
刀剣乱舞-ONLINE-(とうらぶ)の刀剣男士って神なの?って話題。
刀剣男士って神なの?
610: 審神者
ところで刀剣男士って神なの?
それとも付喪神は神ってついてるけど妖怪の一種って話だし妖怪?
こういうのも主の影響受けるっていうのならゴリラは妖怪みたいなものだしやっぱり妖怪になるのかね
それとも付喪神は神ってついてるけど妖怪の一種って話だし妖怪?
こういうのも主の影響受けるっていうのならゴリラは妖怪みたいなものだしやっぱり妖怪になるのかね
611: 審神者
本来の付喪/九十九は妖怪とか精だと思うけど
刀剣男士は刀の精を信仰によって神にした正真正銘の付喪「神」だと思ってる
ゴリラは妖怪でFA
刀剣男士は刀の精を信仰によって神にした正真正銘の付喪「神」だと思ってる
ゴリラは妖怪でFA
612: 審神者
ゴリラは妖怪というかクリーチャーやろ
男士は主がどんな存在と思ってるかで変わってくる派
他所の男士は知らんがうちの男士は綺麗で優しい武器の神様です
男士は主がどんな存在と思ってるかで変わってくる派
他所の男士は知らんがうちの男士は綺麗で優しい武器の神様です
613: 審神者
刀剣男士が妖怪なのか神なのかはたまた別の何かなのかの答えは各々の心の中にある
ゴリラは間違いなく妖怪
ゴリラは間違いなく妖怪
614: 審神者
ゴリラは妖怪でFAで色々吹っ飛んだ草
定期的にこの話題出るけどそもそも柳田國男が「妖怪とは零落した神である」みたいに言ってるくらいだから滅茶苦茶曖昧よその辺
それこそ本丸ごと審神者ごとの差さね
定期的にこの話題出るけどそもそも柳田國男が「妖怪とは零落した神である」みたいに言ってるくらいだから滅茶苦茶曖昧よその辺
それこそ本丸ごと審神者ごとの差さね
615: 審神者
「付喪神」は妖怪だと思ってるけど
「刀剣男士」は物寄りの神だな(個人の感想です)
「刀剣男士」は物寄りの神だな(個人の感想です)
616: 審神者
ゲーム的には神設定だよ
図録に刀剣男士は神で審神者より神格が上って書いてある
図録に刀剣男士は神で審神者より神格が上って書いてある
617: 審神者
そも人間は相手が妖怪だろうが怨霊だろうが祀り上げて「神」扱いにしちゃうわけですし
元は妖怪を祀り上げて神として扱ってる=神格得たと思えば大体納得いく
元は妖怪を祀り上げて神として扱ってる=神格得たと思えば大体納得いく
618: 審神者
でっかい岩やなあ…祀って神様にしたろ!!!
みたいな精神すこよ日本人
みたいな精神すこよ日本人
619: 審神者
そこらへんのモノも神さまになれちゃうし
神さまも忘れ去られたりして妖怪的なものになっちゃう
線引きはあいまい
神さまも忘れ去られたりして妖怪的なものになっちゃう
線引きはあいまい
620: 審神者
神様は人を守り導くもの…ってのじゃないもんね
いたずらしたり災害起こしたり別に何もしなかったり
いたずらしたり災害起こしたり別に何もしなかったり
621: 審神者
祟らんといて!→祀る
ええ(凄い)人やん!→祀る
自然こわんいありがたんい→祀る
なんかあるやん!→祀る
自由でほんすこ
ええ(凄い)人やん!→祀る
自然こわんいありがたんい→祀る
なんかあるやん!→祀る
自由でほんすこ
622: 審神者
つまり刀剣男士は神なのか
ならワイの方が格上やな
ならワイの方が格上やな
623: 審神者
>>622
せやな
※いつぞやスレに投下された地球ゴリ
せやな
※いつぞやスレに投下された地球ゴリ
629: 審神者
>>626
アニメのOPにこういうよくわかんないけど意味深に強そうな敵ポジいそう
アニメのOPにこういうよくわかんないけど意味深に強そうな敵ポジいそう
631: 審神者
ネイティブゴリラでもよくわかってないのに
宗教観が全く違う海外にもいっぱいファンがいるのすごいなぁって思った
一神教やとやっぱフェアリーとかそんな感覚なんかな?
宗教観が全く違う海外にもいっぱいファンがいるのすごいなぁって思った
一神教やとやっぱフェアリーとかそんな感覚なんかな?
632: 審神者
一神教とかのところだと単純に刀が元ネタのイケメン擬人化ゲーって思ってるんじゃない?
633: 審神者
まぁ実際フェアリーには近いだろ
向こうのゴッドはいわゆる創造神だが
こっちのカミサマは概念の神格化だからな
ギリシャ・ローマ神話とかが好きな人はそっちで理解してるんじゃないか
向こうのゴッドはいわゆる創造神だが
こっちのカミサマは概念の神格化だからな
ギリシャ・ローマ神話とかが好きな人はそっちで理解してるんじゃないか
634: 審神者
日本の神様も国を作ってるからフェアリーよりは格上みを感じる
635: 審神者
日本人のキリスト教徒だけど刀が元ネタの擬人化ゲームで
刀剣男士はフェアリーよりレプラコーンとかそっち系の妖精みたいなもんかと思ってる
刀剣男士はフェアリーよりレプラコーンとかそっち系の妖精みたいなもんかと思ってる
636: 審神者
まあ海外でも人が作った無機物(おもちゃとか人形とか機関車とか)
意志を持って動いてる系話とか山ほどあるしな
みんなええ感じに解釈して楽しく遊べばええんちゃうか
意志を持って動いてる系話とか山ほどあるしな
みんなええ感じに解釈して楽しく遊べばええんちゃうか
637: 審神者
レプラコーンとかクルラコーンは髭の小人しか思い浮かばないので
もうちょっと見栄えのするやつにしてくれ
もうちょっと見栄えのするやつにしてくれ
引用元: https://uni.open2ch.net/test/read.cgi/gameswf/1617506647/



















コメント一覧
拙僧が妖怪!?
地球ゴリの絵を見て「ぼくらの」かな?と思った
元々の審神者は依代に降りてきたモノが神か悪霊か審判する者だった気がするので、まさにスレで言われているとおりに「審神者が神と言ったら神」なのではなかろうか
うちの本丸はそんな感じ
刀剣乱舞の世界では付喪神は神って設定されてるから神だよね。
そんなこといったら審神者なんて現実での意味では全く違うけど刀剣乱舞の世界で
審神者はものの眠っている心を励起し自ら戦う力を振るえるようにする者なんだから。
付喪神は妖怪っていう人は審神者はじゃあなんだと思ってるんだってめっちゃ疑問に思う。
審神者は現実では~だから刀剣乱舞の世界では本当はこう!って言わないから
付喪神が妖怪っていう人には審神者じゃあなんだってすげー聞きたい。
んと。前民俗学やってたんだけど。
そんなかでは「付喪神」=「低級の神様」という位置づけ。
基本的に
霊=人ではないもの。でも、それになりたてなので自分の立ち位置とか全然判ってなくて、うろうろしてる。
な感じのものがある。で、
妖怪=霊にちょっと知恵?や自我意識が出来てきて、自分で行動できる(というか、そういう本能しかない)。人は行動原理が判んないから、驚いたり、嫌悪したりする。好きな奴は好き。
悪霊=主に人に害するもの。
「神」は基本、人で無いけど、特に力のあるもの、と考えられている。
で、「付喪神」は妖怪なんだけど、基本、器物の妖怪、持ち主が大切にしてると守ったり、幸運を運んでくる、でも大切にしないと自分で持ち主を探しに行ったり(行方不明)、運を下げたりする。
てな、概念。
なので、付喪神は低級の神様(人よりちょっと力あるもの)、持ち主の行為によって付喪神自身の格を上げたり、持ち主の運を上げたりするけど、意思があるから、持ち主の運を下げたりする。壊れればそれまで、てなる。
なので、刀剣男士は付喪神、で正解なんだよぉ。
刀剣男士に神格を与えているのが審神者(人間)で、人間ありきの神様なんだろうなと思ってる
物だから持ち主が必要で、神だから奉ってくれる人間が必要で、物語の語り部たる人間は必須の存在なんだろうなと思ってる
これも解釈はそれぞれでもいいんじゃないかなとは思ってるかな
実際はどうあれ、自分の中で認識があればその本丸ではそういうことでいいと思う
私は妖怪寄りの存在だと認識してる。
審神者ってなんなんだってことなら、そもそも妖怪と精霊と神が日本では曖昧だと思うし。 座敷童とかも神様であり妖怪だしね
神であり妖怪でもある存在を“審神者”の力で起こしてるけど、その存在を神寄りと認識するか妖怪寄りと認識するか、ってことかな
そしてそれが人それぞれでいいんじゃないかなぁ
通常の付喪神は妖怪だけど、刀剣男士は戦いの為の補強?ステータスアップ?で低ランクの神になっているんだと思っている。
自分の中では妖怪よりなイメージだけど、神と妖と物の怪の垣根って曖昧でどちらにでも転ぶし、人がその時その時の利用価値の持たせ方で勝手に分類変更してるだけだと思ってる
そもそも八百万の神の概念がある日本で、妖怪と神の境はあってないようなものなのでは
怨霊も鬼も、場所によっては神様として祀られてるんだし、2205年の未来で付喪神は神様と思われたら、そのまま神様という事になるんじゃなかろうか
図録の世界観のところの刀剣男士の欄には神って記されてるから普通に神だと思ってる
フツーに「刀の付喪神」ってゲームから説明されてるから深く考えたこと無いなー
とりあえず付喪神だから神様って思ってるよ
あとタイムリーで妖怪ウォッチ♪のアニメ調べてたから自分の中で草
学術的には定義があったりするけど、裾野の民間信仰レベルでは「カミ」の定義はめちゃくちゃ曖昧だからな…
自分は一時期民話とか風土記とか読んでた時期があったんだけど、山に行った時に石に腰かけて寝てたら夢の中に不思議な人が現れてその石は自分ですって言われて、実は腰かけていた石はカミでしたとか、
大事にしていた櫛を川に落としたら龍になって天に昇っていったとか、
事故にあったんだけど怪我してなくて、家に帰ったら茶碗が勝手に割れていてそこになぜか血がついていたから自分の身代わりになったんだと思って、ありがたいモノとして清めて修復して社に奉納したとか、
現代から見たら「妖怪じゃね?」みたいな話しも「カミ」として伝えられていたみたい
(ぶっちゃけ上の民話は記憶曖昧なのでこんな感じだったかな?で書いてます…)
昔は妖怪だったけど今(2205年)は神様さ!
祀られたからne!
そんな感じかなーと緩く考えてる
付喪神って一般的には妖怪(というかカミ)だと思うんだが、審神者(降りた神を判断する者)に神って呼ばせることで神にしようとしてるんだと思ってる。神=祀られてる神社とかの神様(国公認だった名前の神様、よく土着を上書きしてるね)、カミ=霊とかアニミズム系の信仰のアレ って感じで使ってる。
いっそ公式の神設定まで、正式に祀りあげられてるネームドの神(たとえば記紀の神々)ではないカミでありながら、審神者と名付けた役職の者が神と呼び認識することで刀剣男士、もしくはそれぞれの銘の神にしようとする儀式みたいなやつじゃないかと邪推してたのしい。いつか誰かが神社たてるまでやるかもしれんぞ…ごりらいずぱわー…征討とかに発展しないようにな…
あとさすがに茶碗に手足が生えたのは神じゃなくてカミって表記したい。刀は神宿る依代であって、現世で刀が神(notカミ)っていうならとりあえず祀られてからじゃないかな。なにはともあれカミって言葉はいいぞ
子供の頃からお化けとかオカルトとか興味あった方で付喪神=妖怪という説を信じてきたもんで付喪神を神扱いはずっと引っかかってた。今はとりあえず刀剣乱舞が刀の付喪神を神様と扱うならそういう事だと思ってる。三日月なんかは神様と言われても異論ないもの。でも他の一般的に言う付喪神=妖怪説はこれからも推し続ける
>>5
どこ情報?
>>17
民俗学
烏滸がましいかもだけど約200年後に向けて我々が神様創ってるって考えたら感慨深いよね…
今は創作物といえど、刀剣に付随した伝説の如く、刀剣男士も未来で本当に神格化されて祀られてるかもしれない。けどその様は今居る誰もが見ることできないんよね…趣深い。
付喪神がそもそも神と妖怪の狭間にあるもの(神の末席に引っかかっているものであり妖怪としては雑鬼に近い分類、力はそんなにない)っていう認識で、刀剣男士は審神者が神となしている側面もあるだろうけど、戦力増強のために国を挙げて祀って神性を強化してそうだなって思ってる。あと付喪神は神であるって教育して認識の強化?みたいなことをしてそう
付喪神自体は妖怪だと思ってるけど
公式が神設定出してるから刀剣男士は神
公式が神設定出してなかったとしても私の推しはそこにいるだけで神
刀剣乱舞というゲームを通して現代の数多の審神者が刀剣男士を『神』と認識し、それが2205年の『神としての』顕現に繋がるんだと思ってた。
古来からそうした口伝や伝承が広く伝播されて神や妖怪などといったものは形を得ていったと思うし、その性質を利用した2205年の政府が歴史修正主義者へのより強力な対抗手段として意図的に、人為的な神として刀剣男士を作り上げていったと考えたら面白いかなって。妖怪よりも神といった方が信仰に近い感情を集めやすく彼らの物語を補強する力が強そうだし、神格という強力な力を与えられるという側面からも神になったのではと。
そうなるとやっぱりある意味では『審神者が神と思えば神』というのは正しいのかもしれない。
と、自分は思ってたや。
学術的には全く分からんけど
付喪神にも色々あって生活道具から九十九になった物は妖怪寄りだけど
(お茶碗とか箸とか)
刀って昔から神事に用いられてたりもするから
立ち位置的に神様の末席にいる様な存在なんじゃないかなーと思っているので
公式が神って言っているのもあって神の末席にいるんだろうなって考えてる
元々下だったのが審神者の力で下の上くらいにはいるかなと
とくに難しく考えず、本スレ?みたいに日本人特有のとりあえず奉っとけ精神でここまできてるわ。
ゆるゆる本丸だから神様yeahー!ぐらいのあやふや認識。でもしっばさん的に特の概念はどういうつもりなんだろうとは思う。極は分けりやすいけど。
個人的には付喪神だから神よりは妖の方がイメージ近いかなぁ
若しくは妖寄りの神というか神々しさより妖しさというか人の想いが宿ってるから人間臭いのに元来物だから時々ちょっと無機質な感じがすると良いなとか思ってるのでイラストやコスプレであまりにも神々しさ全開で「神様!神様!!」を出されると微妙な気分になってしまうんだけどそこは個人の好みだから難しいよね(コスプレや2次イラスト自体は好き)
唯一神的な絶対的な神の概念も人の信仰の物語りでしかないので創造主も多神教も妖怪も変わりないと個人的には括ってる。
審神者は神として男士を祀るから神。推しが神。確かに神。
Q 妖怪と神と鬼の違いはなんですか
まず知ってほしいのは、昔の人たちが「あらゆるものに魂が宿っている」と考えていたことです。
この魂が神になったり、妖怪や鬼になったりするのです。
神は、魂のうち選ばれて特別に扱われている魂です。
魂が怒ると人間に災いを及ぼします。
大事にされて、優しい気持ちになっている魂が神です。
妖怪は、神のように魂が大事にまつられておらず、怒って人間に病気や災害など何か悪いことをもたらす可能性がある魂です。
魂は、昔は鬼と呼よばれました。
呼び方は鬼から化け物、そして妖怪へと変わってきました。
妖怪も神も鬼も、魂の状態です。どんな魂も、鬼にも神にもなる可能性を持っています。神が大事にされなくなり、怒って人間に災いを及ぼすと、妖怪になります。妖怪がまつられると、神になります。昔の人は魂の状態は人間との関係によって変化すると考えたのです。
毎日小学生新聞掲載された、国際日本文化研究センター元所長小松和彦さんの話から要所抜粋
>>28追記
妖怪のなかで人間の魂は、幽霊と呼ばれます。
付喪神って「神」がつくから神さまだと思ってた。あんまり深く考えてない。
突然刀が動いたら妖だと思うだろうけど。
もしや認識によっては、ゴリラは妖怪にも神にもなりうる…?
一神教も土着のオカルト観念の上に最高神を載っけるだけで成立するから、身近な現象に対する感覚は大して変わらないかもしれないね。
天使とか悪魔とか妖精とか竜始め諸々の怪物とかアニミズムとか守護聖人とか異教の神とか超能力とかその他の超自然の存在を自分たちに説明する言葉は色々あるし。
九十九は妖だけど、物語があるものは付喪神と解釈していた
物語があれば百年経たなくても実物がなくても付喪神、みたいなイメージ
時間遡行軍と戦うために神として祭り上げられた刀の精(妖怪)だと思ってる
刀剣男士自身の感覚としては刀の感覚が強いけど、審神者側から見ると神様…みたいな
>>22
この考え好き
2.5の話なので嫌な人もいるだろうけど
男士はミュが神寄りでステがモノ寄りというのは前から言われてる(あくまで公式ではなくファンベースでの話なので真偽は不明)
ミュとステ観てる人ならなんとなく神とモノの描かれ方の違いが分かるのかも
日本でいうところの「神様」は普通の人間より上の存在だいたい全部ひっくるめてカミ(上)様という感じ。一番身近な神様はご先祖様だよね。要するに出自がなんであれだいたい神様であってる。
信仰されてれば神、されてないなら妖怪。
河童はとある所では信仰されていて水神様の一柱だけど、基本的には妖怪に分類されてる。
自分が神と認めているなら神だし、妖怪だと思ってるなら妖怪でいいのかな。
付喪神でggrと長い年月を経た道具などに神や精霊が宿ったものであるとされている
道具は100年経つと付喪神に変化するといわれ、これを信じた昔の人が99年で物を捨てたため恨んで人をたぶらかすから妖怪扱いしている作品もある。
刀剣乱舞の場合、一番若い兼さんでも西暦2205年には300歳超えるから神が宿ってもおかしくないし、折れるかもしれない危険があるにもかかわらず審神者に代わって時間遡行軍と戦って歴史と人の世の中を守っていただいているわけだし、なにより図録の世界観で神であり審神者より神格が高いと明記されているんだから刀剣男士は神扱いでもいいと思う。
>>28、29
さすが小学生新聞 ゴリラにも分かりやすい
ストンと腑に落ちたかんじ
これから自分の中ではこの説でいくわ
>>39
追記 公式で神とされてるから上記の考えを踏まえて
刀剣男士は人間が神と祀ったから神
刀剣男士自身が自分をどう思っているかは男士による って感じかな
自分設定なら
元々の存在としては妖怪に近い神様
時間遡行群に対抗するために政府が正式に神様にしたって感じかなぁ
使命を持った神様には『命』が、より高貴な存在なら『尊』が名前の最後に付く(任命する側の天照大御神には付かない)から
男士達にも隠し神名があって、三日月宗近命とかだったら激しくエモいと一人で盛り上がってる
日本での神様と妖の差はグラデーションのようになっていて明確な境界線はないと聞く
ちなみにグラデーションも古語に出来る
匂いと表す
鎧の匂い縅とか展示の説明書きで見る
余談だけど日本の神様は聖上しか任命することが出来ないから、未来も皇室は安泰
ゲーム内では神、ゲーム外では妖怪認識だな
日本人の「神」の概念って結構特殊で、カミ=神は間違いという話を聞いたことがある
この「神」は、昔の西洋の宣教師が自分たちの神(唯一神)を説明するのに、中国の一番近い概念の漢字を日本人が大切にしていた「カミ」に当てて説明したらしい
実際にはカミ=上
人間が自分たちより上の存在、畏怖すべき存在、敬わなければならない存在は全て「カミ(上)」になる
そこに人間に対する善悪は関係無し。実際貧乏神や疫病神だって神と呼ばれてる
だから元は物である付喪神も、人間が敬えば神ということで良いんじゃないかな
実際自分たちよりずっと長くこの世の中を見てきているのだから、私は刀剣男士は日本人の概念でのカミだと思ってるよ
人に祀られた魂が神だから、認識によるとしか
ゲームの設定だと、政府が彼らに力を貸して貰うよう「神として扱う必要」がある(機嫌を損ねて祟られないため)と捉えてる
しかしメガテニストだと神も妖怪も全部悪魔だと思ってしまう悪い癖
(地霊か妖鬼か精霊かな……或いは蛮力属)
器物に宿った魂=付喪神
だから広義でいえば刀剣男士=妖怪ではある
でも神様に近い妖怪というか…むしろ精霊とかそっち系だと自分では解釈してる
外国でいう「神」と日本でいう「カミ」って別物だしね
個人的な意見として、刀剣男士は精霊という認識なのでやたら仰々しく神様扱いするのは違和感あるかな
>>45
自レス
本体が御神刀・御神体とか神様に関係する逸話持ちなら解釈変わるけど
図録で神と言ってるので神
それに御神刀を妖怪とはバチが当たりそうで言えないね
公式設定が神なら神じゃないかなぁ派だなあ。
ただ公式ほかの神を基本的に出さないから。
竈の神や鍛冶の神も出さないから、刀剣男士が神々の中でどの位置なのかわからない。最下級なのかそこそこなのか番外なのか。
尊いから神ですな
想いを寄せる、寄せられるのはそれだけで力になるからねぇ
ゴリラたちが寄ってたかって神様に祀り上げていく道筋の真っ最中って思ってる
元はモノでも祀られれば神、ただし神の格付けを決めるのはその時代の政府
付喪神は妖怪だけど政府が武力とするため祀り上げて神格を与えた刀剣男士は新しい神
2205年だから「神」「刀剣男士」「神格」「審神者」は今で言う「兵器」「AI搭載自律ドローン」「型式」「パイロットorオペレーター」の意味合いになってるかもしれないけどね
現代でも兵器に神や英雄の名前をニックネームにつけるのはよくあることだし
元になった刀剣のイメージや認知を新しい神にオーバーラップさせるのもありかも
私も図録で神って言ってるから神様だと思ってるな
こないだの花丸イベントでも歌仙が「末席に座する神ではあるけど、天候を変えるほどの力はない」みたいなこと言ってたし、巴と静のキャラ紹介でも逸話はないが神格はより高いと書いてたし
祢ヶ切丸も言ってたけど、人々の信仰、祈りがないと神は存在できないしな
夏目友人帳の中でも人に忘れ去られた神は消えてしまう、ひとりでも覚えてたら神はそこに存在できるだから祠や神社で崇め祀る場所が必要なんだと
万物全てに魂が宿るっていう考え方で良いものも悪いものも全部神にしちゃうのが日本人だからな
とはいえ神にも序列はあるから海外で言うGOD的な意味ではないけど
陰陽師の式神と、それに相対する妖怪の図が、刀剣男士と遡行軍に見える
検非違使の存在は謎
54だけど
人を良くない方向へ持っていくのが妖、手助けしてくれるのが式神
だと思ってる
公式が神である彼らと言ってるんだから刀剣乱舞の作品世界内では神だろう。現実世界の定義とは関係ない。
作品世界で神がどういう存在なのかは示されてないから、最初から神なのか別の存在が昇格したのかは想像するしかないけど。
そもそもなんでも神として祀ってる国だし神でいいと思う
>>56
わかる。公式が神と記してるなら神。
2次元での設定と3次元での定説をいっしょに考えても答えも正解もないよな。
昔、九十九髪は妖怪、付喪神は神様 って聞いた事があるわ。
日本人、なんでも神様にしちゃうよね。
SF大会に展示してたモノリスの周りにいつのまにかお賽銭が上がってしめ縄が張られてご神体みたいになってたって話が好き。
>>5
自レス。
えっと追加なんだけど、神=尊いもの、て概念じゃなくて、神=人ではない力をもつもの。なんで、他の国にあるように神=善ではないんだなぁ。
現に素戔嗚尊は悪神の面(暴力的なもの)と善神(人助け・いわゆる八岐大蛇退治など)の両面がある。
ただ刀剣男士はまだそこまでの神格や霊格はないから、付喪神、て具合かなって思ってる。
刀剣男士は神だけど
23世紀に神と呼ばれている存在が現代でのそれと同じ保証もないかもしれない
逸話も信仰も定義もうつろうもの
公式が神様の末席設定してたから、実質神様だけど、一歩間違ったら妖にもなりうると思っている。
千と千尋の神隠しの世界に出てくる神々さまが
いちばん近いイメージだなぁ
刀剣男士って結局何なの?と人に聞かれた時に
千と千尋のハクみたいなもの、
ハクが川で刀剣男士は刀と例えると
老若男女すぐ納得してくれる(便利な例え)
>>63 確かに!
>>61
たった200年で逸話はそうそう変わらないものだと思うけど。
めちゃくちゃ単純に、
長い年月を経た器物→妖のつくもがみ
長い年月を経た器物+人間の信仰を得た→神の末席のつくもがみ≒刀剣男士
だと思ってる。
一応神の末席だけど捉えようによっては妖の側面もあったりするよね〜、みたいな…
この手の知識ないから他の人の解釈見るの楽しい
刀剣乱舞で独自の設定にしてるからちょっとややこしいけど
世間一般でいう付喪神=妖怪
刀剣男士=付喪神=神
という風にきっぱり分けられてるからゲーム内外でごっちゃにする必要ないんじゃないかな
政府に祀り上げられたから神にって意見が幾つかあるけど
彼らは生まれた時から道具扱いと同時に
多かれ少なかれ祈りや願いを込められていたり祀り上げらたりしてるから
個人的に政府関係なく最初から神寄りだったのではと思ってるな
特に平安~戦国生まれの刀達はそうかなと
政府の影響で神格が上がりはしてもあくまで末席内での話で
妖の世界と神の世界両方に足かけられる感じのイメージでとらえている
刀の在り様によって意識の違いはありそうだし
御神刀として生まれ育ってきた刀は常に神の領域かなと思うけど
「神は死んだ」
ということで、絶対的な力をもつ神様はもういないけど、
限定的な力により歴史を守れる神様として審神者が蘇らせたのが付喪神である刀剣男士だと解釈している。
多分ニチェさんが言ったのと意味違う。
>>60
17です。60の説明の、妖怪や魔が民俗社会にとって好ましければ神に転化する、両面があるというのはすごく分かるんだけど、自分も民俗学かじっているので「霊」「妖怪」「悪霊」の定義が耳慣れなかったので気になったの。不躾な聞き方になってしまっていたらごめん。
どっちなのか決めるのは私には難しいから神でも妖怪でもあるって雑にくくってると属性が増えて萌えポイントも増えてお得な気がする
不可思議で怪しげで尊いお刀様最高ですわ
>>70
ニーチェは元々神学者=信仰者でその研究により最年少で大学教授になった程の人。
そんな人が「神は死んだ」と評する程当時の世間は堕落し荒んでいたという事。
『ツァラトゥストラ』は聖書のパロディなんだけどニーチェのそういう背景知ってると色々腑に落ちるというか解りやすい。
因みにナチスと結び付けられがちなのは彼の妹の夫が党員だったのでニーチェ発狂後に彼の著作を纏めた妹が勝手にやった為。ニーチェ本人はナチスには特に共感も感銘もしてない。
とうらぶほぼ無関係でごめん。
一応神というか、人を超えた力の存在で人に力を貸してくれるもの、
ではあると思う。
ただ、長谷部や鬼丸みたいな「切れ味に関する逸話があって本体が現存している刀」と
古今伝授や数珠丸みたいな「現存していて逸話もあるが切れ味とは必ずしも関係ない刀」と
蜂須賀や豊前みたいな「現存はしているがこれといった逸話がない刀」と
地蔵や包丁みたいな「存在はしていたが本体がなくなって久しい刀」と
今剣みたいな「逸話のみで存在すらしていなかった刀」と
村正や則宗見たいな「刀工を軸にした複数の刀の集合体」と
巴形みたいな「同形状の刀剣の集合体」とでは
恐らくそれぞれ神としてのあり方が違うと思う。
矢鱈と神様刀剣男士様って持ち上げる2次創作はあれだな、シンデレラは王子様に見初められて結ばれて、結婚式に継母と継姉読んで見せしめに苦しめて本人は末永く幸せに暮らしました。めでたし。ってノリ。
只のイケメン妖怪より格の高い神様ってした方が特別感あるでしょって考えなんだろうね。
好きな人が一定数いるからなろう小説の如くワンパターンな話ばかり再生産され続けてる。
ただ刀剣乱舞をざっくり解説する為に擬人化ってざっくり言ってる人にまで擬人化じゃありません位の高い神様ですって全力で食って掛かる人見るとおいおい力抜けよと思う。まあそういうのはえふごで自国の神様が人間(主人公)の従者呼ばわりされてるのに抗議するインド人の逆バージョンやなと。
>>59
その『一介の妖怪が神格化する』過程を現在進行形で観測できたのがアマビエさんなんだよねえ。
刀が人の念や血をあびて、強い力を持った魂が宿っていた状態でそれを神道の審神者が顕現化した時にカミという扱いになったのでは…?
他の宗教や魔術師などが顕現化してたら妖怪や精霊や悪魔などまた違った存在になってたのでは?
なんかフェアリーって言い方が好き
>>77
他の宗教だと違った存在に…?なんて言わない方がいい
プレイしてる審神者が全員神道かなんてわからない。公式が神だと言ってるなら神。
長く使われたものが神格を持つなら名前だって神格を持つよね
12代目兼定みたいに代を重ねたものとか、親の名前から一字もらって…とか
おなじ名を名乗ることで元の人と同等になったと考えるなら、親の一生の技術+自分のこれからの伸びしろ=名前の格を上げる、ってことにもなる
名のある刀工が打った刀(実物)が神格を持つのはまあ当然ともいえるんじゃないかな
ゲーム内では刀を手に入れるには妖精さん(名前なし)が玉鋼を火にくべるか拾ってくるか政府から配布されるけど神格のデータのコピーがどこかにあるってことなのかな
てことは刀剣男士は神格をコピーされた存在?
メディアミックスでは割と付喪神とちゃんと示してくれるが、地上波出演になると途端に刀の擬人化だの刀が人に姿になってとか曖昧な表現になるのはモヤる
テレビ局が嫌がってるのか、一般世間には受け入れられないと勝手に忖度されてるのか
テレビで見る度にゲームの公式設定とは何のためにあるのかって考える
>>81
でも刀剣乱舞って擬人化でゲームを作ろうって作られた作品じゃん?
作品内の設定で説明するかゲームのジャンル?で説明するかは自由だと思うよ
まぁ擬人化を否定するのも自由だけど
>>81
テレビは非オタク層も含む原作を知らない人も見るので付喪神じゃ意味が通じにくいからでしょうよ…
付喪神って万人がさっと意味を理解できるような単語じゃないよ。日常生活で使う用語じゃないから。そのうえ刀剣乱舞の付喪神は原義からちょっとずれた独自の意味がある用語だし。
ジャンル的には擬人化もので間違いないし、知らない人には擬人化ですと説明する方がピンと来るよ
個人的に審神者の捉え方次第で神寄りにも妖怪寄りにもなるって考えてる。
いろんな本丸があって良いやんwみたいな。
自分とこの本丸の妄想が捗って楽しい。
>>83
そうそう
付喪神も審神者もゲーム独自の設定だしね
>>75
元スレにあるように原作で神様設定はあるからね
あと、なぜ突然二次創作を持ち出したのか謎すぎる
>>81
受け入れられる受け入れられないじゃなくてテレビ出演は興味ない人も見てるのを前提として解りやすい記号で説明するからでしょ
初見の人に限られた時間で説明するのに刀剣男士は刀の付喪神っていうと付喪神って何?って疑問も出るけど刀剣男士は刀の擬人化ですって説明なら擬人化って単語はもう一般的にも解りやすいからそっち使うってだけ
刀に限らずどのジャンルのものでもテレビで紹介される時は簡略化されてるよ
>>49
その説シンプルで好きw
全部ひっくるめて神だと思ってる
ただ、人間の身分制度で表すと子爵とか男爵とか爵位の中では低めで、自分の領地(神格とかそういうアバウトなあれそれ)は平民(人間)がいないと成り立たないから
「いつもありがとね」って感謝の念というか、ノブレスオブリージュ的な意識で、刀剣男士として戦ってくれてるのかなーと
主って呼び方も「現在の(依り代の)持ち主」みたいな、店員が客を「○○様」って呼ぶようなライトな感覚だと思ってる
>>79
審神者がそもそも神道…
>>79
どの信仰や魔術的な物も根本には似たような考えや術はあって、多分呼び方は違っても顕現化された付喪神の能力や個性は似たような感じになると考えてる
たまたま審神者(神道)が顕現化したからカミという呼び方になったのかと。
時間遡行技術で刀剣の依って立つところである過去の歴史や逸話群の解釈が崩壊して
時の政府が神として認定し直すことで立て直さざるを得なかった とか夜中思いついた
>>75
ってノリ。がなんのノリなのか解らんからもう少しまとめてきて
>>80
神格のコピーは神様のワケミタマ的なものかもしれない?
古事記では神様が顔洗ったり何かの拍子にポコポコ神様を生み出してしまうけどそんな感じの
日本人は万物に魂が宿るし八百万の神がいるし鰯の頭も信心からって考え方なので何でも神様にしちゃうのよね
生贄を人柱って呼ぶのだって犠牲になって死んでもらうけど祀って神様にするから祟らないでねって理屈だし
>>31
そう思う。それぞれ風習や信仰の違いによって呼び方が変わるだけで。
>>91
女神転生やペルソナでは、聖なる存在も、禍々しい力を持った存在も悪魔の力を借りて顕現化してるからみんな悪魔と呼んでるのような感じで
>>94
ワケミタマが割と簡単?にコピーしやすい物だから政府などの存在が複製してるうちにあちこちで名刀の魂を宿した刀が散見される事態に…?!
>>97
説得して仲間になったら仲魔っていうしな
苦しいとき助けてくれるのが神様だと思ってる人には刀剣男士=神ってされると疑問に思っちゃうだろうな
個人的には、助けを求めたときに「助けてあげる!」って言うのは堕落を誘う悪魔で「頑張って!あなたなら出来るよ!あ、あなたの将来のために試練増やしておきますね~」とか言い出すのがGOD「なんかやってんなー」ってかんじで見るとも無く見ていて時々ちょっと手伝ったり、気に入らないとアンラッキーをもたらしたりするのが日本とかの神様って印象を持ってるんだけども
>>63
ハクは川という自然物なんで、元から神様的存在だけども、刀剣男士は人が作った物が紆余曲折経て付喪神となったからちょっと立ち位置違うけどね。
どっちが上か下かという話じゃないよ
>>100
日本の神様は日本の土地やそこに住む人の管理人的な仕事をしているイメージあったわ。
>>102
偉い神様は大きな視点で物を見るから個人的なお願いは聞いてくれないが、人に違い神様だと聞いてくれるというね。感謝や努力をしないとダメだけど。
悪魔?鬼の様な存在だと叶えてくれるけど代償もそれなりに持って行かれるって感じよね
神も宗教も信仰心をどれだけ集めてるかで
神格?みたいなのがある程度決まってくると思ってるんだけど、
そういう意味では刀剣男士は神寄りの強い付喪神なんじゃないかなって解釈してる
…ほら、私たちたくさんのプレイヤーが崇めてますし?ww
逆に、いたずらしたり人間に悪意を持ってる付喪神は
妖怪って呼ばれるようになるんじゃないかな
さらに災害を起こすほどの悪意に満ちてると祟り神って呼ばれるようになる
…みたいな感じ
宗教も神社仏閣もお社やお地蔵様・道祖神なども含めて
信仰心が薄れると力を失って存在が消滅するって言われてるし、
そういう意味では2205年に刀剣男士がより強い付喪神で顕現できるように
今現在からゲームを通して広く認知させていこうっていう
時の政府の戦略なんじゃないかって妄想してますわw
実際苦しい時に助けてくれる神として政府が刀剣男士を顕現させたんだと思う
それまでの刀剣は守護として祀られたり秘蔵されたりで実際に戦うのは人間だったけど
男士は人間の代わりになるよう政府が作った神だね
男士自身の認識は手を貸してやるとか存在を確立できなくなるのは嫌だとか色々だろうけどさ
>>104
信仰というかゴリラ達の生き霊的な萌えパワーと妄想が集まっている新しい形の存在ですな
刀剣乱舞の中で神様設定だから神だと思ってるけど別に崇めてないよ
ワイにとって刀剣男士は神でありネ申である
>>106
もしかするとゴリラ達の夢やBLなどの念が強すぎると、インキュバス的なパワーを持った存在に?!
>>103
人に違いじゃなくて、人に近いでした。
ごめん
>>103
京都の縁切り神社とか、他の国や信仰の人からすると、それも神様のやり方なの?!とびっくりする様なご利益の叶え方のところもあるし、日本は神と呼ぶ範囲広いのよね
神格の低い神様ほど願いを叶えて貰いやすい
西洋の天使においても、人間の姿に近い程、格が低い
この考えが個人的にしっくりしてるので
本丸で一緒に過ごして一緒に戦ってくれる皆さんは設定通り神といえば神なんだけど
座敷わらしか曾祖父さんが守護霊になったくらいの神様?かな?って感じ
うちの近侍ごこちゃん包丁くん亀甲ちゃんに君は神様?って聞いても、う~ん…ってなりそう
>>102
氏神様のことかなうちの住んでるとこも近くに氏神様を祀ってる神社がある、その土地の守り神だから
正月の初詣も本当は自分が住んでるとこの氏神様に挨拶に行くのが正しいそうな、うちは毎年行ってるそのあと家族と一緒に別の神社の初詣行ったりする
>>75
他所の国の信仰について馬鹿にしたような言い方するのよくないよ
ただでさえそのゲームの影響でインドの聖典の認識歪みまくりなのに
神だと思い扱えば神なんやで
千と千尋のハクと同じ
あれも川
って意見どこかで見てそうだなと思った
付喪神は妖怪だけど、刀剣男士は時の政府とかが祀ってるとかで神様になった想定でいる
多分同列にはやぶさとかもいる
二次では色んな設定盛られてるけど公式では審神者より神格の高い神だと明言されてるし神でFA
男士によって神格の高さに違いはあるみたいだが
より高位にあるのはねねさんとか太郎太刀とか巴形薙刀あたりみたいだが他は謎
神妖は表裏一体だからどちらとも断言はできないよね
世間一般に妖と言われていても信仰する人がいれば神様になるし
人の心次第ということですね
まあでも刀剣男士は自身を神と認識してる子もいるから
ゲームとしては神様なのかなとは思ってる
>>81
神云々を匂わせると、信教の自由がーとか噛み付くのもいるし…
>>80
自分は、神社で頂くお札みたいなイメージだわ。
神社からおうちに神様をお招きするみたいに、本丸に刀剣男士を呼ぶのかと。
刀剣男士は、刀とそれにまつわる歴史(物語)を基に顕現しているから、それこそイザナギイザナミとか人間や国が生まれる以前から存在していたとされる神とは違うと思ってる。人間ありきで存在、顕現している。
だからこそ、審神者のもとで歴史を守るために戦うっていう、人間と距離が近い在り方でいられるんじゃないかな。神さまって言うと神社に祀られてるイメージがあるけど、刀剣男士はより道具や人間に近いイメージ。
まあ何だかんだ言っても、男士が強くて美しい神であることには違いないかな
メタ視点で言うと刀剣乱舞という作品によって日本刀に付喪神が『いる』って事にされてその『いる事にされた付喪神』が信仰を集めてしまって神として崇めている人もいる。
(元より信仰の対象である御神刀は置いといて)
そこは面白いと思うよ。
本当の2205年にはマジで神格化されてそれに纏わる何か(式典と言うか行事というか)が行われているかも知れないし。
>>122
そこは刀剣男士に限らず付喪神ってそういうもんじゃないかな
そういう上位の神とは住む世界が違うけど
あやかしでもあり神の世界の末席に属しているって感じでとらえてるな
九十九神だったら妖怪っぽい
(器物は100年使ってると魂が宿るから99年で捨ててたらしい。その恨みで九十九神になる。だから百に次ぐ(ももにつぐ)でつくも)
付喪神はそうじゃない(あえて器物に魂を宿らせる)って感じ
まぁゲームの設定準拠で刀剣男士は神様
人が神と敬えば神。
人が妖怪と扱えば妖怪。
刀剣男士は神だけど、遡行軍は妖怪かな。
審神者の能力により男士は神様はじめました状態な訳ね
それ以前は物だし神様と思うことにするわ
信仰があれば神。信仰が無ければ妖怪。
天狗や河童がそうだね。天狗は信仰されてる所では風神様の一種。河童も信仰されてる所では水神様の一種。どちらも信仰されてない所では人攫いの妖怪。
九十九神なら妖怪、付喪神なら神、より、侵攻されてるされてない、かな。
>>60
たぶん>>17は何の文献もとにしてるのかとかいう情報が欲しいんだと思うよ
私もその辺考察したいから、何冊か挙げてもらえると嬉しい
民俗学つっても、学閥諸々あって色々あるだろうし、どこをどう考察したらそうなるのか分からんから
福の神の貧乏神も神さんなんだから
付喪神も神さんでええんちゃいます?
悪魔といわれるものも違う宗教から見れば神なんだから
神と思えば神なんじゃないかなー
本丸は刀剣男士たちを本当の神様にさせるための施設なのかと
とある考察読んで思った
だから生まれが早いものほど(平安刀など)神っぽいというか
でもなんのために神様にさせるのか分からなくて・・・既に神だし
神として力つけるため?
政府がもっと位高い神様の面々とか?
よく分からんようになってきた
>>112
この解釈が一番腑に落ちた
確かに本編で神格が高いって言われてる刀はどこか浮世離れしてる感じがあるもんね
上記の男士を覗くうちの刀たちも神って自覚より刀としての自覚の方が強そうだなぁ
妖精は失われた神々という別名を持つから、なんか違う感じだ。
付喪神はツールスペクターズと訳されるが、物を大切に扱わないと祟るという伝承があるから、神としている?
(なんだか怨霊信仰のような解釈だ・・・)
お米にも神が宿ってるというしね。
わいは妖怪説の方がすきだからうちの本丸は妖怪本丸。
妖怪が悪いやつってイメージがないんだよね。
審神者の性質でどっちよりの本丸になるか変わるから面白い。
公式が神格なんたら言ってるから神様なんだろうなって思ってる
妖怪切ってる刀もいるし
妖怪だとしても人に寄り添える妖怪とか?
剣太刀の枕詞は身にそうだし、刀剣は特別人に近い器物だったのは確か
神様にして願い事を叶えてもらってる状態なのかな
供物とお礼参りをキチンとせんとな
日本の神秘性は神様から妖まではグラデーションのように移り変わっていると言う説を見た事がある
古語の怪しいは不思議や神秘的と言う意味まで含まれているからそんな感じなんだろうな
きっちり枠決めするのはとうらぶらしくないと思ってる
新人審神者です。
ちょっと気になったのですが、
刀剣乱舞の刀装さんや鍛刀にいる小人?さん達って、
精霊?的な存在なんですかね?それとも妖怪的な存在なんですかね?
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