北野天満宮と大覚寺のコラボイベント「北野天満宮 大覚寺 -両社寺の歴史と兄妹刀-」
北野天満宮で髭切膝丸展示
2021/3/25より以下の展示イベントが実施、北野天満宮と大覚寺のコラボイベントです。- 期間:2021年3月25日〜5月31日
- 北野天満宮で鬼切丸(髭切)展示
- 大覚寺で薄緑(膝丸)展示
行こうと思ってる人は以下ツイートの画像を参照してください
【#宝物殿 よりお知らせ】
— 北野天満宮 北野文化研究所 (@kitano_bunka) March 1, 2021
3月25日から特別展「北野天満宮 大覚寺ー両社寺の歴史と兄弟刀」を開催いたします。兄弟刀のご縁が結んだ #北野天満宮 と #大覚寺 のコラボ企画第1弾!両社寺の歴史的関わりをご紹介しつつ同一期間それぞれの地で #鬼切丸(#髭切)と #薄緑(#膝丸)をご覧いただけます。 pic.twitter.com/cqXj4B3eGB



















コメント一覧
源氏兄弟好きなので
行ってみたいけど
コロナの影響があるので
我慢かな…(..)
家族も自分も持病があるので
今は無理できないけど
いつか行ってみたいです
今回は第一弾で来年までに第三弾まであり
来年の第3弾は京のかたな展以来の同一ケース展示
大覚寺さんに送付での授与をお願いした際、特別展のフライヤー同封をメールでお願いしたところ、ご快諾いただけました。遠方で行けないけどフライヤーはほしい、という方には一つの手かなと思いましたので共有します。
源氏好きだから行きたいけど、自分も我慢だなぁ。県外になるし医療系の仕事には厳しい。
企画が盛り上がるよう遠くから応援しとこう。コロナ収まったら北野天満宮と大覚寺行くんだ~!
何回か二振りとも実物を見に行きましたが、同じケースに入っている時は見れなかったから、見に行きたい…のにコロナが‼
持病持ちの家族がいますし、私も仕事柄 他県には行けません…‼
コロナのせいで去年は数年前から楽しみにしていた刀展を見に行く事が出来ませんでした…。
これほど憎いと思った病はありません(T_T)
>>2
情報ありがとうございます。
来年のこととか覚えていられないけど、第三弾に狙いを定めるしかない。(でも第三弾が冬なら避けた方がいいし…私も調べなければ!)
とりあえず第一弾は断念しないとなぁ。
行動範囲が一都三県、職場にも家族にも迷惑かけられない。
前に「母が刀のこと話すの嫌がる」って愚痴った娘審神者です
こないだ放送してた『京都ぶらり歴史探訪』の髭切膝丸回を一緒に観て「凄く面白かった」と初めて刀に好意的な言葉を貰えました
ありがとう兄者膝丸!
GWに帰省するとき立ち寄ろっと
北野天満宮は修学旅行で行ったけど、大覚寺は行ってないからいい機会だ
天満宮は宝物殿の鬼切丸以外の刀も展示されるのかな?
猫丸御剣とかまた見てみたい
>>9
めちゃくちゃ可愛い名前だな猫丸御剣
今年は難しくても令和4年の第三弾やる頃には落ち着いているといいなあ
丸一年旅行してないし今年も様子見したまま年を越しそうだから来年こそは行きたいな
>>10
可愛い名前だけど由来が南泉一文字と同じなんだ…
めっちゃ行きたいけど新幹線の距離だから厳しいわ……
今月はみっちゃん見に行くから財布的にも無理だなぁ……(安月給の審神者を許して)
コロナもあるから尚更無理……悲しい……(´・ω・`)
行く予定の審神者さんたち、私の分までじっくりがっつり源氏兄弟を愛でてくださいね!!
私は本丸に引き籠もってうちの2振りを愛でる事にします
>>11
猫、間違えて刀に飛び込みすぎじゃない?
2振り揃ってる姿見てみたいな
というか、京都行きたい
心置きなく行けるようになったら…
先日北野天満宮へお参りしてきましたが、京都市内全域観光客激減で驚きました
しっかり感染対策をされましたら、皆様それぞれよき頃合いで京都へお運びください
前に兄者を見に行ったとき、撮影禁止なのに写真撮ってる人たちを目撃してしまってな
兄者にしか興味なかったみたいだしもしかしたら審神者かなあと思って、ちょっと…な気分になったんだよね
楽しむにもルールやマナーは守ってこそ
>>16
私が見に行った時は北野天満宮というか宝物殿内撮影OKむしろウェルカムな雰囲気でしたけど
ダメな時期があったんですね
マナー強要はしたくないけど自重という言葉は知って欲しいですね
>>16
北野天満宮はフラッシュ付きのカメラ(デジカメ)撮影は禁止だけど
フラッシュの無いスマホ撮影はOKのはず
>>17
何度か行ってるけど、甲冑とか絵巻など刀以外の展示物も置いてある時は刀のみ撮影可だったような
刀の展示で(フラッシュなしのスマホでなら)撮影可って地味に少ないし、有り難いよね
>>16
以前(2年前)北野天満宮の宝物殿に行った時は、「道真公のお姿が写らないように撮ればOK」とのことだった ご祭神だからね
ただ、置かれている場所によっては正面から全体像を掴めるように撮るとどうしても映り込んでしまう時があるのでそこは注意だったな
もちろん、公開している宝物の種類によって撮影の可否はあると思うので、都度確認するに越したことはないと思う
源氏大好きだし、特別御朱印も素敵だから行きたいけど
さすがにこの時期、東京から京都へは行けないな…
通販もないみたいだから次回があると願って、とりあえず北野天満宮の記念頒布品の兄者トート買っておこう…
新型コロナがなかったら絶対行ったのに…
心置きなく国内旅行ができる日が早く来ますように
>>16
北野天満宮宝物殿って撮影許可のことが多くない?
ダメな時期だったんなら、きちんと注意書きを確認したいね
>>22
それな。
>>16
あの宝物殿入ってすぐの兄者が撮影禁止になったことないよ
刀剣類はだいたいいつでも撮影OK
ただしカメラは禁止なのでそれを勘違いしたのかな?
自分はSAOのコラボ期間内にうっかりそっちの剣撮ってしまって注意されたことならある…
限定御朱印の紙の色といい貼付台紙の背景色といい両社寺とも「わかってる」感すごいw
3年か4年くらい前で記憶違いかもしれないけれど、別件でカメラを持って京都に行っていたからそのままカメラを肩から下げて宝物殿に行った事がある
(鞄に入れるべきだったんだろうけどレンズがでかいから入れるの面倒で・・・もしかしたらカメラケースくらいは付けてたかもしれない)
その時「スマホ以外での撮影禁止」という張り紙があったんだけど、「フラッシュを使わないならカメラで撮っても良いですよ」って神社の人が声を掛けてくれてカメラで撮影をした記憶がある
スマホ以外禁止とされている理由は主にフラッシュ撮影がダメなのではないかと思うのだけど、別の神社でカメラ撮影に不慣れな人が「使い方がよく分からないから」というのを言い訳にフラッシュを使いまくってた場面を見かけた事がある
その時は係りの人が声を掛けていたのだけれど、結局係の人がカメラを見ても操作方法が分からずそのままフラッシュ撮影が続行されてしまった
(この時は「フラッシュ撮影禁止」という張り紙があるだけで撮影自体は出来たけれど、翌年から「撮影全面禁止」になってしまった)
スマホならだいたい操作方法なんて似たようなものだから撮影はスマホに限定しているのかもしれない
他の場所でもカメラを見て「フラッシュを使わないなら」と撮影許可をもらった事があるので、カメラ操作に慣れていそうな人とかにはご好意で撮影許可が出る事があるのかも?と、思ってる
スマホ撮影の良いところは、御伴機能も使えるってことだな。
兄者の前に兄者に立ってもらって撮るのも乙なものよ。
コロナが怖くて行けないなー。
北野天満宮建物自体好きだから余計残念ー。
2018年の展示の時は
デジカメで撮っていた方を「スマホでならいいよ」って注意されてたな。
昔25日しか解放しない時、宝物殿奥の方に
半地下?に3畳くらいの所に大きい絵馬?があった気がするけど
受付の人に聞いても「?」だった。
そのスペースもどこだか・・
あの大きい脇差は記憶通りだったから余計狐に・・・
>>28
長谷川等伯の、弁慶昌俊相騎図絵馬かな?違ったらごめんね。
展示が増えてちょくちょく会えてよかったね源氏兄弟
>>29
そうだと思います!
ありがとうございます
今日行ってきた奈良県民。
兄者は刀本体のみ撮影OK、弟は禁止。午後からだけど、人は少なく刀はゆっくり見れたよ。なるべく密を避けたくて兄者んちは円町から、弟んちは嵐電嵯峨から歩いた。嵐電は桜トンネル満開やったー。
大覚寺のあと、時間に余裕があったので、
清凉寺(嵯峨釈迦堂)に寄り道
満開の桜を楽しみつつ、
秀頼公首塚に心の中で手を合わせてみた
膝丸展示の前に、持ち主の記述された江戸時代の書簡が置いてあってさ、義経と頼朝の間に曽我五郎時致の名があるの、胸にぐっと来た。私、大覚寺さんでの展示は初めてやったから、お膝、なんかええとこに居てるんやなぁって思ったわ。もちろん兄者んちも素敵やけど。
旅行できないけど、計画だけ練ってる
大覚寺から北野天満宮へ行く途中、
龍安寺に行きたい
非公開だけど細川勝元や真田信繁の墓があるらしい
乱や泛塵と大千鳥の御伴写真撮りたいなぁ
北野天満宮のあとは、建勲神社とか大徳寺の総見院とか
結論、1日では足りない
4月3日天満宮のほう行ってきました
土曜日ということもあり思っていたよりは混んでいました特に鬼切丸(髭切)の前は写真撮る人が絶えない感じでした
時代ごとに宝物殿の他の刀剣も展示されていて今後刀剣乱舞にも実装されそうな大慶直胤や巴形薙刀、静形薙刀もありました(絵葉書もありました)
印象に残ったのは錆びて途中から折れてしまっている長巻ですね
実戦で使った後清まり鎮まるよう天満宮に奉納されたそうです
名前が可愛いのに由来が南泉一文字と同じな猫丸御剣は菅原道真公の時代まで遡るものではないそうでなぜか猫丸と呼ばれていたところいつの間にかこんな逸話がくっついてきたのかなと想像したりします
北野天満宮にお参りした後、嵐電に乗って大覚寺へ行ってきました
天満宮の梅は青い葉になり、桜は盛りを過ぎていましたがそれでも素晴らしく綺麗でした
道すがらの観光客は多かったですが、ごったがえすほどではありませんでしたね
大覚寺へ伺ったのは初めてでしたが、薄緑が本当に本当に大切にされていることを肌身で感じることが出来て伺えてとても良かったです
時間があれば写経したかった・・・
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