昼夜の乱


刀剣乱舞-ONLINE-(とうらぶ)の連隊戦の乱モード「昼夜の乱」に関する情報です。

・合戦場の特徴
・敵編成の情報
・交代なしの編成案
・交代ありの編成案
・敵の順番

について解説していきたいと思います。
2018年12月〜2019年1月版の連隊戦の「昼夜の乱」の記事です、

関連記事
2018年冬 連隊戦総合攻略記事


もし次開催の連隊戦でも昼夜の乱が同じ仕様だったら、この記事は使い回す予定です







 2018年冬版の昼夜の乱 解説

 順番

  1. 夜・室内
  2. 昼・市街
  3. 昼・外
  4. 夜・外
  5. 夜・外
  6. 昼・外
  7. 昼・外
  8. 夜・市街
  9. 昼・市街
  10. 夜・市街

 特徴

  • 他の乱モードと異なり、昼戦夜戦の切り替わりが激しいステージ
  • 正直、昼と夜どっちでも安定の強さを誇る極短刀に頼った方が良いステージ
  • 極なしで突破する場合はレベル90以上の打刀と脇差が6振ずつ欲しい


 区切り方 

 担当区分の考え方

  1. 夜・室内
  2. 昼・市街
  3. 昼・外
    → 難所、「極短刀、脇差、打刀、大太刀」の混合部隊に任せる

  4. 夜・外
  5. 夜・外
    → 通常短刀に任せる

  6. 昼・外
  7. 昼・外
    → 大太刀、太刀、槍に任せる


  8. 夜・市街
  9. 昼・市街
  10. 夜・市街

    → 難所、高レベル短刀打刀脇差、極短刀、に任せる


 交代なし編成例

  • Lv45以上の極短刀+銃兵で交代なしで突破
  • Lv30代の極短刀の場合は敗北した(交代用の部隊を控えておこう)

遠戦の乱と同様、極短刀が圧倒的有利なステージです、極なしで交代あり編成で行く場合は敗北覚悟でいきましょう


 交代あり編成例

他記事同様、極短刀少なめの人向けに考えた編成案です。
極打刀、極脇差を入手してる人は昼戦と夜戦両方を担当する部隊に混ぜておきましょう。

 1〜3戦目担当

  • 短刀、脇差、打刀の混合編成
  • 昼戦が2回ある為に大太刀も編成
  • 刀装は遠戦が発動するものを優先
昼夜1編成例



 4〜5戦目担当

  • 以下の通常短刀で問題なく突破可能
  • Lv80で試しましたが、2戦だけなのでもっと低レベルでも何とかなるかも
  • 刀装は遠戦発動するものを優先
昼夜2編成例




 6〜7戦目担当

  • 太刀、大太刀、槍で突破可能
  • 高レベル槍がいると楽
  • 2戦のみなので刀装は何でも良い
昼夜3編成例



 8〜10戦目担当

  • 夜戦が2戦あるので短刀と脇差多め
  • 以下の編成だとボスマスにて敗北リスクありなので、ここに極短刀が2〜3振り欲しいところ
  • 刀装は遠戦が発動するものを優先
昼夜4編成例



上記編成で突入した際の損害例は以下を参照


 昼夜の乱の敵の詳細

 ① 夜・室内

  • 問題なく突破可能
昼夜1





 ② 昼・市街

  • 極なし編成の場合はボスの大太刀が硬いので倒しきれないと思う
昼夜2



 ③ 昼・外 

  • ここで負けそうになった、ギリC勝利
昼夜3


高レベルの通常打刀が現在いないので脇差でしか試行できなかったが、多分この1〜3戦目は通常短刀と脇差を減らして高レベル打刀を2振りほど入れた方が良いと思います。
昼夜1



 ④ 夜・外

  • 短刀に任せる
  • 通常短刀で問題なし、低レベル編成は探れていないがLv80でも突破可能
昼夜4




 ⑤ 夜・外

  • ボスの短刀が硬い、通常短刀では倒しきれない
昼夜5



損傷状況、ここは特に問題なし
昼夜2


 ⑥ 昼・外

  • 味方に槍がいるとスムーズに敵を撃破できる
  • 敵の槍以外に打刀も硬く、カンスト蛍丸の攻撃も耐える
昼夜6


 ⑦ 昼・外

  • 敵の短刀は問題なく対処できるが、太刀が硬い
昼夜7



損害状況
昼夜3



 ⑧ 夜・市街

  • 極短刀がいるならここに投入
  • 脇差が多いと押し出しも勝利狙える
昼夜8



 ⑨ 昼・市街

  • 脇差の刀装が剥がされる、大太刀が厄介
昼夜9


 ⑩ 夜・市街

  • 敵が短刀4振りいるので短刀が少ないとかなり辛い
  • カンスト蛍丸は敵を倒すことはできないが、夜戦でも盾兵装備で敵短刀の攻撃を耐えた
昼夜10


▼ギリC勝利
正直極なしで挑むのは辛い、極短刀に3振りいて欲しい場面
昼夜4



連隊戦総合記事 
→ 【2018年冬】刀剣乱舞 第6回「連隊戦」攻略速報・ノルマ・超難と乱モードの周回編成