スクリーンショット 2019-04-24 19.29.35


そろそろみんな最終ボスマス突破してるだろうってことで、刀剣乱舞-ONLINE-(とうらぶ)のイベント「文久土佐藩」の最終ボスの正体考察を含む謎や意味深要素についての考察に関する記事を出します。






 文久土佐藩の考察できそうな情報

867: 審神者
みんなの考察祭りが見たいので、考察できそうな要素と
考察の余地がありそうなセリフを回想から抜き出してまとめてみた
よかったら役立ててくれ、そんで考察聞かせて~
no title


no title

870: 審神者
>>867
これ考察まとめて文章に起こして書きこむとき、
1枚目の文章、そっくり借りていいんだろうか

871: 審神者
>>870
全然いいよ~
大したもんじゃないし別にスレじゃなくても好きに使って
コピペしやすいように一応文章も置いておくね

①先行調査員とは?
②政府権限での顕現とは?先生はいつ顕現されて、どんな存在なのか
③「改変された歴史を元に戻せる」とは?
④「歴史を守るのが刀の本能」とは?また「やつらの本能はどうなっちゅう」とは?
⑤「刀の延長線上に人間がいる」とは?
⑥罠とは?
⑦敵の残骸は放棄された歴史でのみ残されるのか。また、どんな形で残されているのか
⑧敵の親玉の正体とは?
⑨南海が政府に渡した「見返り」とは?
⑩そもそも「放棄された世界」とはなんなのか

875: 審神者
>>867
①放棄された世界は、すでに改変され時の政府の手を離れた歴史だから簡単に介入できない。
で、時の政府が思いついたのはその当時そこに存在していたであろう肥前くんと先生を利用
することだった。

てとこまでしか頭が回らないので、続きは寝ながら考えます…

872: 審神者
先生はフリーダム自由人できたことがミカエルなのでは?

873: 審神者
>>872
つまり先生は大天使だった…?

874: 審神者
>>872
先生は四大天使だった?

876: 審神者
no title

877: 審神者
>>876
草ァ

878: 審神者
⑦敵の残骸について、

いつも思うんだけど、通常マップで資源拾うじゃん、
過去の時代のもの持ち帰ったら歴史改変になり得るんじゃ
ないかと思ってたけど、
もしも「持ち帰らなければならない」のだとしたら?

あれ時間遡行軍の残骸なんじゃないかな

そして、その残骸で我らが本丸の男子たちを手入れしたり
鍛刀したりできるということは

刀剣男士と時間遡行軍の成分は同じ

・敵もこちらも、双方顕現させる材料、原理はいっしょ
・時間遡行軍は闇落ち男士

どちらかでは?

879: 審神者
①言葉のまんま。前回は監査メインぽかったけど今回は純粋に調査目的で政府が先に手駒として送り込んだ

②本来刀剣男士を顕現させられるのは審神者だけという前提があるので正式な顕現は本丸所属の審神者にしてもらわないとダメなんじゃないかとか政府には疑似審神者みたいな存在しかいないとか

⑤先生は有機的肉体の感覚より使われる物としての意識が相当強いのでこれは先生個人の見解じゃないのかな。実際むっちゃんは自分と感覚が違うと発言してたよね
⑦ワイは通常マップでも向こうもこっちも刀剣の残骸が残ってると思ってた
⑩レキシューに対抗できるのは刀剣男士のみ。壊れた銃が落ちてた辺りの会話でもしかしたら刀剣男士投入前にリボルバー男士とか投入して歯が立たなくてどうにもならなくなった世界軸を封鎖放棄したとか
 現代以降ならまずは刀剣より先に銃火器投入するんじゃないかなと思う

ごめん考察になってないわ

886: 審神者
>>878
戦地で拾った資材が敵の破片て考えはなかったから目から鱗だわ

>>879
リボルバー男士が意外と語感よくて悔しい
でも普通に考えたらそらそうよねまずは銃火器投入するわ

引用元: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/gameswf/1556196892/


 ボスの正体…


137: 審神者
そういえば文久土佐藩のボス、今までと違う役名?のボスが隊長にいるけど
その名前が新聞広告にいた人名とほぼリンクしてるらしいな

スクリーンショット 2019-04-17 18.22.28



・幻影人斬り隊の隊長「脇差_郷士」
=恐らく岡田以蔵

・城下町の初戦(確か)で戦える「打刀_留守居組
」=武市半平太

・城下町で戦える「大太刀_参政」
=吉田東洋(先生も言及してる)

で、広告にはもう1人「坂本龍馬」の名前が書かれてるけど
じゃあ高知城ボスの「打刀_志士」は…

そういや郷士と留守居組って肥前くんと先生の刀種とも一致してるな

138: 審神者
>>137
じゃああの壊れた拳銃って


はぐー

156: 審神者
>>137
おお!すごいよく気づいたね、今度戦う時よくみとこ

活撃のニトロ脚本の回でも骨喰によく似たボス倒した時
足利義輝の絶命の血のついた仮面だけは残ってたね

190: 審神者
打刀志士が武市だとしたら留守居組に当てはまる人物がいなくなるから、志士はやっぱり龍馬じゃない?

>>137
は運営ちゃんも意識してるだろうからほぼ公式の設定だろうね

通常マップでは歴史に外側から介入することで歴史を変えようとしている部隊(暗殺阻止部隊とか鉄砲無力化部隊とか)しかいないけど、特命調査では歴史上の人物に成り代わって歴史を変えようとしているのかな?
もしくは歴史を変えて何者かに成り代わることがレキシューの目的?
今回の郷士~志士もそうだし、聚楽第だと「北条氏政なる存在」って台詞があったし

191: 審神者
>>137をもうちょっと整理整頓してみた

広告に名前のあった四人それぞれがボスに対応してる作りになってて

・播磨屋橋ボス 幻影人斬り隊 脇差_郷士(甲) 肥前忠弘合流ポイント
→岡田以蔵

・城下町のボス 幻影年寄衆 打刀_留守居組(甲) 南海太郎朝尊合流ポイント
→武市半平太

・逃げる城下町ボス 幻影年寄衆 大太刀_参政(甲)
→吉田東洋

では
高知城ボス 幻影主幹隊 打刀_志士(甲) 倒された後壊れた銃を残す
坂本龍馬を思わせる要素で固まってるあそこにいた敵刀剣男士は誰かって言われたら
候補は一人しかないと思う

もっというなら幻影人斬り隊の敵脇差ボスも向こう側の肥前忠広で
敵打刀留守居組は向こう側の南海太郎朝尊なんじゃないの?

194: 審神者
>>191
昨日137書きながらボヤッと考えてたことが
分かりやすくなってる…ありがとサンクス
やっぱその人名と役割と、関連する男士の刀種が合致してるのは
完全に狙ってそうだよなぁ
むっちゃん……

そういや参政が何で大太刀なのか元ネタ?あんのかなとサックリ調べてみたけど
吉田東洋が習ったっていう大石神影流の開祖が
「5尺3寸の長竹刀を使って江戸の名だたる剣術師家を倒した」とか出てきた
でもさすがにあんま関係ないか

214: 審神者
>>191
いまさら読んだけどこっわ
ニトロ感出てるよ~

139: 審神者
銃が~って言ってたし以蔵さんか龍馬さんぽいとは思ったけど龍馬さんだったか…
土佐勤王党入ってたの一時期だけなのになぜ独裁政治がしたかったのか

140: 審神者
先生の刀の本能の話の流れからするとそれぞれ名前の出た本人ではなく
その所持する刀の方なのではないかという気もする…

141: 審神者
陸奥守もあいつらの本能は…って言ってたから
刀剣男士から見た時間遡行軍は本質的に自分達と同じようなモノなんだろうね

142: 審神者
やっぱりむっちゃんの「どっかで生きちゅう」ってのは龍馬のことだったのか
…なんでそんなことになってんのかさっぱりだけど

145: 審神者
こうなると聚楽第のボスどうだったっけとかなるよね

151: 審神者
>>145
聚楽第の3連ボスの録画見てきたけど
遡行軍死守部隊(大将大太刀)
遡行軍時間稼ぎ大隊(大将大太刀)
ゾーリンゲン友邦団(大将槍)

だったし文久土佐藩の改変され方とはまた違うタイプだな
聚楽第の時代にゾーリンゲンと癒着した未来…?

158: 審神者
>>151
北条さん関係の部隊名じゃないもんな
サンキューゴッリ
ゾーリンゲンがなぜそこに入ってきてたかとか
知りたかったねえ

150: 審神者
城ボス肥前か城下罠助か選べるとはいえ
城入り口から離れてしまうと面倒になるね

153: 審神者
聚楽第もっと掘り下げてほしかったなあ

154: 審神者
今回の敵って下士、上士、郷士、志士は納得だけどいちいち幻影付くのが凄い気になる
放棄封鎖された世界っていうより幻の世界みたい

155: 審神者
もしや幻の世界だと分かっているから倒して壊れた銃発見しても
むっちゃんの「どっかで生きちゅう」発言になるのでは…??

162: 審神者
>>155
ああそっか

幻の世界だったらボス倒せば改変された世界でも元に戻るって肥前の発言もわからなくもないな
でもなんかボスが龍馬って違和感あるなぁ

壊れた銃の回想のむっちゃんの感じからしてレキシューについたむっちゃんの同位体かなって感じするけど恐怖政治ってどっちかというと思想的に武市先生の方がしそうなイメージある

188: 審神者
先生が「偽物だ」と断言したのが
それまでの先生とちょっと雰囲気変わった気がした

>>162に続くけど武市先生説ありそう

157: 審神者
どっかで生きちゅうはあの世界の龍馬についての話じゃない?
あの残骸は裏切ってレキシューになったむっちゃんだと思うわ

159: 審神者
幻なら、そもそも存在してないって事だから
「生きてる」って言い方は不自然だなって思うかな

160: 審神者
時間遡行軍って意外と元の主とかじゃねーのって思えてきた
ニトロが「ストーリー重くしてみたよ」ってこれくらいはしそう

161: 審神者
最初の方の回想でむっちゃんが
前の主が脱藩した後ってわざわざ言ってるんよね
だから文久土佐藩の舞台に龍馬もむっちゃんも居ないと思ってた

163: 審神者
城ボスって龍馬やむっちゃんよりも先生に似てると思ったがどうなんだろうか…

166: 審神者
「壊れた銃」なんだから龍馬殺して自分が成り上がった世界
なんじゃないの?

生きてるのは吉田さんでは?
先生も倒したのはニセモノだって言ってるし

167: 審神者
そもそも刀剣男士って、さにわが刀に人の姿を与えた物だから勝手に顕現して元主殺すのは無理なのでは?

168: 審神者
「元々僕達は人間に使われるための形態をしていた」
→刀だった頃の形

「だからそう、ちょっとした延長線上だ。刀の延長線上に人間がいる」
→延長線上というのは、自分達のこと。つまり人型をとっている刀剣男士達。

そして、「人間」という言葉は、調べてみると
どうやら他の種と比較した場合の人のことを言うらしい。

だとするとここでいう「人間」というのは我々の事。

それを踏まえて上のセリフを考えると、刀剣男士達の延長線上に審神者がいて、遡行軍の延長線上にも人がいるって事では、、、?

それが、刀の元の主かはわからな

169: 審神者
>>168
ここで手記は途切れている…

171: 審神者
時間遡行軍の方にも刀を顕現させられる審神者みたいなのがいるんじゃないか?

先生の何を由来として顕現するかの話とか別の本丸に興味を示してるところをみると
同じ刀でも違う性質を持って顕現する可能性を感じる

時の政府側にいる刀剣が異なる姿や目的を持って時間遡行軍の刀としても存在しうるとか
とある本丸における個体差に対する公式側のアンサーとも取れないこともないかなぁと

174: 審神者
刀の延長線上に人間がいる、は

話の流れから読むと
「刀(本体)の延長線上に人間(型の刀剣男士)がいる」
でしょ?
でないと次の先生のセリフとつながらない

175: 審神者
>>174
あ~そういうことか、やっと納得できた

人間に使われる形態をしていた自分(刀)に刀剣男士になったことで人間の体がおまけでくっついてきた、みたいな認識なのか先生は

刀剣男士の人型の体を操ることで、自分(刀)を動かしている人間から見ると腕の延長が刀だけど、刀剣男士から見ると刀の延長に体がある

だから「自分が人間でないことに自覚的」って意味か

そうなると陸奥守は逆に人間視点でものを考えているんだな
もしくは付喪神である人間の体視点で

176: 審神者
>>175
刀剣男士の中で自分自身を刀という物で語る子と人間的な観念で語る子がいるよね
あんま深く考えて無かったけど来歴とか元主とか関係あるんかな

177: 審神者
>>176
その辺先生は刀工由来が影響してるのかなって思ってる

178: 審神者
今更だけど「いらち」って正しい意味わかんなくってうぐったら
西日本全般というか大阪でも使うのね高知弁とは意味違うみたいだけど
ついでに一緒に書いてあった「おっかない」が東京弁なの驚いた

179: 審神者
むっちゃんは見送りボイスでも「刀」じゃなくて「男」って表現するからなあ
土佐藩回想の「五名」って数え方といい
人間らしい感覚の割合が大きそう

180: 審神者
一つの言葉を違う意味で使う人は中々いないと思う
「人間」を「人間型の刀剣男士」
ととらえるなら

次の先生の「自分が人間と違うことに自覚的」
という台詞は「自分が人間型の刀剣男士と違うことに自覚的」
という意味になってしまう、と思うよ

185: 審神者
わいは>>180も確かになあと思った
刀本体の延長線上に刀剣男士の体があるって解釈にすると
先生の一連のセリフの「人間」の定義がごちゃごちゃする

「元々僕たちは、人間に使われるための形態をしていた」
→そのまま人間
「だからそう、ちょっとした延長線上だ。刀の延長線上に人間がいる」
→刀剣男士の体
「自分が人間ではないことに、自覚的なだけさ」
→そのまま人間

ってことだよね?違ったらごめん

>>182が言ってるのは
先生は人間の定義を「人間の形をしたもの」という意味で使ってるから
自分が人間でないことに自覚的→本当の形は刀であることに自覚的ってことかな

どっちもせやな!と思うけどわいは182の解釈がしっくりきた

195: 審神者
わいも高知城ボスはなんとなく龍馬だろうなとは思った
陸奥守の発言も引っかかるし、
銃が落ちてたってのも寺田屋での騒動で、
銃落とした云々の逸話と関連してるのかなって

198: 審神者
闇落ち龍馬さんとかトラウマすぎん?

199: 審神者
刀の本能の話してあいつらの本能はどうなってる?っていってるから
高知城で倒されたのは龍馬じゃなくて多分むっちゃんだと思うよ

200: 審神者
先生の胴の革ベルトは前の主が由来というのは深読みしすぎかな
よく見ると上のベルト帯は2つに分かれてるから合わせて3本あるし…

202: 審神者
>>200
実装すぐから言われてたね
肥前くんやむっちゃんの傷もあるから
深読みしすぎってことは無いと思うけど

203: 審神者
>>200
武市は腹を3回かっさばく切腹の仕方だったから
ベルト3本も深読み材料になるで

207: 審神者
やっぱり意識したデザインだよね、胴のベルト
下戸なとこもそうだけど、吉田東洋もどきが逃げ回ったりしてるとこといい本刃の台詞とは裏腹にめちゃくちゃ武市の影響受けてる気がするんだよなあ

顕現の傾向調べてるんだし、前の主については敢えて自分からは言及しないようにしてるフシがある?

215: 審神者
しかし敵部隊名は謎のままになってるの多いよなあ

6面で出てきたゾーリンゲンサーバー部隊と聚楽第で出てきたゾーリンゲン友邦団とか何か関係あるのかとか

216: 審神者
6面のゾーリンゲンといえばパッと思いつくところだとヘンケルスとツヴィリングだが双子のマークがロゴなんよな

登記されたのが6月だったとか創始者一族に双子が多いからとからしい

双子だったかもしれない説でいうと御手杵の主でもある結城秀康がいるが6月に没してるな
さすがに気にしすぎだと思うが想像はタダだから楽しいな

217: 審神者
敵ボスは無念の龍馬の思いを取り込んで顕現したむっちゃんだと思った

219: 審神者
極まんばが回想で
「俺たちが何によって形作られたのか。それを知ることで強くもなれる」
と言ってたけど、素となった逸話によって刀剣男士の姿形能力も変わるんだと思う

それを知る事で強くもなれるけどよりその逸話や思いにドロドロにはまってしまうのかもしれない
先生は元主との深みにはまりたくなくて一線引いて対応してるのかなとも思った

222: 審神者
>>219
先生のモノとしての意識の強さは格別だけど肥前も割とそういう感じあるよね
先生と肥前の逸話って結局明治以降の評価で幕末の志士とか幕臣ってそれぞれの元の思想の人によって評価がバラバラだし

逸話って言っても現代以降の人間の思う事だと歴史小説とかのイメージが逸話として影響されてそう

幕末有名人の中でも特に武市先生と以蔵の関係とか性格正反対になりがちだし逸話とか人の思いに引きずられると一番ドロドロになりそうな二振りだよな

814: 審神者
歴シューと男士を同じ様なカテゴリのいきものと仮定した場合
歴史を守るのが刀剣男士の本能(うろ覚え)なら歴シューは本能が欠落しているのでは

818: 審神者
レキシューの名前今までそんなに見てなかったが今回下士上士出てきた+ボスは吉田なのを見て今まで戦ってた相手は(元)人間だったんだなあって思った
その考えが合ってるかはしらんけど

834: 審神者
なるほど、混ざってしまった可能性は有り得るな
今回のイベント、敵の正体について3振が察してるのにあえて言わない感じがする
それもあって考察が捗って面白いわ

>>818
ボスが吉田とは確定してないんやで
あくまで先生の予測で、しかも高知城で倒したのは先生曰く偽物らしいし

819: 審神者
今回の土佐で敵の死体が残るという事実と今までの人を見なかった事から
遡行軍の正体って何なんだろうとか同じ付喪神なのかとか
実は人だった何かなんじゃないかとか頭をよぎるようになってしまった

限りなく湧き続ける敵… わいらは何と戦っているんだろう…

820: 審神者
湧き続けるから人じゃないだろ…と思ったけど、
もしかして男士みたいに顕現したのと人間とが部隊に混ざってんのかな

821: 審神者
下士、上士に加えて志士まで出てきたもんね
元人間が変貌したものなのか、それとも閉じられた世界では付喪神が人間として振舞っているのかな
あるいは付喪神が人間になろうとしている……?
刀の延長線上に人がいるというのはひょっとして

823: 審神者
平行世界で歴史修正しまくれば死んだはずの人間が生きてるから無限に増殖可能だよね
歴史修正なんてバタフライエフェクト的なアレで絶対成功せんやろって思ってたけど失敗した成れの果てをあれしてこれして駒にするとか

824: 審神者
いままでなんとなーく敵にも審神者みたいなのがいて敵兵はそれにバーサク化された刀とか付喪神だと思ってた

んで首謀者とかはいなくて同じ思想があれば同士だ!って同時多発テロみたいなの
技術の流出は絶対にどこでもありえるし逆にゲームの本丸とかの技術は遡行軍の流用っていうのもありえる

825: 審神者
「歴史を守るのが我々の本能」に敢えて
(人間が歴史を守って欲しいと願ったから)歴史を守るのが我々の本能 という異説を投げ込んでみる
こじつけ程度のものかもしれないけどね!

もっとアレな言い方をすると、
人間が歴史を守って欲しいと願って生まれたのが刀剣男士だから、
刀剣男士は歴史を守るのが本能なようにできている
って意味の「歴史を守るのは我々の本能」

ってのも可能性としては0じゃないかもな、とも

833: 審神者
>>825
要は、「歴史を守るのは我々の本能」
の「我々」は=全ての刀 ではないのでは と言うのがメイン
下は更に「我々」を「刀剣男士」に限った感じ いか雑捕捉

826: 審神者
執念の塊(付喪神もどき?)からだんだん人間(持ち主)に近づいてるような
それは付喪神が持ち主に近づいたのか 持ち主が付喪神に取り憑かれたのか
はたまた別物なのか

827: 審神者
つまりレキシューが歴史をレキシューして欲しいと願って生まれたのが遡行軍だから
遡行軍は歴史をレキシューするのが本能か、なるほど

828: 審神者
たとえば彼らが人間であった場合。
人間である以上、遡行軍のような形態をとることが難しいと思われるため可能性薄
刀剣男士であった場合。

付喪神もまた神であり、神は人々の願いの具現であるため形態の変化は可能と推測できる。
ただし回想にあった(ような気がする)歴史を守ることが高菜の本能であるという点に
矛盾してしまうため微妙なライン。

そこで最後、個人的に考えたことなんだが人間と付喪神がほぼ同一化してしまった場合。
つまりどういうわけか混ざってしまった場合においてはどうなんだろうと考えたわけなんだが
たとえば付喪神の憑代かつ本体であった器物の残留思念が生きた人間と同化、混合した結果
時間遡行軍という存在ができてしまったのではないだろうかと考えた。
混ざってしまった以上人間としての概念体ではなくなったために形態が変わり、
また人間としての願望や欲望が刀としての本能を上回ったのではないかと。

829: 審神者
>>828
突然の高菜にお焼き食べたくなった訴訟

830: 審神者
>>高菜の本能<<

831: 審神者
人の皮を被った何かに作り替えられたのかなって思ってしまう

歴史修正したらもうその時代のそこにいる人間って向こうからしたら
多分大半はもう要らないと思うんだよね…
あいつらからしたら人間そのものが要らないんじゃないかとか…
もしかしたら人間はそんなにいないというかもうあちら側に…?

引用元: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/gameswf/1556504686/



今回聚楽第の時よりも刀剣男士たちが何やってるかわかりやすく、色々と意味深な要素加えてきて面白かったです。

聚楽第の時の考察余地ある情報まとめ
→ 聚楽第の世界観まとめ



【しばらく末尾コメントに固定】
◯◯年イベントまとめ記事、ものすごく久しぶりに更新しました
もし情報の抜け漏れとかあったら教えてほしいす
→ 2019年「刀剣乱舞」関連イベント、刀剣展示情報まとめ&スケジュール


トップページへ戻る
トップへアイコン