no title


刀剣乱舞-ONLINE-(とうらぶ)の山姥切国広と長義に関する話題。
国広の「綺麗とか言うな」とかいう彼のキャラを象徴する台詞が発端の考察。




 「綺麗とか言うな」の意図



390: 審神者
流れ豚切りすまん

特まんばの「綺麗とか言うな」の、発言の意図がしっくりこなくて困ってる
比較されてるようで嫌だからか

見かけで評価されてるようで嫌だからか
それとももっと別の考えからなのか

よければ皆さんの解釈を聞かせてもらいたい

393: 審神者
>>390
本歌と同じ顔で綺麗って言われても嬉しくない。って意味だと思ってた。(但し自分の(=本歌の)顔が綺麗なことは理解している)

395: 審神者
>>390
国広は「自分の容姿も長義から写されたものであり、
本来は自分のものではない」って思ってる
のだと思ってたけど。

399: 審神者
>>390
特まんばは自分の見た目(本歌と同じ形であり写しであること)を拗らせてるからの発言だと思ってる

ても君たち刃文とかも違うし結構見た目の印象違うんやけどな
剛なのとノーブルなのと(※個人の感想です)

391: 審神者
照れ屋に一票

392: 審神者
血で汚れているくらいが丁度いい

ボロボロになっていれば俺を比較する奴なんていなくなる

だから反対の綺麗なのは本刃的にはダメな状態なんだろうなーとしか思っていなかった

394: 審神者
特んばは自分への評価=本歌のちょぎの評価だと思ってるって妄想してる

だから特んばに「綺麗」っていくら言っても特んば的には「(ちょぎが)綺麗」って認識してて
「俺じゃなくて山姥切褒めてるんだろ?」
「山姥切褒めたいから俺に行ってるんだろ?」

→「(俺に向かって)綺麗とか言うな」的な認識なんかなーと

なおきわんばは照れ隠し

397: 審神者
>>394
照れ隠しわかる

「長義オマージュの顔には違いないけど、でも自分の顔」ってしっかり自覚できた感じ。

でもいままでさんざん綺麗言うなって言ってた手前修行後も言う、みたいな。

405: 審神者
>>394
わいも同じように考えてた
それを理由に隠してたその美しい顔面を思いっきり曝け出して帰ってきた極よ(五体投地)

396: 審神者
本歌に申し訳ない的な

398: 審神者
綺麗とか(その賛辞は本歌に向けられるべきもので写しの自分が言われるべきものではないから)言うな

400: 審神者
本体もゲームキャラとしてもそんなに似てないよね見た目

401: 審神者
刀については、大きさはほぼほぼ同じだし、
ぱっと見なら似てると思うよ
キャラもたぶん背格好ほぼ一緒ぽい

402: 審神者
まとめてレス失礼
なるほど 本科と似た見た目だから
見た目で褒められても 嬉しくないって感じか
すごくしっくりきた ありがとう

403: 審神者
離れて見ると輪郭や背格好が似てるけど
カットインで目元だけ見ると似てない?となるバランス

404: 審神者
no title

前スレのやつ

406: 審神者
特んばと極んばってどっちも綺麗とか言うなってセリフ自体は同じだけど
全然言い方が変わっていてさすが声優さん…

407: 審神者
パッと見は似てるけどよくよく観察するとわりと違うってバランス

408: 審神者
そのへんのさじ加減が上手くてなるほどこれは似てるだの似てないだと
散々言われるだろうなって納得する感じに仕上がってて絵師さんに感謝したい

409: 審神者
長義と国広はスゴい塩梅の似方よね

「おっ!……おっ?うーむ……あっ!…いや…でも……ううん…まてよ……」みたいな

語彙力が足りない

410: 審神者
取り敢えず国広は長義みたいに右耳に髪かけてくれ!
ウッ眩しい!!!!!

412: 審神者
>>410
対称になるように左耳に髪かけるのもいいんじゃないですかねぇ

413: 審神者
>>412
やめてください私がしにm

414: 審神者
>>413
死んだか…長義21人もらうね

415: 審神者
>>413
ならばそちらのカンサカンサンは引き取ろう
もっと失望されたいんや

411: 審神者
山姥切二振りの容姿がいい感じに似てるかつ似てなくて絵師さんスゲー!ってなった記憶がある

416: 審神者
写しが作られる=刀としての評価が高い
これを聞いた時
ちょぎも最初は自分の写しが楽しみな時期があったんじゃないか
自分の評価の証明みたいなもんだしなー
なんて妄想をして毛根死んだ
しんどい

418: 審神者
>>416
しかも名高い刀工が打ってくれるんだって!
長義さまはもう居ないけどまあ弟みたいなもんだよね楽しみ!って思ってたとかだと沼

420: 審神者
>>418
やったねちょぎちゃん
義弟ができるよ!

421: 審神者
>>420
おいやめ

419: 審神者
>>416
徹底抗戦で長義が城と焼け落ちても写しは残る心算で打たせた説と
山姥切としての由緒書が山姥切国広(こちらは誤解)と同時に焼失した事実
この2つを沼の上からトッピングしてやろう

417: 審神者
当時の人が写しを作る理由の記録にあったりするのかな
単純にもう一振ほしいとか、誰かに一振献上しておそろになりたいとかあたりは想像するけど
トップの刀工に頼むなら職人プライドも気遣わないとならんだろうし

422: 審神者
えーっとなんで長義って怒ってるんだっけ

山姥切国広の方が有名だから?(どっちが有名とか詳しくは知らないけど)

423: 審神者
長義くん最初は写しくんを可愛がってた説はワイが死ぬからいいぞもっとやれ

424: 審神者
なんだこの無差別爆撃地帯は!沼が降ってくる……!

425: 審神者
沼が更なる沼になるぞ…くそっくそっ

426: 審神者
でもその前に自分擦り上げになるってのはどう受け止めたんやろ
時系列は擦り上げの4年後に写し作成だってね
しかもキョーハク図録曰く

「鋒の形と樋先とかは似てるけど、全体の形と茎仕立てはあんま似てへんのや。
当時の刀工て『写し』をどういうもんだと考えてたか興味深いやで」
そもそも刀として似てないのよな二人 写しって言われてるけど再現作じゃないし
再現だとしても一番最初の太刀だった長義を本歌にしてる訳でもないし

432: 審神者
>>426
当時の刀工ってことは現代の刀工が作った写しはもっと似せるのかな

知識がないので想像だけど
昔は写しと言っても実戦で使えないと意味ないから
似せる事より刀として使えることを優先してそう

でも現代なら似せることを優先しそうだよね
博物館などで人に見せるならなおさら

427: 審神者
うわあ!弟だ!弟ができたよ!こんなすっごく綺麗な子が自分の弟なんて!!
→弟が山姥切ったって話も巷では言われるようになった、凄い刀工の作だからなー
→最近誰も俺が山姥を切ったとは言わなくなった、山姥を切ったことだけが
 俺が俺である理由で、俺が付喪神として存在できるただ一つの逸話なのに
→俺が!俺が切ったのに!!!!なんでアイツが山姥を切ったって言われてるんだよ!!!
 このまま逸話が侵食されたら「俺」が「俺」として存在できなくなる!!!
 なんだよアイツなんて俺の写しで、俺の偽物なのに!!! ←今ココ

妄想楽しいんじゃ~^

428: 審神者
刀工さんがちょぎに銘を入れてるから刀としては面識一応あるんだよね多分
最初はこの俺の写しか、ちゃんと面倒見てやらないとな、くらいのこと
考えてたのかもしれないし、仲が良かった可能性は確かにある

それが少しずつ国広の名刀として山姥切の名が持って行かれて
離れているうちにコンプレックスを拗らせ、男士化してみれば
本丸にはすっかり山姥切として定着している彼がいる…

429: 審神者
でも考えてみれば国広の方の山姥切も「斬ってない」って言ってるんだよな……
少しずつ変わってしまった本歌を知ってたら……って思うとこちらからも沼

433: 審神者
>>429
でも、それも、修行に行って、食い違ってるって言ってたよね
国広と長義に接点があったなら、修行の時にそういうのも見てきたのかも...って思うとなんかもう...

430: 審神者
早い人の二次創作で見たな
泣いてる国広(チビ)に長義が「この俺の写しなんだ自信を持てよ」とか優しく言ってたのに
後に人々の評価のせいで拗らせて…みたいの

431: 審神者
>>430
悲しすぎるやん

434: 審神者
あれこれ世話焼いて自分の趣味の服着せて
あか抜けて可愛くなって来たと思ったら
気づいたら自分より人気みたいで…?!
みたいな少女漫画みも感じる

435: 審神者
昔の写しは家宝を折るくらいなら同じくらいの写し使おうぜっていうのが
あったんだと思うけど
写しを作る=その刀が愛されている
っていう考えは今も昔もかわらないんだろうな
なんにせよ現代でどっちもゴリラに愛されてるよ

455: 審神者
>>435
堀川国広(刀工)は当時既に最高クラスの名声を得ていたはずで、
そういう刀工の刀を折れるような使い方のためにってことはまずないやろ

436: 審神者
政府の汚い大人になって
男士は物語で存在するんだねぇ山姥切国広が有名になって審神者が愛着を持てば持つほど君が存在できなくなるかも知れないねぇって

まだ政府で働き始めたばかりのちょぎに吹き込み続ける
かんたんなお仕事

438: 審神者
>>436
それレキシューの手先なんじゃ…?

437: 審神者
長義くんがまんばちゃんにきつく当たるのはかわいさ余って憎さ100倍ってことなんですか……?

439: 審神者
監査官の時はまんばちゃんに期待してる風だったから憎んでるってわけでもないと思ってる

440: 審神者
写しのくせに山姥切の名前で活躍しててもムカつくけど
俺の写しのくせに不甲斐ないとか許せないというどっちに転んでも
不満になるやつw

443: 審神者
>>440
拗らせてるなぁ…しかしそこがいい

441: 審神者
緑の目=嫉妬
青い目=博愛
っていう意味合い込められているらしいんですが
なんか意味あるのかな
金髪銀髪は意味ありげで好きです

442: 審神者
目の色に意味合い持たせると芝のおじさんがチラついてしまう…

444: 審神者
アンジャッシュが起きてる可能性もあるよな
くにんばはちょぎが写しを蔑んで偽物呼ばわりしてくると信じていて
ちょぎんばは写しとしての役割を逸脱ないし放棄したと判断して偽物呼ばわりしてる
とかいうアレ

445: 審神者
弟が生まれたら周りの関心が全部弟に向けられるようになって寂しいお兄ちゃんみたいな感じですかね……?

446: 審神者
長義はマウント取りたいだけじゃないかな
監査官時代にまんばを観察してたのもマウント取れるかチェック
してたんだと思う

部隊にいたのが特まんばが極まんばかで、監査官の「ご活躍のようだな」の
声が違うのがすこ

447: 審神者
そう単純な嫉妬ではないと思う
存在証明とかアイデンティティに関わるような

449: 審神者
>>447
ちょぎ側からしたら「山姥切」としての認識がまんばちゃんに傾くのは
逸話を持つ付喪神としての存在義すら揺るがすくらい重要なんだろうね

448: 審神者
極前極後のくそくそ案件はずっといじめてからかってた子がいつの間にか成長していじめ(というより自分)に対して何の反応も示さなくなって

軽蔑されるのかと思いきやむしろ「こんなことはやめよう」と純度百パーセントの瞳で諭されて

くそっくそっとなるいじめっ子がちらつきます(少女漫画脳ゴリラ)

450: 審神者
ちょぎのくそくそは自分が重要視してる「山姥切」という名を
極まんばちゃんが然して気にかけていないからくそくそしたんじゃないかなと思ってる

451: 審神者
名前って大事だと思うのよ
名前がないと残らないし残っていると認知されないし

逆に残ったものに名前がつく
とうらぶ的には気にしない刀もいるけど

452: 審神者
もうどっちも山姥を切ってたじゃあかんのか
山姥が2体いたっておかしくないじゃん こんのすけだって何匹もいるんだし

457: 審神者
>>452
それ長義も国広も納得しないのでは

453: 審神者
もういっそこんのすけを斬ってこんぎりに改名しよ???

454: 審神者
どっちも斬ったかもしれないしどっちも斬ってないかもしれない
「こういうことにしましょう」が出来ないと思ってる

456: 審神者
持てる者が与えなければの本丸台詞が心にもない演技や大嘘なら単純な嫉妬だろうな案件だけど
あれが本心からの台詞なら偽物呼ばわりがなんか引っ掛かる

本当に自分の真似する不届き者としか思っていないのならフフン哀れな奴みたいな対応で済むし
蜂須賀が贋作呼ばわりしても偽物呼ばわりしないみたいな何かの線引きあるのかなと疑ってる

458: 審神者
山姥ってそもそも存在したのか
姥捨て伝説のお婆さんじゃないの?

461: 審神者
>>458
付喪神が存在するゲームでそれ言っちゃあお終いでは…

463: 審神者
>>458
当時の世界観では存在していた、ということが重要だと思う

464: 審神者
>>458
言うたら鬼なんておらんやろとかにもなっちゃうじゃない

468: 審神者
>>458
そこらへんを追及すると

そもそも鬼や幽霊はいるのかとか
棚だの石灯籠だの燭台だの切ったら刀折れるだろとか
蜻蛉が当たっただけで切れるとかどんだけ高速飛行してんだよとか
いっぱいやばいことに

475: 審神者
>>458
そもそも姨棄伝説が作られた話という説があってな

姨棄山ってオバ(断崖)ステ(崩れ易い坂)みたいな林業用語から「滑りやすい傾斜多い危険な山だよ気を付けてね」とついた説があって

そもそも姨は父の姉妹やせいぜい妾にあたる言葉で棄てるような婆さんになる前にもうよそに嫁いでるか実家に送り返すかで家にいないから棄てられないという

459: 審神者
長義は自分の存在意義が「山姥切」と名づけられたところにしかなくて名前をすごく重視してるのに、国広の方は極めて「名前なんてどうでもいい」って

一見いい事言ってるふうで、長義からしたら存在を全否定されてるようなもんなんだよな

460: 審神者
極めたまんばと長義の回想みるとつくづくまんば成長したなって思うけど

結局立場の違いで互いにすれ違ってる感じは全然変わってない気がするんだよなぁ

まんばもようやく自分のことを冷静に見られるようになったばかりのところで
だからこそ対話が必要だと感じているのかもしれないけど

462: 審神者
山で自炊生活ができてたタフな婆さんだったと思われるいやマジで

465: 審神者
山姥「 私のために争わないで 」

466: 審神者
>>465
うるせえみじん切りにすんぞ


包丁が

467: 審神者
そういえば山姥ってひとづま

469: 審神者
ちょぎが修行に出るまで答えは出ないんだろうね…いつになるかなぁ

470: 審神者
まぁマダムキラーであることは間違いないから、そこは胸を張って良いと思うよちょぎくん

471: 審神者
もう信じられるのは篭手切ったとか36人切ったとか復讐遂げたとかした子達だけなんや!

478: 審神者
>>471
別の籠手切だけど
革の弓掛斬ったのをかっこよさと語呂で籠手切と命名された
って逸話持ちおってな

472: 審神者
自分の写しが作られて最初は誇らしかったのにその刀がどんどん有名になって真贋とかないのに混同され

写しが山姥切っただの美しいだの言われてくそくそしてる
その写しの刀工が入れた銘のある本歌ですよ
とても沼です

476: 審神者
へんに追求してくるゴリラには今剣が不安そうにじーっと見詰めて来る刑に処してやる

477: 審神者
最初は数多くある「山姥切の写しの一振」だったはずなのに
そのうち「堀川国広の最高傑作」になって

いつの間にか「山姥切国広」という唯一無二の刀になっていた
そして今度は自分自身である「山姥切」になろうとしている、って普通に怖いよね
クレヨンしんちゃんの皆がクローンにすり変わってく映画思い出した

479: 審神者
>>477
おお……想像したらめちゃくちゃ怖いな
でも山姥切国広に悪意があった訳じゃなくて、単純に美しい刀だからそうなったんだよね
だから「綺麗とか言うな」…?

481: 審神者
>>477
山姥切国広に罪はなくとも人の噂によって
「山姥切」の名を喰らい尽くそうとする山姥切国広
長義くんから見たら怖いねぇ自分の居場所を奪われるねぇ
山姥を切ったのってどっちなんだろうねぇ

とりあえずあったかいごはん食べてふかふかの布団でゆっくり寝ようねぇ

480: 審神者
付喪神としてのまんばちゃんが生まれてない頃に銘を入れられてて長義からは一方的に知ってるけどまんばちゃんの方は知らない

聚楽第任務で会いに行って自分の写しなんだから顔隠してても当然気付くよなってワクワクそわそわしてたらなんかめっちゃ見られるこわ…って

態度取られて他の男士からもちょっとアナタうちの山姥切に何か用ですかと不審者がられて、決定的に軋轢が確定したのが監査中とかだったら可哀想面白い

507: 審神者
>>480
うち徳美組+極んば+包丁で出陣させたんだけど
「あの人の声なんか聞きおぼえあるんですけど」
「あいつか、にゃ~」
「でも包丁がストーカーだって。極んばさんのことだけじーっと見てるって」
「「「「…………ストーカーの知合いなんていないよね!」」」」
とかだったら面白い

482: 審神者
そういったこれまでのことに加えて
2015からはそれまでとは比べものにならないくらい
多くの人に写しくんが山姥切って認識されてるわけで
近いけれど外側である政府で見続けて来たんだなあ
こわかったろうね

486: 審神者
>>482
審神者が本作長義を本歌と呼んで見てきたのと同じ時間、長義くんは政府で各本丸の山姥切国広の話を聞きながら過ごしていたのかもしれない。

483: 審神者
今回のレキシュー戦で功績出さないと無名の薙刀たちみたいに初期刀候補山姥切国広に丸ごと飲み込まれるから
わざわざ前線カチ込む殺意高いゴリラ本丸に配属希望したんです?

484: 審神者
国広があれほど成長したのは3年半と修行中のとてつもない長い時間の
功績だから長義くんも時間さえあれば大丈夫だよ

487: 審神者
なんていうか今の不安定なちょぎ君を見守るのもいいけど修行に行ってわだかまりをといた姿も早く見たい
それでたけのこの里ときのこの山どっちを推すかとかしょうもない事で悩む穏やかな姿が見たい

488: 審神者
ちょぎ君にとっての山姥切=自分を示すアイデンティティなら
堀川君にとっての兼さんとか大和守にとっての沖田君みたいなものなのかな

そりゃ取られそうになったら発狂するわ

491: 審神者
>>488
そう考えると長義くんよくあの程度で持ってるよねつよいこだ...
わいも抱きしめてわしゃわしゃしてくる

494: 審神者
>>491
プライド高すぎてそういうところ壊れる寸前まで他人に見せられなそうだなって思いました
長義くん大事にします

493: 審神者
>>488
ヒェッ…初めてヤバさに気づいたわ
堀川くんからカネサン取り上げはあかん…
自我崩壊クラス

495: 審神者
>>488
明石にとっての眼鏡のようなもの、とか

胸が何故二つあるか知ってるか?
どっちの山姥切も抱きしめられるようにだよ!!(バッ)

497: 審神者
>>488
きっと内心ではいまつるちゃんの修行中くらいのショックを受けてるんだろうね。そう考えると長義くんのメンタル強い。

502: 審神者
>>488
そりゃあ極国広回想でくそくそなったわけだ
くそくそいうのってそれ以外は刀剣破壊の時しかないんだよね
つまりあの回想は長義にとって折れる時と同レベルの衝撃…しんどい…

489: 審神者
ちょっとうちの長義抱きしめてくる

490: 審神者
うぐにとっての大包平のようなものでは…ないな

492: 審神者
政府にいたときは何をしていたんだろうねえ

496: 審神者
ちょぎくん実装半年とかで一回修行行って失敗して帰ってきてほしい(修行道具も戻ってくるかんじで)
俺が山姥を切ったという逸話が伝わってなくて山姥切と呼ばれてないだと!?認めない!クソックソッ……
そして審神者や男士との絆を深めてもう一回行って戻ってきたときに不動並みに誰おまになってほしい

498: 審神者
>>496
それくそっ…で済む?
ハイライト消えて生気ごっそり失った無表情で帰ってこない?大丈夫?

500: 審神者
>>496
そのまま消えちゃうかもで怖いよ…

499: 審神者
長義くんのすごいところは
弱いところ突きまくってメンタルぐちゃぐちゃにして泣かせたい
のではなく
もう既にぐちゃぐちゃボロボロの虚勢を剥がしとって泣かせたい
という気持ちになるところ...プライドエベレストで外面強そうだけど
彼はけしてメンタル強い訳ではなさげなのよ

501: 審神者
色んな考察を読むと更に沼が深まるね…ちょぎ君大事にしよう

521: 審神者
長義、写しが自分の逸話を奪ってしまったなんて認めない、っていう感覚だと思うんだけど、
これヘタしたらそのままでもレキシューの考え方だよね
そんな歴史認めない無かったことにしてやる、って。
一応、国広が山姥切と認識されているのを是正してやろう、って方向だろうから
刀剣男士になれたんだろうけど…

525: 審神者
>>521
実装が遅れたわけやなあ

527: 審神者
>>521
過去を変えようってんじゃなくて自分の行動で現在から未来を変えようとしてるからセーフ

523: 審神者
山姥切国広から本科がいた記憶が失われるのと
山姥切長義から写しがいた記憶が失われるのでは断然国広が危険度高いけども
どちらか片方から失われるのが山姥切の名の場合国広は銘と本科が保険になるけど長義は…ややこしいね

524: 審神者
遡行軍の一部は男士に物語乗っ取られた刀だったりしてな!
ほんとうの義経公の短刀とか

526: 審神者
>>524
何それ怖い……

528: 審神者
>>524
石切丸とかももしかしたら「有成の作った石切と言う号の刀が他にも居て、悪源太の佩刀はそっちの石切かもしれないのに本丸にいる石切丸がそっちの逸話も持ってるかも知れないよねって言われてる状態」だから知らずの内に乗っ取りかけてるかもしれないとかそういうことか?
語彙力うんこですまんな

545: 審神者
>>528
せやね 石切丸のは悪源太要素あんま無いとワイは思ってるからその例に限るとウーンてなるんやけど
(個人的に「罰当たりめ!」は悪源太の雷ぽくは無いかなあと)
要するに今伝わってることが間違ってる(事実ではない)可能性もあるよね
→それを正そうと(事実に戻そうと)する奴もこっちから見たら歴シューになっちゃうね
ただしいってなんぞや 我々の歴史は正しいの?ノッブは本能寺で死ぬのが本当に正しい歴史だったの?
そう言う感じのアレ 伝われこの思い

532: 審神者
いやそのままでもレキシューの考えってそりゃないわー

533: 審神者
とりあえず女性セ○ンから入った人にとっては長義が「山姥切」になりそう
体張った甲斐あったな

534: 審神者
写しが自分の逸話奪ったなんて認めない=レキシュー感覚は飛躍しすぎじゃないかな?

535: 審神者
???「伝説がないならこれから作れば良いのデス」
ちょぎ「なるほど…?」

536: 審神者
>>535
やめとけそいつに教えを乞うと脱衣癖がつくぞ

548: 審神者
>>536
絹を裂くような悲鳴
ゴリラのウボァみたいな悲鳴
荒れ狂う蜻蛉切の胃

537: 審神者
>>535
その五秒後には脱がされそう

538: 審神者
脱ぐことにより全てのことがたいした事ではないように錯覚するのデス

539: 審神者
>>538
なるほど…なるほど…?

540: 審神者
>>538
錯覚かぁ…

542: 審神者

>>538
実際そういう意図で脱いでるんだと思ってる
村正の脱ぎ癖は妖刀村正という凝り固まった概念から脱却したいという反骨精神の表れなんだろうと
しかし客観的に見るとただの変態さんだから万屋で脱ぐのはやめような

541: 審神者
言いたいことと真逆の認識されたな…
語彙力無くてごめんよ

543: 審神者
大包平も長義もめっちゃ前向きに「戦を機会に自力で現状変えるわ」マインドの持ち主で戦意高いのに
なぜか戦に消極的な刀たちより後になって戦線投入された謎
大包平は扱うのに資質が必要と鶯丸が証言しているけれど
長義は監査官していて聚楽第調査待ちの空白ある

546: 審神者
>>543
たぶん大人の事情

553: 審神者
>>543
ツイで見かけた考察の受け売りだけど
本丸がある世界では山姥切の逸話が完全に写しのものになっていて長義は山姥切国広に取り込まれてしまった
(髭切に対する小烏のように、山姥切国広の逸話の一部に成り下がった)
だから鍛刀でも泥でも顕現できないって説があったな
聚楽第は本丸と異なる世界だから、そこを解放して初めて本丸のある世界に山姥切長義が存在できるようになったと

まあそれだと政府にいる監査官は何者だよって話になるけど

544: 審神者
本編解決した後に聚楽第見返したら
めっちゃ伏線あるやん状態なのかな
(○○とは言ってない)的なこととか

547: 審神者
長義が許せないのは逸話を奪われたことじゃあないんだよな
長義自身が自分が山姥を切ったと思ってるし「奪われて」はいない
長義くんが本当に許せないのは、
「山姥切国広」が本歌を差し置いて山姥切面してる(少なくとも長義にはそう見える)こと

551: 審神者
>>547
たとえば五虎退くらいのスタンスだったらお前も大変だな頑張れよで済んでたのかな

557: 審神者
>>551
無理だと思う
少なくとも、長義は山姥切国広の思いがどうあれ、
山姥切って呼ばれて山姥切国広が振り向く行為が許せないって思考

556: 審神者
>>547
本丸を上げて「よ!本歌!山姥切!あんたがナンバー1!すげぇや!」とヨイショしたら
A「ふふんそうだろうそうだろう」
B「馬鹿にしてるのか」
のどっちの反応をするタイプなのか知りたい

549: 審神者
村正と長義って割と対照的かも
実は本当ではない逸話を拠り所にしている長義と、
人の間で噂されていることを煙たがっている村正
まぁ逸話の方向性が違うからやむなしではあるんだけど

550: 審神者
政府の「正統な歴史」って言い方もちょっと胡散臭いもんな
聚楽第イベを機にもう少しストーリーも展開していいって欲しいな

552: 審神者
ふーむ…我々にはもっと情報が必要だ
2016年は10振り、2017年は20振り、2018年は7振り(大太刀含めず)が修行できて
37振りが極未実装だけど長義の極はいつ頃になるだろうか
来年はいっぱい極させてもらえたらいいなぁ

579: 審神者
>>552
政府直属で手に入れられないとこんのすけのすっとぼけたコメント有
どう考えても重要刃物なんで当面極になる事は無さそう

554: 審神者
次の秘宝の里で突然今までなかったストーリー展開見せてきたりしないかな

561: 審神者
>>554
あの面白リアクション芸の里でシリアスをやって
会話の直後に落とし穴とか爆発素っ裸されるのか

555: 審神者
でもまんばちゃんは特の頃から山姥なんか切ってないって言ってるからなぁ

562: 審神者
>>555
本刃の認識も、歴史的な事実もあんまり関係ないんじゃないか
ただ人間が混同するほどごっちゃに語り継いだからこんなややこしくなってるとか

558: 審神者
もしかして修行は洗脳説が濃厚に…?

559: 審神者
勝手に思い込んでたワイが悪いけど
初期刀極おわってそろそろ推し太刀の極くるやんって夏に復帰して2振目育てたりいろいろ準備してたんやけど
当分こなさそうなの草生えた

580: 審神者
うまく言えないんだけど、例えば髭切は
刀の名前なんて持ち主が思い入れ持てるかどうかってスタンスだから、
もしも髭切○○って名前の、別時代の刀工の打った自分の写しが来ても
仲良くやれると思う
でも、膝丸に兄者って呼ばれたときにその写しが反応したら
きっと一言二言物申すと思う
その刀は写しの髭切ではあっても膝丸の兄としては偽物くんだから

長義くんが山姥切国広に噛みつくのも
なんかそういう感じのアレなんじゃないかなって(語彙力)

595: 審神者
>>580
兄者って写しが自分よりちょっと長かったからブった切ってお揃いにしてあげてたような

612: 審神者
>>595
弟がいなくなってさみしくなったよねって
弟の身代わり(モデルは兄者)をあつらえて貰ったけど
お前弟じゃねーししかも大きいしってぶった切った…だっけ

581: 審神者
少なくとももう一回くらいは長義監査官の聚楽第やるだろうし
一年くらいは二度目の入手機会もないとしたら極どころの話ではないしな

582: 審神者
聚楽第もう一回やってくれたらまた失望してもらえる…?

583: 審神者
託された物語が
山姥切国広が狂女・人肉食の山姥(孫が可愛すぎて舐めてるうちに食い殺した老女系統)でホラー系統
山姥切長義が女神・山神の山姥(恵みを与えてくれる女神を殺害して恵みをさらに振り撒く)で神話系統
で託された物語が全く違うのがややこしい

586: 審神者
長義は極めたら不安定になる可能性もあるよ

今の長義は山姥を斬ったのは自分だと揺らがずに信じてるけど
まんばみたいに極修行で過去に調査に向かったら、どっちが斬ったか
わからないという結果になる
とうらぶではどっちが斬ったかわからない説を採用してるみたいだからね

そうなると長義としては信じていたものが崩れちゃう訳で…
いまつるちゃんみたいになるかもしれない

594: 審神者
>>586
国広の修行に行った先と長義の修行に行く先が
同じとは限らない
修行先として本当の過去に飛んでいるのかどうかも怪しい

596: 審神者
>>594
もちろん修行先が違う可能性はあるね
長義は山姥を斬った伝説を調べないかもしれない

ただ長義も伝説を調べた場合はまんばと同じ結果になると思ってる
本当の過去に飛んでいるにせよ、政府が作ったVR過去に飛んでいるにせよ
同じ本丸の男士が同じ時代に飛んで別の過去を見たらまずい

何のためにレキシューと戦ってるんだと審神者が思ってしまう
そんなの政府は望まないでしょ



600: 審神者
>>596
それなら、もし、山姥切国広と同じ事実を知ったとしても、
山姥切長義は山姥切国広とは違う結論に至る可能性もあるんじゃない?
同じ事実を知る事になっても、たどり着く結論やそこから先の展開が同じとは限らないし

587: 審神者
同時に実装されても育てられる気がしないから1振りずつでいいわ
打刀も脇差も全然育てられてないのに

598: 審神者
ちょぎ君に幸せになって欲しいけど修行先で何を知ってくるのかこわんい…

485: 審神者
スレの皆さんのお陰で見事ちょぎ沼ハマりました許さん
これ以上推しが増えたらパンクしてまうわ ただでさえ人数多い刀派推してるから大変なのに

引用元: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/gameswf/1542973490/



山姥切長義と山姥切国広の関係性は2.5次元で絶対深掘りしてきそうだよな…楽しみ