誰かが重傷になった時やどうしても編成を変えたい時。
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※以下は評定「優」獲得"前"のマップの情報になります※

 聚楽第マップの形状(評定優獲得前)

聚楽第のマップは4段階に分割されている

 ① 洛外(らくがい)

  • ボスマスまでに13回の行動回数が必要
  • 馬使用不可
  • 遠戦は全て発動(室内戦みたいな背景でも発動)

  • このマップは敵が少ないので敵撃破数を稼ぐことは非効率、一気に先へ進もう
  • 聚楽第のマップは4段階に分かれてる、各ボスマスを踏むことで次のマップへと進行します
聚楽第洛外
ボスマスを突破すると青マスになる


 ボスマスは一度踏むと回復マスになる

各ボスマスを突破した時限定で行動回数と進行地点を維持しまま一時撤退できます。

手入れや編成を練り直すことが可能なので戦力に不安がある人は、ここで編成を変えて最高戦力で挑むようにしましょう。

諸々のルール


 ② 洛中(らくちゅう)

  • 最小14回の行動回数で次マップへ進む事が可能
  • 馬使用不可
  • 遠戦は全て発動

  • 敵撃破数をこのマップで稼ぐのは非効率的です、次のマップで稼ぎましょう
  • 解放されている全てのマスを踏まないと次のマスが解放されない、効率よく進もう
▼行動回数を節約したい人はできるだけ同じマスを踏まない様に効率よく進行しよう
聚楽第洛中


 ③ 聚楽第内部

  • 馬の使用不可
  • 遠戦は全て発動
  • このマップも解放されているマスを全て踏まないと次のマスが解放されません

  • 長義を1振り入手すれば満足って人は、1周で評定「優」を狙うった方が効率的。このマップで次に進むまでに敵撃破数を290付近まで稼ぐと良い。このマップで戦闘回数を稼いでから次マップ「聚楽第本丸」へと突入したい。
※聚楽第本丸へ突入すると前のマップへは戻れません
※評定後は洛外からやり直し、最終ボス撃破報酬を最優先にしたい場合以外はやり直すメリットはない
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 反復横跳び、殺戮ステップと呼ばれる攻略方法について

前回の聚楽第で有効な攻略手段だった聚楽第内部マップにおける6振りの敵が確定登場するマスで敵撃破数を稼ぐ攻略手段、通称「反復横跳び」or「殺戮ステップ」は今回も有効です。
  • このマスの往復で270付近まで撃破増やしてからボスマスを突破しよう
  • 自分の部隊のレベルに不安がある人はボスマスで敵を撃ち漏らすことも想定に入れてボスマス到達までに290体撃破を目指そう
聚楽第反復横跳び


※反復横跳びの注意点
編成によっては敵の「脇差6振り編成」の部隊により押し出し負けを食らうリスクがあります。聚楽第内部の反復横跳びをする際の編成の注意点については後述。

※反復横跳びをする必要がない人も一応いる
毎日刀剣乱舞にログインして聚楽第のサイコロを1日4回振ることが前提で課金の可能性も考慮し、最終ボス10回目撃破報酬の山姥切長義の入手を狙っている人は最終ボス撃破回数を増やす事を優先した方が良いので、反復横跳びをしない方が良いと考えられます。

毎日ログインする事が不可能だったり、1日4回のサイコロを振れる自信がない人は反復横跳びをして1周目で評定「優」を目指した方が無難です。



 ④ 聚楽第本丸(最終ボスがいる場所)

  • 馬使用不可
  • 大太刀、薙刀は単体攻撃
  • 室内戦扱い、弓と投石兵は発動しない、遠戦は銃兵のみ使用可能

  • 最終ボスマスは新BGM、熱い
  • 最終ボス戦闘後は行動回数が0になる
    → すみませんこの部分の編集忘れてました、今回は行動回数を持ち越せます

  • 全3戦、敵は6振りいますので最大18体の撃破数を稼ぐことができますが、倒し損ねる事も想定に入れておきましょう

室内戦、全部ボスマスのマークが出現
・このマップから聚楽第内部以前のマップへ戻ることはできません!
・前方へ進軍しかできません、前のマスへ戻り敵撃破数を稼ぐことができない

スクリーンショット 2018-10-31 20.01.36

「優」評定前の聚楽第本丸ボスまでは5-4無傷突破程度の戦力(Lv50〜60の太刀大太刀中心編成)があれば突破できるかと。ただしボスマスの敵を倒しきれない可能性があるので、レベルが低い人は敵撃破数を290体程度にしてから聚楽第本丸へ進みましょう。

極短刀が1振りでもいるなら投入しておくと楽です。
最終マップが不安なら極短刀Lv35以上に銃兵持たせて突っ込みましょう。

 評価「優」獲得前の聚楽第編成

評定「優」獲得までの敵は弱いです。
5-4を突破できる戦力があれば問題なく突破可能でした。

 極短刀

2018年11月開催時の1周目に使った編成
(当時は低レベル編成を探りたかったので1周目では評定「優」をあえてとりませんでした)

極短刀と山姥切国広極で最後のマスまで楽に突破可能、
敵は弱いのでLv30代の極脇差打刀短刀でも突破可能かと。
スクリーンショット 2018-10-31 20.04.54

 太刀、大太刀中心編成

前回の優獲得前の2周目に使った編成
(強調しますが「優」獲得前の2周目です)
  • 太刀、大太刀中心編成の場合でも最終マスまで突破可能
  • 平均Lv60程度でOKだったがボスを削りきれずB勝利
燭台切Lv48でも道中の敵は余裕で倒せたので聚楽第内部までLv50付近の太刀から挑んで問題ないかと、聚楽第本丸におけるボス3連戦は最高戦力で挑んだ方が無難ですが、一応以下の編成で突破はできました。
スクリーンショット 2018-11-01 1.56.53

→ ただし、この編成だと反復横跳び時に押し出し負け食らう可能性があります。聚楽第内部からはできる限り機動重視か遠戦重視の戦力で挑んだ方が良いかと。


 聚楽第内部における反復横跳び時の編成について

反復横跳びゾーンでは以下の3パターンの敵編成が登場し、ランダムで敵脇差6振り編成に当たる可能性があります(以下画像左)
スクリーンショット 2018-11-04 20.03.10

この敵と遭遇してしまった場合は押し出し負けを食らう可能性あり。

例えば太刀大太刀編成に重騎兵や盾兵を装備する様な、遠戦無しで低い機動、統率重視の編成で押し出し負けを食らった報告多数ありです。

▼対処法や代案の例

① 遠戦で対処

  • 極短刀に遠戦が発動する刀装を装備させて挑む(聚楽第内部は全遠戦が発動します)
  • 高レベル打刀や脇差6振りに遠戦させる(Lv80)
  • 陣形は機動が上がるものを選択

② 極が少なくて太刀中心編成で挑む場合

  • 太刀、大太刀6振りで挑む場合は機動早めの刀剣を優先的に編成に組む、刀装も軽騎兵等の機動重視のものに
  • 太刀は3振り程度まで抑え、残り3振りを遠戦可能な刀剣で編成を組む(Lv60以上の打刀等)
  • 極短刀を1〜3振り程度編成に加える
  • 陣形は機動が上がるものを選択

③ レベルが低くて押し出し負けリスクが怖い場合

反復横跳びをする場所を変える。
敵の撃破数は減りますが、以下のマスでの安全重視の反復横跳びも有りかと思います
反復横跳び案2


 最終ボスを突破した後

 最終ボスを突破した後は監査官に評定される

  • 評定「優」 → 敵撃破数が300以上で聚楽第本丸の最終ボスを撃破
  • 評定「良」 → 敵撃破数が299以下で聚楽第本丸の最終ボスを撃破
  • 評定「不可」 → 最終ボスで敗北

 評定「優」で最終ボスを突破した場合

以下のように変化する
  • 「山姥切長義」が確定報酬として受け取り箱に贈られる(本丸で顕現演出あり)
  • 全てのマスが初期化
  • 全てのマスを踏破しなくてもボスマス、最終ボスを目指す事が可能
  • 洛中から聚楽第本丸に続く抜け道が表示
  • 敵が強くなる

  • 回想、評定が発生しなくなる(刀帳で見る事が可能)
  • 回想は「優」の評定を受ける事で全て解放される
  • 評定「優」獲得後の聚楽第ではボスマスでの刀剣男士ドロップが解放される、最終ボスマスで山姥切長義が稀にドロップ

抜け道の鍵は洛外から使用できるようになった。
抜け道


 評定「良」「不可」でボスを突破した場合

  • 1マス目からやり直し
  • 敵の撃破回数やマップの解放状況は引き継がれる(次のマップへ進む為に全マス埋める必要なし)

 長義を早く欲しいなら1周目から評定「優」を狙いに行くべき

  • 長義をとにかく早く欲しい、1振りで十分って人は評定「優」をとれば全ての回想を回収可能なので素直に1周目で評定「優」を狙うべきです

  • 特命調査は進行するのに金か時間が必要なので300撃破までは余程の特別な理由がない限りやり直すメリット無し


 イベント限定回想

イベント限定回想については、とにかく評定「優」を取れば全ての回想が解放される準備が整う

 【重要】山姥切国広を連れていかなくともイベント限定回想は回収可能

  • 回想は「優」を取れば、聚楽第マップに山姥切を連れていかなくとも全て解放
  • ただし、「山姥切国広」「山姥切国広・極」を所持していない人は関連の回想が解放されない
  • 極がいれば通常時の山姥切の回想も解放されます
  • イベント終了後でもそれぞれの入手時に解放
前回のイベントの時に山姥切国広関連の回想に関する仕様について公式説明がありました、イベント終了後に極にしても問題ないです。
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※通常の回想は特命調査マップでは回収されません、通常マップへ出陣して回収しよう


 報酬

 目玉報酬

  • 山姥切長義、評定優獲得の際に1振り確定で入手可能
    (前回の聚楽第で評定優を獲得した人はもらえません)
  • 修行道具は最大2セット入手可能

 イベント任務

  • 敵撃破数に応じて任務達成報酬がもらえます(50体、100体、150体、200体、250体、300体、400体、500体、600体、700体、800体、900体、1000体)

  • 七福賽(課金サイコロ)がもらえるのは200体、600体、1000体の撃破報酬で入手可能
  • 勝栗は300体、600体、1000体の撃破報酬で入手可能

 最終ボス撃破報酬あり 

  • 1回:七福賽、勝栗
  • 2回:各資源500ずつ
  • 3回:旅道具
  • 4回:旅装束
  • 5回:手紙一式
  • 6回:各資源750
  • 7回:御札・竹
  • 8回:勝栗
  • 9回:御札・松
  • 10回:山姥切長義
  • 11回:木炭1000
  • 12回:七福賽
  • 13回:玉鋼1000
  • 14回:勝栗
  • 15回:冷却材1000
  • 16回:旅道具
  • 17回:研石1000
  • 18回:旅装束
  • 19回:手紙一式
  • 20回:山姥切長義


 評定「優」獲得後の聚楽第について

評定「優」獲得後はマップの内容が若干変化します。

単に2周目以降変化する訳ではありません。評定「優」獲得後に変化します。評定「良」以下を獲得した場合の2周目は変化しません。

  • 全てのマスが初期化
  • 全てのマスを踏破しなくても、ボスマス、最終ボスを目指すことが可能
  • 敵が強くなる、敵の配置も変わる
  • 抜け道の鍵を使用可能
  • 聚楽第マップ内で回想が発生しなくなる
  • 経験値マス等の配置が微妙に変わる
前回長義を入手した人はここから挑むことになります。

 ① 洛外(評定「優」獲得後)

敵の数は以下、経験値2倍マスが優獲得前と比較して増えてる。
抜け道の鍵の場所が洛外からになる
  • Lv50〜60の太刀5振りで楽に進軍いけましたので低レベルで問題ないかと
  • 敵編成は短刀脇差中心
  • 敵の数も少ないので低難易度
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A勝利時の経験値
  • 道中:主225、基礎経験値450(隊員誉無しで540)
  • ボス:主330、基礎経験値975(隊員誉無しで1170)


 ② 洛中(評定「優」獲得後)

  • 敵が少々強くなる、5-4よりも強いです
  • Lv60程度の太刀大太刀中心編成だと敵打刀を一撃で倒せなかったので、敵が5体以上でるマスで損害を受けやすいので低レベルで進む場合は回復マスを踏みつつ進行しよう

  • 通常脇差と打刀は全員投石兵装備ならLv50〜60程度でも楽に進行できました
  • Lv35の極脇差、極打刀に投石兵装備で楽に進軍行けると思います
▼敵の数
洛中

経験値
  • 主240、基礎経験値900(隊員誉無し1170)
  • 主360、ボス経験値1350(隊員誉無し1620)

全マス埋める必要はありませんが、全マス埋める立ち回りをしていた場合に山姥切極Lv35が重傷になりました。
▼その時の編成
スクリーンショット 2019-06-18 19.14.15


 ③ 聚楽第内部(評定「優」獲得後)

評定優獲得前と後では敵やマスの配置が異なります。
敵の数は前回と同じだった…。



聚楽第内部敵の数


A勝利時の経験値
  • 主336、基礎経験値1200(隊員誉無し1200)
  • 主480、基礎経験値1500(隊員誉無し1800)

 ④ 聚楽第本丸(評定「優」獲得後)

  • ボス3連戦は変わらず
  • 銃兵しか遠戦が発動しません、ボス部隊の銃兵ダメージが割と痛いので注意
ボス1戦目:敵からの銃兵なし
ボス2戦目;敵からの銃兵による遠戦あり
ボス3戦目:敵からの銃兵による遠戦あり

聚楽第本丸ボス

以下のレベルで挑んだ場合、1振りは重傷になる可能性あり
刀装は剥がされる

スクリーンショット 2019-06-22 19.50.09




 優獲得後の編成

 優獲得後の最低レベル目安

刀種
短刀  連れて行かない方が良い
脇差
打刀
・Lv80程度推奨
・聚楽第内部までならLv60程度でも投石兵等の遠戦装備で進軍可能
・遠戦無しならLv80以上欲しい
太刀
大太刀
・Lv80程度推奨
・最低突入可能はLv60
・Lv80でも聚楽第本丸のボス3連戦で敵からの銃兵により刀装壊されやすい、Lv60で挑むなら聚楽第内部までにした方が良いかと

・大太刀は聚楽第本丸にて室内戦になるので単体攻撃になる

・Lv80程度は欲しい
道中の一撃で倒しづらい硬い打刀等をワンパン撃破できるので良い
薙刀
・Lv90以上推奨
・ただし、聚楽第内部まで
・聚楽第本丸は室内戦なので単体攻撃になる
極短刀 ・Lv35〜
・遠戦装備ありで洛外〜聚楽第内部まで無双可能
・聚楽第本丸の3連戦で銃兵を装備させて挑むと良い
・遠戦回避能力が役に立つ
・最終ボスで刀装剥がされる可能性はもちろんあり

極脇差
極打刀
Lv35程度の使用感
・洛外
→問題無し

・洛中/聚楽第内部
→遠戦無しの場合、打刀/太刀/大太刀を一撃で倒せない、損害を受けやすい
遠戦装備の場合は割と楽に行ける

・聚楽第本丸
→ ボス3連戦で刀装剥がされる可能性あり
聚楽第内部までは遠戦装備ありで無双できる
聚楽第本丸に挑む際は遠戦装備こわされる可能性高いので軽歩兵等推奨
極大太刀 ・Lv35から連れて行って大丈夫
聚楽第本丸は室内戦なので単体攻撃になるので注意
極槍 ・Lv35から連れて行って大丈夫

初心者がやりがちなミスに、極にランクアップした後に練結させてないって事が一部あるので、練結で伸ばせるステータスは最大まで上げて突入しようね

 「優」獲得後のドロップ

評定「優」獲得後に各ボスマスにて刀剣男士がドロップします。
前回ドロップが確認された刀剣は以下

 打刀

  • 加州清光
  • 歌仙兼定
  • 山姥切国広
  • 蜂須賀虎徹
  • 陸奥守吉行
  • 和泉守兼定
  • 宗三左文字
  • 鳴狐
  • 大倶利伽羅
  • 同田貫正国

 太刀

  • 燭台切光忠
  • 山伏国広
  • 獅子王
  • 江雪左文字
  • 一期一振
  • 鶯丸
  • 鶴丸国永

 大太刀

  • 石切丸
  • 太郎太刀
  • 次郎太刀

 槍

  • 御手杵
  • 蜻蛉切

 薙刀

  • 岩融

 最終ボスマス限定

  • 山姥切長義

体感レア4刀剣が高確率で落ちる気がする、短刀脇差はドロップ対象から除外されているっぽい。
その他ここに書いてないドロップあればコメント欄にて


 課金アイテム

 七福賽

  • 必ず7の行動回数を得られる
  • 聚楽第マップ上でも購入可能です
  • 次回イベントへ持ち越し不可
七福賽2019年6月

 勝栗

  • 刀剣男士の生存と刀装を回復可能、回復コマンドから使用する
  • 戦闘で破壊された刀剣男士は復活できません

  • 戦闘で敗北、部隊を撤退、最終ボス撃破により本丸に騎乗した際、すでに破壊されていた刀装は際出陣後に勝栗を使用しても復活しません
  • 聚楽第に出陣中のみ使用可能
  • 聚楽第出陣中で購入可能
  • 次回イベントへ持ち越し不可
勝栗2019年


 抜け道の鍵

  • 評定「優」を取得後に使用可能になる
  • 聚楽第のイベントにおいて抜け道を通行可能になる
  • 最終ボスと戦闘する事で勝敗に関わらず道は閉ざされる
  • 次回へ持ち越し不可
抜け道の鍵2019年




聚楽第の敵の部隊名等、考察関係の記事や話題は以下をどうぞ
→ 刀剣乱舞における「聚楽第」の考察関係の記事





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